由美かおる「シングルコレクション・クラウンイヤーズ」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
レモンとメロン由美かおる由美かおる水島哲浜口庫之助小杉仁三レモンのような月の下で メロンのような恋をしたい すかっと胸のはれるような 恋をわたしは夢みるの なぜかしら感じるの すてきなその日が近いこと レモンのような月の下で メロンのような恋をしたい それがわたしの夢なのよ それがわたしの恋なのよ  レモンのような月の下で メロンのような恋をしたい そんな夜ならすてきでしょ そんな恋なら甘いでしょ なぜかしらもえてくる わたしの小さなこの胸が レモンのような月の下で メロンのような恋をしたい いつもわたしは夢みるのよ きれいな夜の甘い恋 アアアアアー ゝ ゝ
みんなあげましょう由美かおる由美かおる水島哲浜口庫之助小杉仁三愛してるひととなら いつまでもお話していたい このままでふたりきり いられたらなんにもいらないわ 星もいらない花もいらない みんなだれかにあげましょう あなただけあなただけは だめだめよだれにもあげないわ  肩と肩 頬と頬 並んでく日ぐれの森の道 この広い空の下 ただふたりハートを重ねたの 恋は気ままとひとは言うけど きっと約束 指切りよ あなただけあなただけは だめよだめよだれにもあげないわ  恋は気ままとひとは言うけど きっと約束 指切りよ あなただけあなただけは だめよだめよだれにもあげないわ
銀の長靴由美かおる由美かおる関根浩子小杉仁三 かなえてほしいのこの夢を 星がきらめくふたりの道を やさしいひとと 手を組んで あるいて行くよな すてきな夢を あの人だけには愛されたい 愛されていたい 世界の終りがこようとも 愛されていたい 恋するこころは 銀のブーツ 私のだいじな 銀のブーツ  かなえてほしいの この夢を そよかぜあまい ふたりの庭で なんいも言わずに だきあって 朝まで踊る すてきな夢を あのひとだけには愛されたい 愛されていたい 世界の終りがこようとも 愛されていたい しあわせ呼んでる 銀のブーツ 私のだいじな 銀のブーツ ゝ ゝ ゝ
ライラックの恋由美かおる由美かおる水島哲山木幸三郎 ライラックの花におう夜 ナイチンゲールが歌う夜 はじめてあなたとキッスして 愛する喜び知りました このすばらしさ このすばらしさ ああ 幸せよ ああ 幸せよ たくましい腕にだかれてる わたしの心は破れそう  ライラックの花ひそやかに ナイチンゲールもしめやかに この世であなたとわたしだけ ほかには生きてるものもない このすばらしさ このすばらしさ ああ 夢じゃない ああ 夢じゃない うれしさに涙このほほを ちょっぴりぬらして落ちてゆく
いたずらっぽい目由美かおる由美かおる水島哲米山正夫重松岩雄いたずらっぽい目が とてもすてきよ くるくる動くと たまらないの いたずらっぽい目が あなたらしいわ もいちどわたしを 見つめてね ああ いつの日かあなたが まじめな目で わたしを見つめたら どうしよう いたずらっぽい目が あなたらしいわ もいちどわたしを 見つめてね  いたずらっぽい目が とても魅力よ 星より月より ずっといいわ いたずらっぽい目が あなたそのもの この世で何より 最高ね ああ そんな目で誰かを わたしの様に じっと見つめたら 許せない いたずらっぽい目が とてもすてきよ 星より月より ずっといいわ  いたずらっぽい目が とてもすてきよ 星より月より ずっといいわ ずっといいわ ずっといいわ
ストロベリー・キッス由美かおる由美かおる水島哲米山正夫重松岩雄ストロベリー キッス 恋をする女の子 だれでもみんなが夢みてる ちょっぴり甘くてすっぱくて おませな味なのよ それがすてきな ストロベリー キッス とろけちゃいそな ストロベリー キッス 恋をする女の子 だれでもみんなが夢みてる ちょっぴり甘くてすっぱくて おませな味なのよ ベリベリベリベリベリベリベリ ストロベリー キッス ベリベリベリベリベリベリベリ ストロベリー キッス  年ごろの女の子 いつでもみんなが夢みてる ちょっぴりこわくてはずかしい キッスの味なのよ だけどすてきな ストロベリー キッス とろけちゃいそうな ストロベリー キッス 年ごろの女の子 いつでもみんなが夢みてる ちょっぴりこわくてはずかしい キッスの味なのよ  ベリベリベリベリベリベリベリ ストロベリー キッス ベリベリベリベリベリベリベリ ストロベリー キッス  ベリベリベリベリベリベリベリ ストロベリー キッス ベリベリベリベリベリベリベリ ストロベリー キッス ストロベリー キッス ストロベリー キッス キッス キッス ストロベリー キッス
レッツ・ゴー!高校レモン娘由美かおる由美かおる小久保和江・補作詞:水島哲津々美洋柳田六合雄レモン娘は 太陽ッ子 チカチカもえる 太陽に (チカチカもえる 太陽に) チカチカ胸を ときめかせ (チカチカ胸を ときめかせ) 若いハートを そめている  レッツ・ゴー レッツ・ゴー ハイティーン レッツ・ゴー レッツ・ゴー ハイ・ハイ・ハイ ハイティーン  レモン娘は 太陽ッ子 チカチカもえる 夕焼けが (チカチカもえる 夕焼けが) チカチカ涙を さそっても (チカチカ涙を さそっても) 明日にむかって せのびする  レッツ・ゴー レッツ・ゴー ハイティーン レッツ・ゴー レッツ・ゴー ハイ・ハイ・ハイ ハイティーン  レモン娘は 太陽ッ子 チカチカもえる 太陽に (チカチカもえる 太陽に) チカチカ夢を ふくらませ (チカチカ夢を ふくらませ) 甘くすっぱい 恋を待つ  レッツ・ゴー レッツ・ゴー ハイティーン レッツ・ゴー レッツ・ゴー ハイ・ハイ・ハイ ハイティーン
ポプラの小径由美かおる由美かおる水島哲津々美洋柳田六合雄あなたとふたりで どこまでも ポプラの小径を 歩きたい あなたの大きな その肩に ちっちゃなわたしを もたれかけ つめたい北風 吹いてって わたしの心は もえている わたしのそばには 大好きな あなたがやさしく 笑ってる  あなたにはじめて あったのも ポプラの色づく この道ね 目と目がぴったり あったとき なぜだか心がときめいた あなたといっしょに いるだけで 心が不思議と 休まるの おそらく恋とは こんなもの わたしは信じる 信じてる
ジングル・ベル由美かおる由美かおる訳詞:高田三九三J・ペーアポントペペ・メルトジングルベル ジングルベル 鈴がなる そりはゆくゆく 雪の野原を ジングルベル ジングルベル 鈴がなる そりはゆくゆく 雪の野原を  ふりしきる 雪をけたてて そりは走る 丘をこえて ほがらかに 鈴はひびく こよいは陽気に 歌いましょう  ジングルベル ジングルベル 鈴がなる そりはゆくゆく 雪の野原を ジングルベル ジングルベル 鈴がなる そりはゆくゆく 雪の野原を  ジングルベル ジングルベル 鈴がなる そりはゆくゆく 雪の野原を ジングルベル ジングルベル 鈴がなる そりはゆくゆく 雪の野原を  ふりしきる 雪をけたてて そりは走る 丘をこえて ほがらかに 鈴はひびく こよいは陽気に 歌いましょう  ジングルベル ジングルベル 鈴がなる そりはゆくゆく 雪の野原を ジングルベル ジングルベル 鈴がなる そりはゆくゆく 雪の野原を
赤鼻のトナカイ由美かおる由美かおる訳詞:水島哲J・マークスペペ・メルト赤いお鼻の トナカイさんは 仲間はずれで しょんぼりしてる 泣くのはおやめよ 元気をおだし 赤いお鼻も 役には立つの サンタクロース 雪の夜 てらしてくれる お鼻じゃないの 元気をおだしよ いそいで行こう みんな待ってる まっかなお鼻  赤いお鼻が おかしいなんて だれがいじわる いってるの 泣いたりせずに 頭をあげて 赤いお鼻を みがいて行こう サンタクロース 雪の道 のっけて走る クリスマス・イブ 寒さなんかに 負けてはだめよ みんな待ってる まっかなお鼻  “ねぇ トナカイさん 泣いたりしちゃ だめよ だって だって みんながあなたを 待ってるのよ!”  サンタクロース 雪の夜 てらしてくれる まっかなお鼻 みんな知ってる まっかなお鼻 みんな待ってる まっかなお鼻 まっかなお鼻 まっかなお鼻 まっかなお鼻
星空のシェドン由美かおる由美かおる水島哲鈴木邦彦鈴木邦彦星の渚で 素足になって 踊りましょう 今夜も 波にうつった 二つの影も いつかひとつに とけあう わたしの心を もえさせるあなた いつに日か云ってよ 好きだよときっと  星のテラスで ふたりっきりで 踊りましょう 今夜も 夜明けまででも あなたとならば 幸せすぎて こわいの このままふたりで とめましょう時間 あなただけ好きなの わかってねきっと
だけど好きなの由美かおる由美かおる水島哲鈴木邦彦 今夜も泣いたのは 泣いたのは あなたがいじわるを したからよ 悪いひとね だけどだめなの なにもいえず 泣いてるだけ あなたともう一度 もう一度 あえなくなったら どうしよう そんなことを ひとり思うと なにもいえず つめをかむの いつも胸を いたませるひと だけどわたし 大好きなの  わたしのわがままも わがままも たまにはきいてよね おねがいよ ひどいひとね だけど弱いの あうとそれで 幸せなの あなたとこれっきり これっきり あえなくなったら どうしよう なぜか夜ごと それを思うと 眠れなくて 朝がくるの いつも胸を きずつけるひとね だけどわたし 大好きな
わたしの願い由美かおる由美かおる水島哲米山正夫小杉仁三わたしひとりだけのために 生きているといってほしい あなたひとりだけのために 今日も生きるわたしだから 心と心がふれあうふたりに なれたらすてきね願っているの おとなすぎるあなたなのに こどもすぎるわたしだけど あなたひとりだけのために 今日も生きるわたしだから  わたしひとりだけのために 愛があるといってほしい あなたひとりだけのために 胸がいたむわたしだから あえない夜にはボンゴをたたいて さみしさまぎらすわたしなのよ たよりたいのあなただけを こどもすぎるわたしだから あなたひとりだけのために 胸がいたむわたしだから  おとなすぎるあなたなのに こどもすぎるわたしだけど あなたひとりだけのために 今日も生きるわたしだから
涙のラヴ・レター由美かおる由美かおる水島哲米山正夫小杉仁三たそがれのなぎさ 風は冷たく 名も知らぬ貝を ひとり拾うの そっと手にとり くちづけすれば なぜか涙が このほほぬらす だれでもがいちど たどる年ごろね あこがれて恋を 夢にみている 砂浜に書いた 涙のレター 涙のラヴ・レター  金の矢を散らす 夕陽の影に 灰色の雲が 低くたれてる いつかあえると 信じるわたし いつもひとみが 澄んでるひとに その夢をだいて 今日もひとりきた 人影もみえぬ 白いなぎさに なぜかしら書いた 涙のレター 涙のラヴ・レター  砂浜に書いた 涙のレター 涙のラヴ・レター
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