馬の骨「馬の骨」の歌詞一覧リスト
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| MY STOVE'S ON FIRE馬の骨 | 馬の骨 | Robert Lester Folsom | Robert Lester Folsom | 堀込泰行 | First time I saw you, you were sitting in my kitchen After I had talked to you my love light was itchin' There's something about you Something good about you I think I love you baby my stove's on fire There's something about you that attracts me a lot Don't know what it is but it's getting me a lot There's something happening Something good is happening I think I love you baby my stove's on fire Now that we're together I'm as hot as a wire Ain't nothing gonna ever try to put out this fire I feel something good is burning Something good is burning I think I love you baby my stove's on fire |
| 最低速度を守れ!馬の骨 | 馬の骨 | 堀込泰行 | 堀込泰行 | 堀込泰行 | 空前絶後のニュースが また空に響く 淡い気分も 黒ずんだ 河川敷 スローフードを噛まずに飲み 十字路を跨ぐ 回る世界の片隅で想うのさ 赤い炎 胸に飾って 長い夜の闇を抜けて 青い炎 胸に飾って 強い午後の光抜けて 大言壮語な未来が地続きで待つ 羽根は無いんだが 嘆こうともしないのさ 「最低速度を守れ!」と声が脳裏に響く スローライフは墓場までとっておけ Under the sky! Under the sky! Under the sky! Under the sky! 赤い炎 胸に飾って 長い夜の闇を抜けて 青い炎 胸に飾って 強い午後の光抜けて 空前絶後のブームに 逃げ出された都市 浅い息を吐き 踏み込んでく 荒野さ 「最低速度を守れ!」と声が脳裏に響く スローフードは冷えきっても旨いんだろ Under the sky! Under the sky! Under the sky! Under the sky! |
| センチメンタル・ジャーニー馬の骨 | 馬の骨 | 堀込泰行 | 堀込泰行 | 堀込泰行・矢野博康 | 空(から)のワゴンに響く 馬鹿な話のDJにそうさ 悲しい気分も紛れる 何かありそうな 土曜日に浮かれた街を ただ 大きな川のように 眺めてる 僕も 長い午後を旅しよう 風を追いかけ 行こう レディオからもれる ビートにまかせ 気だるいボディに残る 自棄(やけ)なウィスキーは何のためさ 移ろう雲に思う どこまでも さぁ運命と踊って行こう そうさいつでも 犬のように あがいてもいいだろ 長い午後を旅しよう 太陽のもとへ 行こう レディオからもれる ナンバーにまかせ ある種のパスポートをもう僕らが 持てないとしてもね 長い午後を旅しよう 風を追いかけ 行こう レディオを溢れ出す ビートにまかせ 太陽のもとへ |
| 燃え殻馬の骨 | 馬の骨 | 堀込泰行 | 堀込泰行 | 堀込泰行 | そむけた視線の 向こうへ何か糸口を 追いかけているんだ もつれた2人を 風が置き去っていく 賑やかなこの広場に今日も 熟れすぎた赤い陽が落ちる 僕たちの今が 変わろうと どこへ行こうと あの日のように 沈み出した 愛の燃え殻を 静かに見守るだけ 崩れ落ちないように 錆ついた街を 君は塗り替えた いつでも物語のように 壊れた時計と 色あせた地図に はしゃいでる子供たちの影に 熟れすぎた赤い陽が落ちる 僕らの思いが 変わろうと どこへ行こうと あの日のように 沈み出した 愛の燃え殻を 強く抱きしめたいのさ 崩れ落ちるその前に グッバイ マイ レディ 愛の燃え殻を 涙が壊しそうさ 激しいスコールのように |
| 枯れない泉馬の骨 | 馬の骨 | 堀込泰行 | 堀込泰行 | 堀込泰行 | おはよう 都会のお陽さま こころに浮かぶ 地平線 ふるぼけた夢を手に新航路へ 季節を切り開くさ 強い風と忘れそうな太陽に そうさ 何か脱ぎすてたくなるんだ 乾いた風に明日を占う街で 胸の奥に枯れない泉を見たのさ さよなら 昨日の悪夢よ こころに広がる 水平線 温めた想いひとつで 幾千マイルを どこまでも行けるだろう 強い風と忘れそうな太陽に そうさ 何か脱ぎすてたくなるんだ 乾いた風に揮発してく涙を 空の彼方 消える残像に見たのさ 寝かしつけた情熱が泣きわめくんだ 赤ん坊のように あの犬のように オォイェー! 強い風と忘れそうな太陽に そうさ 何か脱ぎ捨てたくなるんだ 見えぬ星に願いをかける街で 胸の奥に枯れない泉を見たのさ |
| I WANT YOU,I NEED YOU,I LOVE YOU馬の骨 | 馬の骨 | Maurice Mysels・Ira Kosloff | Maurice Mysels・Ira Kosloff | 堀込泰行 | Hold me close, hold me tight Make me thrill with delight Let me know where I stand from start I want you, I need you, I love you With all my heart And everytime that you're near All my cares disappear Darling you're all that I'm living for I want you, I need you, I love you More and More I thought I could live without romance Until you came to me But now I know that I will go on Loving you eternally Won't you please be my own Never leave me alone 'Cause I die everytime we're apart I want you, I need you, I love you With all my heart I thought I could live without romance Until you came to me But now I know that I will go on Loving you eternally Won't you please be my own Never leave me alone 'Cause I die everytime we're apart I want you, I need you, I love you With all my heart |
インタールード馬の骨 | |||||
| PING&PONG馬の骨 | 馬の骨 | 堀込泰行 | 堀込泰行 | 堀込泰行・矢野博康 | 歩いて 帰る 僕ら 饒舌 無器用な ラリー 愛のサナギが 満月にひらくよ ぬけがらのいつもを やわらかに裂いて こぼれた 涙 海へ返そう ひとりと ひとりの 愛はサナギさ 引力にそむいた 意地悪なジョーク もう終わりにしよう 月夜と向日葵 僕ら 矛盾さ 無器用な ラリー 愛のサナギが いつの日か羽ばたくだろう ぬけ殻の空を 軽やかに裂いて 引力を信じるんだ くちづけて今日に 何かを刻もう 終わり行く今日に 何かを刻もう |
| Red light,Blue light,Yellow light馬の骨 | 馬の骨 | 堀込泰行 | 堀込泰行 | 堀込泰行 | 赤い 彼女は今日も 車窓 眺めている 揺れる 鏡の奥に無くしものを 探しているのさ 青い 彼女は今日も きつい 香水(パフューム)を残す まるで この季節の無い街にからむ 野バラのように 軋む線路で どこへでも行けるさ 乗り換えられない自分と ダンスを上手く踊るなら 遠く 手の鳴る方へ あの 闇夜の向こうへ こころの奥にベルが鳴り響く メトロのように 黄色い 彼女は今日も 暗い 世の中を嘆く みんな 故郷はどこか遠くさ この街も動物園(ズー)も 浅いシートで 見る夢の終わりが 向かいの窓に浮ぶ ゾンビのような そいつなら 遠く 手の鳴る方へ あの 闇夜の向こうへ こころの声がドアをこじ開ける ブルースのように 遠く 手の鳴る方へ あの 闇夜の向こうへ こころの奥にベルが鳴り響く メトロのように Red light! Blue light! Yellow light! |
| 季節の最後に馬の骨 | 馬の骨 | 堀込泰行 | 堀込泰行 | 堀込泰行 | 遠く青い鳥消えた白昼夢を 遠く蹴飛ばすように 歩こう君と 失意に暮れてた日々の 凍りついた涙と血と汗を 優しく照らす 太陽浴びて 遠く青い鳥見失うジャングルさ 遠くシャボンのような夢の途中で 迷子になる日もあるさ 凍りついた涙と血と汗を 暮れ行く街のリズムの中へ 通り過ぎた季節の最後に 君が灯した ちいさな愛さ 大声をあげて 殺風景な未来を 七色に塗り変えてこう 凍りついた涙と血と汗を 優しく照らす 太陽浴びて 通り過ぎた季節の最後に 君が灯した ちいさな愛さ ラララララララ |
| 少しでいいのさ馬の骨 | 馬の骨 | 堀込泰行 | 堀込泰行 | 堀込泰行 | 夜が明けたら 君に電話をしよう 小さな庭はもう 新しい季節かい ハワイ 大富豪 友達の悪口や 君の好きなバラード そう いつかみたいに かすかな四季 胸に描く 次の季節 朝陽のように 夕暮れのように 夢のように消えて逃げる 長い夜 明けてもまだ 終われないんだ「今日」のまま 君のドアを叩く なぁ 少しでいいのさ |
MY STOVE'S ON FIRE (Reprise)馬の骨 | |||||








