ポップしなないで「Bye」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛はこんなに哀しいんかポップしなないでポップしなないでかわむらポップしなないで コーヒーの缶に吸い殻 靴を脱いだらそのまま 中辛より辛口 1人が苦手 でもゾンビ映画が好き ズボラで趣味の合わない君が選んだ カーテンは濃いブルー ほら結局わたしの好きな色 買ってればよかったのに  ふざけてばっかの 君が珍しく 思い詰めた顔をしているのに 気付かなければ 今もこの部屋で 君と同じ夢を見続けられたかな  愛はこんなに哀しいんか いなくなってもさ手の温度まで忘れらんねえの勘弁な 例えばもっとシンプルな 2人ならこんな思いしなくても良かったのかもね 人間なんて大嫌いだ 透明な幽霊が部屋の中居座って耳元で呟いた さよならだけの人生さ 心ひっくり返ってやりなおし ぶら下げたナイフが光っていた  もしも明日起きたら 隣に君がいてさ 繰り返し繰り返し 終わらない日々のさ 続き語り合うのさ 神頼み神頼み なんてさ 何にも変わらねえ この部屋の空気を 吸って吐いて酒飲んで あの馬鹿野郎め 幸せになるなよ だけど風邪引くなよ 最悪で最高の気分だ たらりららりら  情緒露にぐっとぎゅっと カレンダー捲れば パラパラ漫画で蘇らんか さよならアオハルフォーエバー コーヒーの缶に吸い殻 全部床にぶちまけた 大きなカバンを持った背中は いつもより少し小さく見えた  なんでこんなに哀しいんだ いなくなってもさ似た声が聞こえたらその姿探しちゃうな 違う時代違う街で 2人出会えたらその時はハッピーエンドを目指そうぜ 君のことなんて大嫌いだ ぐるぐると変わらないスピードでこれからも季節は回るんだとさ さよならだけの人生さ 心ひっくり返ってやりなおし ぶら下げたナイフが光っていた  記憶の中では2人きり 音に乗り声上げ手を叩き 切ない寂しいやりきれない 胸を張れウィーアーロッカーズ カモンDJ 思い出のナンバー 改めて聞きゃダサいな 涙が出るほど本気じゃん 走り出せウィーアージャンキーズ 情緒露にぐっとぎゅっと カレンダー捲れば パラパラ漫画で蘇らんか さよならアオハルフォーエバー コーヒーの缶に吸い殻 全部床にぶちまけた  愛はこんなに哀しいんか
さよならアンドロイドポップしなないでポップしなないでかわむらポップしなないで もしもわたしの頭の中にさ 小さなチップを埋めて 記憶もずっと残って 世界が終わってしまうその日にさ 君とここで2人で 壊れる夕日を眺めていたいね  いつかの未来 プラスチックのボディ 流れる涙は本物なんです 時間がピタリ止まってしまった君に 届くように歌を歌うんです  わたしのどれだけの部分が わたしだけにしかないものなのか 切り取られた心臓はまだ動いている  さよならアンドロイド この声が聴こえますか 無表情な君の瞳を覗き込む 何百回も最終回を 放送したっていいじゃんか 諦めちゃってからがきっと人生  オレンジの景色 傾いたビルたちが 空を切り取る2丁目 永遠を君と望んだ 空想でコラージュ 増え続けていくノイズ メモリが動きを止めて 過去も未来もあべこべで でもこの心は燃え続けています  さよならアンドロイド 人間はこんなもんだ 愚かでちっぽけな夢を見る 運命なんて 腰抜けたちの言葉なんだって言うけどさ 弱い私は唇をただ噛み締める  さよならアンドロイド この声が聴こえますか 物言わぬアンドロイド そこから何を見ていますか 君の隣でわたしはまた春を待つ  さよならアンドロイド この声が聴こえますか 無表情な君の瞳を覗き込む 何百回も最終回を 放送したっていいじゃんか 諦めちゃってからがきっと人生
この夜を科学するポップしなないでポップしなないでかわむらポップしなないで 机を挟んでミッドナイト 書いて消して繰り返す 君が選んだ曲はムーンライト 窓の外から差し込んだ 今夜はどうかしちゃってんだ どうせ意味もない日々を 壊してしまうような方法論 君と見つけ出すのさ なんてね  未来を想像しちゃって 眠れない日のことでした 君がドアを叩いたせいで 不安が正体表した  「早くコーヒーくらい出したらどうなんだ」 憎まれ口が心地いいもんだ 熱の混じった季節のことを 十年経っても思い出してえな 進む計算君がハッとして 紙を丸めてまたやり直して 溶けたアイスが落ちた染みから 世界の意味を知る  2人の方程式が この夜を解き明かしていく 言わないでよ 答えはまだ 君の横顔を見飽きていない  この夜を科学する C-H-H-H  勉強は出来る方なんだ 物憂げに君が言いました 書いた文字が宙に浮かんで すぐに解けて消えました  まるでおかしな理屈が常識になって 僕はもう耐えられない気がして 挙げ句の果てに君を巻き込んで 全部種明かしをしてやろうぜ よく見りゃ君の手も震えていて 勇気を出して掌重ねて 時が止まって君の鼓動だけ 鳴るこの部屋で  2人の方程式が この夜を解き明かしていく 行かないでよ 本当はさ 明日なんて来なけりゃ良い 2人の物語が この夜に溶けて混ざり合う 言わないでよ 答えはまだ 君の横顔を見飽きていない  この夜を科学する C-H-H-H この夜を科学する C-H-H-H この夜を科学する
ネコ占ポップしなないでポップしなないでかわむらポップしなないで お願いどうか撫でさせて 気まぐれで自由な君のこと その小さな身体で 世界の冷たさ忘れさせてくれよ  辛い辛い 不安が喉の奥で 次第次第に絡みついた 23時半の帰り道 夜の闇に紛れ込んでいた君の 美しいその姿にさ ひと目で惚れ込んじまったな 翌る日も翌る日も 祈りながら角曲がった  ああ君がいれば それでわたしの日々が報われんだ ああ君がいなきゃ それはそれで仕方ないのさ  お願いどうか撫でさせて 気まぐれで自由な君のこと あの角を曲がったら 見えるだろうか 例のシルエット 君がいるかいないかで 裏返るわたしの人生よ その小さな身体で 世界の冷たさ忘れさせてくれよ  難妙法蓮 ゲゲゲの金曜日 神さまもここなら気付かない 最寄り駅前すぐ裏通り 君の影が逃げていった 好きか嫌いかで 随分変わるのね 透明なわたしが1人で 泣いても泣いても涙の分だけ この街じゃ雨が降るみたいだ  ごめんね わたし1人じゃ誤魔化せないの ごめんね 秘密みたいだね  お願いどうか撫でさせて 誰のものでもない君のこと 愚かなわたしたちは その目にどう映ってるだろうか 君がいるかいないかで 占えるわたしの人生よ その小さな身体で 世界の平和を守り続けてくれよ  お願いどうか撫でさせて 気まぐれで自由な君のこと あの角を曲がったら 見えるだろうか 例のシルエット 君がいるかいないかで 裏返るわたしの人生よ その小さな身体で 世界の冷たさ忘れさせてくれよ
竜とランタンポップしなないでポップしなないでかわむらポップしなないで 「あのさ正直さ 長く生きすぎちゃったこともあんのかな 大体が退屈なんだな」 大きな大きな身体の 竜は孤独に1人呟いて 空に浮かんでいました  小さな小さな灯りが ある朝目の前に飛んでいたもんで 摘んでよく見てみました 地べたに住んでいるらしい 人間とかいう変な奴らの1人が それを飛ばしたみたいだ  ランタンには下手くそな 文字で願いが書かれていました 少しだけ考えました まあ暇つぶしにはなるか 地上には両手を結んで祈る 小さな小さな女の子 歩き続けた足はズタボロになって  愚かな人間よ 空も飛べない君を乗せて 今からこの世界を ぐるりと旅してやろうじゃないか  少女が探すのは 小さな頃に別れた家族たち 竜にも家族はいませんでした 得意げに見せつけた この爪と牙と翼があれば 一瞬さ全部任せてくれよな  2人は空を飛び回った 山をひっくり返してさ 顔を見合わせ笑いました どんどん月日が経ちました 世界の端から端を渡りきり どうやらこれで終わりのよう 曇った顔の少女が口を開いた  くだらないわたしの人生が 君と共に光を放ってさ 終わりのないこの悲しみが 消えてくれるかもなんて  愚かな人間さ わたしわかっていたのにな 希望を無くしたくはなくて わたし1人になったと思いたくなくて 旅を続けたのさ  愚かな人間よ 空も飛べない君を乗せて 旅をしたこの時間は 満天の星より煌めいた  空を漂ったツギハギの祈り 天に昇り散らばり降り注ぎ 竜と少女の物語はこれで ハッピーエンドともそうじゃないとも 終わりのない悲しみと喜び 朝食はパンと目玉焼き また地面を蹴って空に飛び出し 果ての果てまで 果ての果てまで
大反論ポップしなないでポップしなないでかわむらポップしなないで 大前提銀河の果てまでブーン! 焼いたら焼いたでジュー このマイク片手にギンガムチェックの ヒラヒラワンピース オーライ 御社と弊社はcool 感覚的にはdeuce 世間のブーム見失う 付いてけないまま失踪中 音に乗せたら そのまま飛んできな 手を打って吸い込んで 四つ打ちで大宴会 堂々とトリップステージの上 我らが歌姫のご登場です  「え、わたし? いや~それほどでもないけど~」  ヒュードロドロ化けらった ツートントンあんよが上手な坊主 うんうん言ってることわかる けど本当に余計なお世話です 心配だっつってわたしのこと 支配しようとしてんだって 次におんなじようなこと 言ったらマジ殴る  殴る殴る右で殴る 右と左で殴ります 歌う歌うわたし歌う 愛と平和を歌います  別に君は友達じゃないので 言う通りにはしないよ 一応ニコニコしてるけど 勘違いはしないでね 君は友達じゃないので 言う通りにはしないよ 気付いてくれたらいいのさ これからもよろしくね  愛があればいいでしょ? で積み重ねた罪状 中傷罵詈雑言即退場 情状酌量?(ドーン!) お気持ち受け取り窓口本日終了しております ごめんなさいね、また明日 専門家様のお帰りです「どうぞー!」 ハイテンションだ 神さまの言うとおり踊りゃ こんがらがったったったった 傍目にゃそりゃわからんだろWe are 想像力働かせ日々を生きんだ 曇りなき瞳で真実見な  突き刺さる言葉たち 跳ね返す毎日 突き刺さる言葉たち 跳ね返す毎日  別に君は友達じゃないので 言う通りにはしないよ 一応ニコニコしてるけど 勘違いはしないでね 君は友達じゃないので 言う通りにはしないよ 気付いてくれたらいいのさ これからもよろしくね  別に君は友達じゃないので 言う通りにはしないよ 一応ニコニコしてるけど 勘違いはしないでね 君は友達じゃないので 言う通りにはしないよ 気付いてくれたらいいのさ これからもよろしくね
spiceポップしなないでポップしなないでかわむらポップしなないで 何千通りの人生のうち わたしが選んだこの道が どうか外れじゃありませんように なんだかずっと 運が悪い気がしてるんですけど神さま ねえ 本当に見ていますか  のんべんだらりに要領良かった つもりがいつしか精一杯だ わたし天才じゃなかったのね 美味しい匂いに釣られて たまたま入ったこの店が どうか気にいりますように  変わりばえの無い生活が 幸せだと誰かが言ってたけど まだわたしの毎日には 味付けが足りないみたいだ なんてさ思ってんだ  砂糖と塩を間違えて 宿題家に置いてきた 昨日は君と喧嘩して それがspiceってやつだろ 前髪を切りすぎて 鞄にお茶が溢れてる 明日は君と仲直り これをspiceにすんだろ  等身大の幸せなんて 君らカンタンに言うけどさ わたしこんなに小さくないけどな 急転直下の大逆転で キラキラ輝く未来は置いといて 明日のお昼はどこで何を食べようか  落としたコップが割れて 買った服は大きすぎる 朝から君と喧嘩して それがspiceってやつだろ 目覚ましをかけ忘れ まつ毛はうまく上がらない 夜には君と仲直り これを  砂糖と塩は適量で 宿題は終わらせてる 昨日は君と出かけてさ それがspiceってやつだろ バッチリの前髪で 喉が乾けばお茶がある 明日は君と何しよう これをspiceにすんだろ  酸いも甘いも わたしのものなのさ 薄味でもありきたりでも 意味があるんです 涙の塩味に 笑顔をひとつまみ これがわたしと君の 素晴らしき人生
ロックンロールシネマポップしなないでポップしなないでかわむらポップしなないで 教室の隅っこで宙に浮く2人が 同じ言葉口にしたのさ それ聞いたヤンキー達に見つかっちゃって逃げ出した それじゃいつものところへ アーケード右の映画館で  その日流れたのは 地味な制服姿の青春劇 だけど少女達の言葉とギターが お決まりの世界にヒビを入れた  状況は最悪さ 叫んだアイアイア イヤホンの中に閉じ篭りたくなる毎日で 歪んだパラノイア 君とならまあいいや そこにある明日を蹴飛ばしてみた たったらったったったら  ギターを背負った透明な少女達の ロックンロールが消えちゃくれないな 大統領が大恋愛も忘れるくらいの 夏の匂いが僕らを変えていく  走れ走れ 君の心が 雲の隙間に消えていく前に 急げ急げ この素晴らしい 世界に呪われた 青春ごっこは続く  大切なものばっか 落としてしまう僕ら それでもあの映画の少女達に伝えなきゃいけないな 完璧な計画は それこそつまらないや 真っ白なノートを塗りつぶしてみた たったらった  状況は最悪さ 叫んだアイアイア イヤホンの中に閉じ篭りたくなる毎日で 歪んだパラノイア 君とならまあいいや そこにある明日を蹴飛ばしてみた たったらったったったら
パラレルポップしなないでポップしなないでかわむらポップしなないで 不意に明日が怖くて 目を瞑れないような夜を これからいくつ過ごせばいい 君に言わせりゃ くだらないことばかりさ あれから時が経って 駅前も綺麗になった 行ってみたい店があるんだ 君の好みじゃ 無いことなんて知ってるさ  気付けば肌寒くなった 僕1人ではさ 何を着れば いいのかもわからないみたいだ  君は綺麗になって それを見た僕はまた恋をして 手を繋がなくとも 笑い合わずとも 2人の未来が輝いて いつか僕が音楽を辞めて 君の白いドレスが揺らめいて 違う時間の違う世界を 夢見ることすら出来なくて  終わることが怖くて 始めることを辞めたんだ 臆病風に揺られてさ そういうのも 変えるつもりではいるから  少し苦い思い出ばっかり 並んじゃいるけど 10年後くらいにさ 笑い話にでもしてやろうぜ  君は綺麗になって それを見た僕はまた恋をして 灯りの消えた部屋で 続いてく日々も 少しは意味を持つのかな いつか僕が音楽を辞めて 違う誰かの隣にいればさ 未来の君は笑ってくれるだろうか  君は大人になって 僕はまだ歩き出せてないけど 二つの道の先に 形が違う綺麗な花が咲いているから いつか僕の音楽が鳴って 君の行く末を祝えるのなら 振り返らずに前を向いて 僕の心の欠片だけ持って  綺麗な君が泣いた それを見た僕はまた恋をした 手を繋がなくとも 笑い合わずとも 2人の未来が輝いて いつか僕が音楽を辞めて 君の白いドレスが揺らめいて 違う時間の違う世界を 夢見ることしか出来なくて
よ~いどんポップしなないでポップしなないでかわむらポップしなないで 駆けつけのビール 遅れてごめんね 打ち上げの音頭はわたしにお任せ いつも通り今日のライブだって最高で 疲れ切った身体にアルコールが染みるぜ あの曲のアレンジなんか他にあるよね? 反省の応酬 冗談も飛び交い 幻そんな夜を積み重ね続けていく旅路 喉潤した二杯目のソーダ割  のぼせた頭で 今までのことをさ ふと振り返るが 結論は不透明 友達は少ないが仲間は十分 ぼやけた未来がキラキラ光ってる 上手くいってるやつ いってないやつ 二つに分けたらわたしはどっちだ てっぺんから見りゃゴミみたいなもんか でも君たちの前でわたし歌えている  よ~いどんで始まった人生 背中ばかりが見えて辛いね 悔しくて眠れない夜蹴飛ばし リズムに乗りそんじゃ次の街へ よ~いどんで始まった人生 そもそもゴールなんてないっぽいね 悔しくて眠れない夜蹴飛ばし リズムに乗りそんじゃ次のステージで  「もうちょい時間かけて曲書いたら?」 「もっと狙い定めてからやってみたら?」 「似たようなことばっか歌ってんじゃない?」 正論ってなんでこんなつまんないんだろ 書きたい曲があって書いてんの 歌いたいことがあって歌ってんの 好きなことはまあずっと変わんないの こっちはずっとかけてんの人生を  始まりは 小さなこと 自分の言葉で歌いたいな それなりに 楽しかった でもだんだん夢が膨らみました いつの間にか 頭の中 これで一杯になっていました 周り見れば 同じような 奴らが随分と増えてました  いくつかある 選択肢の 間違えた方を選んだかな でもまあ、  よ~いどんで始まった人生 背中ばかりが見えて辛いね 悔しくて眠れない夜蹴飛ばし リズムに乗りそんじゃ次の街へ よ~いどんで始まった人生 そもそもゴールなんてないっぽいね 悔しくて眠れない夜蹴飛ばし リズムに乗りそんじゃ次のステージで
或る夏の続きポップしなないでポップしなないでかわむらポップしなないで 背中越しの笑い声がグラスに溶けていく 汗ばむ季節宴の中夢を見ている  海の見える街に浮かぶオレンジ色の光 いつか終わる時間の中で取り残された記憶 帰り道の途中  ゆらゆらと冷めた熱で揺れる アスファルト踏む足は軽く  水をかけあう子どもが2人 堤防の上で追いかけっこ 日々の隙間に蝉が鳴き 塞ぐ心に夏が混じる  姿形を変えて今でも あの夏は  背中越しの笑い声がグラスに溶けていく 汗ばむ季節宴の中夢を見ている 海の見える街に浮かぶオレンジ色の光 いつか終わる時間の中で取り残された記憶 帰り道の途中  ゆらゆらと冷めた熱で揺れる この気持ち何処に向かうのでしょう 月明かり明日へ続く道 アスファルト踏む足は軽く
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