水谷千重子「LOVE 昭和 SONGS」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
真赤な太陽水谷千重子水谷千重子吉岡治原信夫 まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる ふたりの髪に せつなくなびく 甘い潮風よ はげしい愛に 灼けた素肌は 燃えるこころ 恋のときめき 忘れず残すため まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの  いつかは沈む 太陽だから 涙にぬれた 恋の季節なの 渚に消えた ふたりの恋に 砕ける波が 白く目にしみる くちづけかわし 永遠を誓った 愛の孤独 海にながして はげしく身をまかす いつかは沈む 太陽だから 涙にぬれた 恋の季節なの  恋の季節なの 恋の季節なの 恋の季節なの 恋の季節なの
ラヴ・イズ・オーヴァー水谷千重子水谷千重子伊藤薫伊藤薫 Love is over 悲しいけれど 終わりにしよう きりがないから Love is over ワケなどないよ ただひとつだけ あなたのため  Love is over 若いあやまちと 笑って言える 時が来るから Love is over 泣くな男だろう 私の事は早く忘れて  わたしはあんたを忘れはしない 誰に抱かれても忘れはしない きっと最後の恋だと思うから  Love is over わたしはあんたの お守りでいい そっと心に Love is over 最後にひとつ 自分をだましちゃいけないよ  お酒なんかでごまかさないで 本当の自分をじっと見つめて きっとあんたにお似合いの人がいる  Love is over 悲しいよ 早く出てって ふりむかないで Love is over, uh…………… 元気でいてね Love is over……………
恋人も濡れる街角水谷千重子水谷千重子桑田佳祐桑田佳祐 不思議な恋は女の姿をして 今夜あたり 訪れるさ 間柄は遠いけど お前とはOK 今すぐ YOKOHAMA じゃ 今 乱れた恋が揺れる 俺とお前のまんなかで 触るだけで感じちゃう お別れのGood-night 言えずに  ああ つれないそぶりさえ よく見りゃ愛しく思えてく ただ一言でいから 感じたままを口にしてよ 愛だけが俺を迷わせる 恋人も濡れる街角  港の街によく似た女がいて Shy なメロディ口ずさむよ 通り過ぎりゃいいものを あの頃のRomance 忘れず ああ時折雨の降る 馬車道あたりで待っている もうこのままでいいから 指先で俺をいかせてくれ  愛だけが俺を迷わせる 恋人も濡れる街角 女ならくるおしいままに 恋人も濡れる街角
五番街のマリーへ水谷千重子水谷千重子阿久悠都倉俊一 五番街へ行ったならば マリーの家へ行き どんなくらししているのか 見て来てほしい 五番街は 古い町で 昔からの人が きっと住んでいると思う たずねてほしい マリーという娘と 遠い昔にくらし 悲しい思いをさせた それだけが 気がかり 五番街で うわさをきいて もしも嫁に行って 今がとてもしあわせなら 寄らずにほしい  五番街へ行ったならば マリーの家へ行き どんなくらししているのか 見て来てほしい 五番街で 住んだ頃は 長い髪をしてた 可愛いマリー今はどうか しらせてほしい マリーという娘と 遠い昔にくらし 悲しい思いをさせた それだけが 気がかり 五番街は 近いけれど とても遠いところ 悪いけれどそんな思い 察してほしい
今さらジロー水谷千重子水谷千重子杉本真人杉本真人 あれは確か 2年前の雨降る夜に あたしの手を 振り払って 出て行ったけ 部屋のすみに飾ってある あなたの写真 泣きながら 被った日もあったっけ  今さらジロー 好きだとジロー 言わないでよね あたしを捨て 他の女を愛したくせに 今さらジロー 罪だよジロー あたしにとって 昔は昔… 今は今… ルルララルルララ ルルラララ しゃぼん玉だね 愛なんて  元気ですか? ひとりですか? どうしてますか? よそよそしい 笑みを浮かべ 話もしたわ さりげなくお別れして 街を歩けば ほろ苦い 想い出が胸をつく  今さらジロー ごめんとジロー あやまらないで あたしのこと 知ってるならそっとしといて 今さらジロー 戻れはジロー しないわきっと 昔は昔… 今は今… ルルララルルララ ルルラララ しゃぼん玉だね 愛なんて  今さらジロー 好きだとジロー 言わないでよね あたしを捨て 他の女を愛したくせに 今さらジロー 罪だよジロー あたしにとって 昔は昔… 今は今… ルルララルルララ ルルラララ しゃぼん玉だね 愛なんて
石狩挽歌水谷千重子水谷千重子なかにし礼浜圭介 海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の ヤン衆がさわぐ 雪に埋もれた 番屋の隅で わたしゃ夜通し 飯を炊く あれから ニシンはどこへ行ったやら 破れた網は 問い刺し網か 今じゃ浜辺で オンボロロ オンボロボロロ 沖を通るは 笠戸丸 わたしゃ涙で 鰊曇りの 空を見る  燃えろ篝火 朝里の浜に 海は銀色 ニシンの色よ ソーラン節に 頬そめながら わたしゃ大漁の 網を曳く あれから ニシンはどこへ行ったやら オタモイ岬の 鰊御殿も 今じゃさびれて オンボロロ オンボロボロロ 変わらぬものは 古代文字 わたしゃ涙で 娘ざかりの 夢を見る
ホテル水谷千重子水谷千重子なかにし礼浜圭介 手紙を書いたら 叱られる 電話をかけても いけない ホテルで逢って ホテルで別れる 小さな恋の幸せ ごめんなさいね 私見ちゃったの あなたの黒い電話帳 私の家の電話番号が 男名前で 書いてある 奪えるものなら 奪いたいあなた そのために 誰か 泣かしてもいい 奪えるものなら 奪いたいあなた 一度でいいから あなたの肌に 爪をたてたい  あなたは 私の宝もの 私は あなたの何なの ホテルで逢って ホテルで別れる 小さな恋のお相手 ごめんなさいね 私見ちゃったの あなたの家の日曜日 あなたは庭の芝を刈っていた 奥で子供の 声がした 奪えるものなら 奪いたいあなた そのために 誰か 泣かしてもいい 奪えるものなら 奪いたいあなた 一度でいいから あなたと街を 歩いてみたい  奪えるものなら 奪いたいあなた そのために 誰か 泣かしてもいい 奪えるものなら 奪いたいあなた 一度でいいから あなたの肌に 爪をたてたい
ルビーの指環水谷千重子水谷千重子松本隆寺尾聰 くもり硝子の向こうは風の街 問わず語りの心が切ないね 枯葉ひとつの重さもない命 貴女を失ってから………  背中を丸めながら 指のリング抜き取ったね 俺に返すつもりならば 捨ててくれ  そうね 誕生石ならルビーなの そんな言葉が頭に渦巻くよ あれは八月 目映い陽の中で 誓った愛の幻  孤独が好きな俺さ 気にしないで行っていいよ 気が変わらぬうちに早く 消えてくれ  くもり硝子の向こうは風の街 さめた紅茶が残ったテーブルで 衿を合わせて 日暮れの人波に まぎれる貴方を見てた  そして二年の月日が流れ去り 街でベージュのコートを見かけると 指にルビーのリングを探すのさ 貴女を失ってから………
恋におちて -Fall in love-水谷千重子水谷千重子湯川れい子小林明子 もしも 願いが叶うなら 吐息を 白いバラに 変えて 逢えない日には 部屋じゅうに 飾りましょう 貴方を想いながら  Darling, I want you 逢いたくて ときめく恋に 駆け出しそうなの 迷子のように 立ちすくむ わたしをすぐに 届けたくて  ダイヤル回して 手を止めた I'm just a woman Fall in love  If my wishes can be true Will you change my sighs To roses, whiter roses Decorate them for you Thinkin' 'bout you every night And find out where I am I am not Livin' in your heart  Darling, I need you どうしても 口に出せない 願いがあるのよ 土曜の夜と日曜の 貴方がいつも欲しいから  ダイヤル回して 手を止めた I'm just a woman Fall in love  Darling, You love me 今すぐに 貴方の声が 聞きたくなるのよ 両手で頬を 押さえても 途方に暮れる 夜が嫌い  ダイヤル回して 手を止めた I'm just a woman Fall in love  Don't you remember When you were here Without a thinking We were caught in fire I've got a love song But where it goes Three loving hearts are Pullin' apart of one  Can't stop you, Can't hold you Can't wait no more I'm just a woman Fall in love I'm just a woman Fall in love
水谷千重子水谷千重子岡田冨美子玉置浩二 天窓をあけると 銀色の夜風 私を抱くあなたを 三日月が斬る 死にたいとささやく ぜいたくがこわい こんな愛を知ったら つらくなるのに  そのせつなさがうれしい 好きかときかれるたびに あなたへと命 乱れてゆく  咲き急ぐ私と 散り急ぐあなた 胸さわぎの素肌を 口づけがかむ ひんやりと広がる ためいきが憎い サヨナラより哀しい 夢のまえぶれ  そのはかなさに触れると 涙も華やいできて あなたへと命 乱れてゆく  そのせつなさがうれしい 好きかときかれるたびに あなたへと命 乱れてゆく  そのはかなさに触れると 涙も華やいできて あなたへと命 乱れてゆく
別れの予感水谷千重子水谷千重子荒木とよひさ三木たかし 泣き出してしまいそう 痛いほど好きだから どこへも行かないで 息を止めてそばにいて 身体からこの心 取り出してくれるなら あなたに見せたいの この胸の想いを  教えて 悲しくなるその理由 あなたに触れていても 信じること それだけだから 海よりも まだ深く 空よりも まだ青く あなたを これ以上 愛するなんて わたしには 出来ない  もう少し綺麗なら 心配はしないけど わたしのことだけを 見つめていて欲しいから 悲しさと引き換えに このいのち出来るなら わたしの人生に あなたしかいらない  教えて 生きることのすべてを あなたの言うがままに ついてくこと それだけだから 海よりも まだ深く 空よりも まだ青く  あなたを これ以上 愛するなんて わたしには 出来ない  あなたを これ以上 愛するなんて わたしには 出来ない
夏をあきらめて水谷千重子水谷千重子桑田佳祐桑田佳祐 波音が響けば雨雲が近づく 二人で思いきり遊ぶはずの On the Beach きっと誰かが恋に破れ 噂のタネに邪魔する 君の身体も濡れたまま 乾く間もなくて 胸元が揺れたら しずくが砂に舞い 言葉も無いままに あきらめの夏 Darlin' Can't You See? I'll Try To Make It Shine Darlin' Be With Me! Let's Get To Be So Fine  潮風が騒げばやがて雨の合図 悔やしげな彼女とかけこむ Pacific Hotel うらめしげにガラスごしに 背中で見てる渚よ 腰のあたりまで切れ込む 水着も見れない 熱めのお茶を飲み意味シンなシャワーで 恋人も泣いてる あきらめの夏 Darlin' Can't You See? I'll Try To Make It Shine Darlin' Be With Me! Let's Get To Be So Fine  岩陰にまぼろしが見えりゃ虹が出る 江の島が遠くにボンヤリ寝てる このまま君と あきらめの夏
桃色吐息水谷千重子水谷千重子康珍化佐藤隆 咲かせて 咲かせて 桃色吐息 あなたに 抱かれて こぼれる華になる  海の色に染まる ギリシャのワイン 抱かれるたび 素肌 夕焼けになる ふたりして夜に こぎ出すけれど だれも愛の国を 見たことがない さびしいものは あなたの言葉 異国のひびきに似て 不思議  金色 銀色 桃色吐息 きれいと 言われる 時は短かすぎて  明り採りの窓に 月は欠けてく 女たちはそっと ジュモンをかける 愛が遠くへと 行かないように きらびやかな夢で 縛りつけたい さよならよりも せつないものは あなたのやさしさ なぜ? 不思議  金色 銀色 桃色吐息 きれいと 言われる 時は短かすぎて  咲かせて 咲かせて 桃色吐息 あなたに 抱かれて こぼれる華になる
東京ブギウギ水谷千重子水谷千重子鈴木勝服部良一 東京ブギウギ リズムウキウキ 心ズキズキ ワクワク 海を渡り響くは 東京ブギウギ ブギの踊りは 世界の踊り 二人の夢の あのうた 口笛吹こう 恋とブギのメロディ 燃ゆる心の歌 甘い恋の歌声に 君と踊ろよ 今宵も月の下で 東京ブギウギ リズムウキウキ 心ズキズキ ワクワク 世紀のうた心のうた 東京ブギウギ ヘイー  さあさブギウギ たいこたたいて 派手に踊ろよ 歌およ 君も僕も 愉快な東京ブギウギ ブギを踊れば 世界は一つ 同じリズムとメロディよ 手拍子取って 歌おうブギのメロディ 燃ゆる心の歌 甘い恋の歌声に 君と踊ろよ 今宵も星をあびて 東京ブギウギ リズムウキウキ 心ズキズキ ワクワク 世界のうた楽しいうた 東京ブギウギ ブギウギ陽気なうた 東京ブギウギ ブギウギ世紀のうた 歌え踊れよ ブギウギ ヘイー
まそおの月水谷千重子水谷千重子×浜ローズ二葉慶太郎二葉慶太郎 くたびれた夢を抱き 星になにを願うのと 馬鹿にした奴が言う  輝きだけ忘れない 無理にそんな強がりを すぐに終りにしよう  愛したふたりを風が裂いてゆく 愛情って終りがないと思っていた  真朱色した恋だから 月を隠してく 性懲りもない夜を越え 自分さがしてる 蓮っ葉な症状 ちっぽけな衝動  時間の音ふさいだら 鼓動の波に気づいた 生かされてると知れば  思い出かき直すのは 悪い癖と知ってるさ でもね嘘つきじゃない  だんだんと自分の影がぼやけてく 勇敢な戦士に なると思っていた  瑠璃色の夢見れたなら なにか変わるはず まだ見ぬ自分に出逢うとき うまく言えるかな 使命感て難題 誰だって解んない  真朱色した恋だから 月を隠してく 性懲りもない夜を越え 自分さがしてる  おなじ色した月がほら 静かに待ってる ゆっくりでいい ゆっくりでいい
あまえたって駄目さ水谷千重子水谷千重子二葉慶太郎二葉慶太郎 神だったり 悪だったり ボーッと生きりゃ気づかなくて 遅かれ早かれMistake  飛ばない奴らが行き交うのをただ眺めて 鳴かない雀たちが何度も首かしげる ジブンの姿は見て見ないふりで  渇いた日々の憂毒 ため息ひとつ間違う 宿したはずの刃を握れずひとり惑う あまえたって あまえたって駄目さ 知ってる  棘ばっかり もううんざり キズだらけの茨道も 遅かれ早かれShining  暗闇の向こう側に光をさがしている いざという魔法なんて誰にもありゃしない ヒカリ射す道を その瞳で見つけよ  進めよもっと進めよ少しずつでも Ah  失望あとの静寂でそっと 本能の火を確かめる  渇いた日々の憂毒 ため息ひとつ間違う 宿したはずの刃を握れよ念いのまま あまえたって あまえたって駄目さ 知ってる
浜辺のエレジー水谷千重子水谷千重子二葉慶太郎二葉慶太郎鎌田雅人どうせ咲いたとて きっと誰も見やしない 浜辺にたおれた紫紅の花よ 匂い立つ夜さえ ずっと誰も気づかない 浜辺にまみれた紫紅の花よ 人知れず咲き誇り 美しく散る運命  あたしのせい こたえて 悲しすぎるから微笑うだけ ただそれだけ それさえ 奪う理由を教えて  かえす白波が 何度もあたしを馬鹿にする 浜辺にうもれた紫紅の花よ 海の鳥たちも 遠くであたしを悪く云う 浜辺にくずれた紫紅の花よ 人目はばかりもせず 泣き叫んでもひとり  連れ出してよ 誰でも ここに居場所なんてないから そばにいてよ お願い たとえ夢でもいいから  あたしのせい こたえて 悲しすぎるから微笑うだけ ただそれだけ それさえ 奪う理由を教えて
時のリボン join 倉たけし水谷千重子水谷千重子 join 倉たけし二葉慶太郎二葉慶太郎小松一也この星のうたかたに咲いた愛 それでも出逢えたことがほら奇跡 瞳をとじた瞬間に生まれたこの地で あなたの声とかすかな鼓動が私を叩いた  時のリボンをもう一度結べるのなら すすむ軌道の先にあなたは おなじ場所にまたいるかな 誰より君を知ってる誰かとしてここで目を覚ますよ Never lose the bow fate tied, together. I believe in destiny reborn and love.  時計の針がするキスみたいに 瞬くあいだに愛は過去になる どこかで誰かが生まれて誰かがいなくなる 神様の気まぐれな指先が間違わぬように  時のシナリオの空白に僕ら書き足すよ 泡のように儚くとも 消えない言葉でこの愛を 魂の記憶で僕は君の隣りにいたいんだ Never lose the bow fate tied, together. I believe in destiny reborn and love.  運命の風が囁くのなら 耳を澄ませばきっと聞こえる 天使のくしゃみみたいな一瞬の魔法が
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