9mm Parabellum Bullet「YOU NEED FREEDOM TO BE YOU」の歌詞一覧リスト
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| Baby, Please Burn Out9mm Parabellum Bullet | 9mm Parabellum Bullet | 菅原卓郎 | 滝善充 | まだ祈ってる夢中で ただ踊ってるフリして 君がどっかに消えそうで いてもたってもいられない だからはっきりさせるぜ 朝を待ったりしないで ミラーボールなんか最早めじゃない 狙ってるのはそうレインボーな瞳 完全燃焼 一片の悔いも残すなよ 愛の存在証明を始めていいんだろ 漂ってる宇宙船 閉じこもってる二人で 隠し持ってるアレコレ 奪い合ったりいそがしい ブラックホールの中覗いてみれば エマージェンシーだって笑っていた君 完全燃焼 一片の悔いも残すなよ 愛の存在証明を始めていいんだろ 真っ白に 真っ白に 燃え尽きてみろよ 完全燃焼 一片の悔いも残すなよ 愛の他に | |
| 叫び -The Freedom You Need-9mm Parabellum Bullet | 9mm Parabellum Bullet | 菅原卓郎 | 滝善充 | 我を忘れて戦いに明け暮れるほど 声が聞こえる ここにまだ心があると はばたく羽根はなく 切り裂く爪もなく 月明かりに浮かぶ 傷ついた体で 鳥籠の中で今夜も叫んでいる 生き抜くために 咲き乱れた命の花 踏み散らして踊ろう 君が君でいるためには自由が必要だろ いとも容易く迷い込む森の奥でも 誰がために鳴る鐘の音に耳を澄ませよ 儚いだけじゃなく 切ないだけじゃなく 消えゆく定めでも 受け入れる強さで 鳥籠の主が誰でも 壊してやると誓いましょう 咲き乱れた命の花 踏み散らして踊ろう 君が君でいるためには自由が必要だろ 生きることが戦いでも 人が人でいるためには心が必要だろ 咲き乱れた命の花 踏み散らして踊ろう 君が君でいるためには自由が必要だろ 生きることが戦いでも 人が人でいるためには心が必要だろ | |
| Mr. Foolの末路9mm Parabellum Bullet | 9mm Parabellum Bullet | 菅原卓郎 | 滝善充 | ゴメンなさいねと言いながら おれの心臓を撃ち抜いた 手遅れだと笑われても 別に悔しくもないかな ほったらかしのままにしておきな ぶっこわれてるおれが悪いのさ 全部でまかせと知りながら 君に喜んで差し出した 神様でも量りかねる 愚か者ならば相応しいかな 君はわたしのものだけど わたしは君のものじゃない 傾き切った天秤は 何を乗せれば釣り合うだろう ほったらかしのままにしておきな ぶっこわれてるおれが悪いのさ ほったらかしのままにしておきな ぶっこわれてるおれが悪いのさ 愚かなおれが悪いのさ | |
| カタルシス9mm Parabellum Bullet | 9mm Parabellum Bullet | 菅原卓郎 | 滝善充 | 魂を 捧げるよ 無理矢理 手のひらに 握り込ませ バラバラに ならぬように 縛ろう 解けない 決して切れない 糸で 寂しげな 眼差しが 言葉を 置き去りに 語りかける 魂を 捧げるよ 小さな コンビニの 袋に詰めて 命をかけて 秤にかけて 掬いあげれば 祭りの金魚 願いをかけて 口にしかけて 飲み込んだらば 想いはいずこ ありふれた 愛の歌で 逆さまに 呪うよ 君を 蒼く 高く 空は 澄めども 赫く 深く 帷は 降りる 時は黄昏 紫の果て 燃え尽きたとて 離れぬままで 命をかけて 秤にかけて 掬いあげれば 祭りの金魚 願いをかけて 口にしかけて 飲み込んだらば 想いはいずこ ありふれた 愛の歌で そのままに 愛してるよ ありふれた 愛の歌で 逆さまに 呪うよ 君を | |
| 幻の光9mm Parabellum Bullet | 9mm Parabellum Bullet | 菅原卓郎 | 滝善充 | あの人といた部屋にかすかな 打ち上げ花火の響きが届いている 別に大した思い出じゃない 忘れていいよと言い聞かせる 幻を見つめていただけ さよならさえ告げないうちに消えた あの日歩いた道も今では 小さな朝顔まばらに開くばかり 僕はと言えば性懲りも無く 光に群がる虫のままで 幻を見つめていただけ さよならさえ告げないうちに消えた 真っ直ぐに愛していただけ 眩し過ぎて引き寄せられるままに 追いかけて 追いかけて 影も形もなくて 追いかけて 追いかけて 白い光の中に 幻を見つめていただけ さよならさえ告げないうちに消えた 真っ直ぐに愛していただけ 眩し過ぎて引き寄せられるままに さよならでも忘れないよ 眩し過ぎた幻 白い光 消えないで 消えないで | |
Fuel On The Fire!!9mm Parabellum Bullet | |||||
| それは魔法9mm Parabellum Bullet | 9mm Parabellum Bullet | 菅原卓郎 | 滝善充 | クリスマスソングは 聴き飽きたと でたらめなハナウタ 歌い続けるよ 偶然だって信じた 君に 悟られる前に 真空パックされた ままの 奇跡をあげたい 最後の魔法だと 気がついていたよ イビツな気持ちごと 閉じ込めてしまいたかった クリスマスソングは 聴き飽きたと 僕だけの讃美歌 歌い続けるよ 永遠だって感じて いても 浮かれないように 冷静ぶった顔で 君の ことだけ 見ていた まだ 消えそうにないのさ 凍てつく 風に 吹かれ つないだ この手の中の 来年も その先も 変わらぬ あたたかさが 最後の魔法だと 気がついていたよ 無邪気な記憶ほど 愛しくて泣けてくるんだ 最後の魔法だと 気がついていたよ イビツな気持ちごと 抱きしめてしまいたかった | |
| Domino Domino9mm Parabellum Bullet | 9mm Parabellum Bullet | 菅原卓郎 | 滝善充 | 願いごとを ひとつひとつ 並べていく ドミノにして 増やしてよ もっと 倒すのは ちょっと ためらってくれないか 床の上も ベッドの上も ギリギリまで 埋め尽くして 合図だよ やっと 眺めよう ずっと 抱き合って 抱き合って 刹那 満たされ合っても いつだって 君を 見るたびに オナカは減ってく はりきって 欲ばって しまうくせに願ったよ なくなってしまえって 愛なんて 願いごとが ひとつひとつ 倒れていく その中から 選んでよ 一個 無理だけど きっと あふれかえる ドミノの海 逃げ場なんか なくてもいい キャンドルを ふっと 吹き消して ぎゅっと 抱き合った 目を閉じたまま 君を見ていた ドミノはまだ 続いている 僕は 願いの あきらめ方を 知りたい 抱き合って 抱き合って 刹那 満たされ合っても いつだって 君を 見るたびに オナカは減ってく はりきって 欲ばって しまうくせに願ったよ なくなってしまえって 愛なんて | |
| 新月になれば9mm Parabellum Bullet | 9mm Parabellum Bullet | 菅原卓郎 | 滝善充 | この次の新月に君はお別れって言ったけど こんなにあっけなく 僕ら離ればなれでいいの 日に日にやせ細って今では ほんの爪の先ほど おかえり 他に気の利いたこと 出てこなくて 消えたくなっても 明日は無くなる月を見上げてひとり笑った さよならなんて言葉を聞きたいわけじゃなかった この次の新月に君はお別れって言ったけど たわむれに カレンダーをめくることをやめたよ 夜更けに気が変わって すべてが丸く収まるのかも ただいま 舞い戻った満月は都合のいい幻だったよ ふたりが持っていた 心のドアの鍵 合わなくなったなら 意味ないのに捨てられない 明日は無くなる月を見上げてひとり笑った いつもは見えない星の欠片がきらり光った 明日は無くなる月を見上げてひとり笑った さよならなんて言葉を聞きたいわけじゃなかった | |
| 朝影 -The Future We Choose-9mm Parabellum Bullet | 9mm Parabellum Bullet | 菅原卓郎 | 滝善充 | 決して覚めない眠りの中に 落ちていたのは少しの間 まるで大地を塗り替えてゆく 朝の光が綺麗だ 戸惑いに出会う度に わたしはわたしを見つけたから 思うままに飛んでいける 自由を手にしても あなたなしの朝が来る 明日は選ばない 破り捨てた未来図の 果てまで歩いて行きたいよ ああ ガラスの向こうに見える 揺れる緑は 鮮やかなのに 何故か静かにひび割れていく 音が聞こえて来るんだ 争いに染まらぬように あなたが教えてくれたことは 弱いままで立ち向かえる 強さがあるってこと わたしたちの真実は 誰にも奪えない 壊れかけた世界なら なおさら愛してみせましょう 遙かな旅人の 孤独な足跡が 地平線に続いている 夜空のドレス着た 花嫁の涙が 星になった光を ただ目指してく 忘れないで 何が起きても 変わらずあなたを 信じている 忘れないで 遠く離れても 心はいつでも そばにいる あなたなしの朝が来る 明日は選ばない 破り捨てた未来図の 果てまで続いていくから わたしたちの真実を 愛して歩いて行きましょう | |
| Brand New Day9mm Parabellum Bullet | 9mm Parabellum Bullet | 菅原卓郎 | 滝善充 | 無我夢中で 走り続けてるよ 向かい風を 笑い飛ばしながら 嘘みたいに 遠くに見えている 目的地は いつでも嵐の向こう したたか雨に うたれ続けて ここまで来たから Gimme a brand new day いつか すべてがきらめく日を Brand new day どうか 僕にもひとつください 永遠と 1秒を 行ったり来たりしながら 記憶が巡る 永遠が 1秒で 過ぎ去った後も 後悔しないでみせるよ 無我夢中で 掴み取ろうとして 手を伸ばしている 夢が覚めても したたか雨に うたれ続けて どこまで行こうか Gimme a brand new day いつか Brand new day どうか Gimme a brand new day いつか すべてがきらめく日を Brand new day どうか 僕にもひとつください 永遠の 1秒に 触れた Brand new day どうか 僕にもひとつください | |








