松山千春「浪漫」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ひとりじめGOLD LYLIC松山千春GOLD LYLIC松山千春松山千春松山千春 悲しいとつぶやいた お前の瞳に 何も云えずに ただ抱き寄せる  この町でめぐり逢い 愛し合う二人に やけに冷たい 降りしきる雨  バカを承知で ついて行くわと 笑うお前を こん夜はひとりじめ  振り向けば何一つ いい事の無かった この町 灯りが ぼやけて映る  幸せになれるねと お前の言葉に 何も云えずに ただうつむいた  バカを承知で ついて行くわと 笑うお前を こん夜はひとりじめ  バカを承知で ついて行くわと 笑うお前を こん夜もひとりじめ
雨の向うに松山千春松山千春松山千春松山千春 傘を静かに開き 君は歩き出した 雨の向うには 明日が見える  ポツリと呟いては 細い肩ふるえて 僕には見えている 君の涙  若過ぎたとは思わないけど 愛する事に疲れた二人 傘を静かに開き 僕も歩き出そう 雨の向うには 明日が見える  傘を静かに開き 君は歩き出した 雨に消えてゆく 後ろ姿  何故か君の名前を 叫びたい気持ちさ 何を今さらと 雨が笑う  若過ぎたとは思わないけど 愛する事に疲れた二人 傘を静かに開き 僕も歩き出そう 雨の向うには 明日が見える  若過ぎたとは思わないけど 愛する事に疲れた二人 傘を静かに開き 僕も歩き出そう 雨の向うには 明日が見える
車を止めて松山千春松山千春松山千春松山千春 車を止めて肩にまわした 僕の腕がふるえ 今夜は君を離さないよと 甘い言葉だけが  夜風の中で戸惑いながら 君の心くすぐるだけさ くわえ煙草が目にしみようと 今は君を離さない  からめた指と指の隙間を 甘い時がすり抜け このまま夜が続けばいいな 胸の中で祈る  星降るような夜は静かに 君と僕を見ているだけさ 二人の愛で月を隠して 今は君を離さない  星降るような夜は静かに 君と僕を見ているだけさ 二人の愛で月を隠して 今は君を離さない
もう一度GOLD LYLIC松山千春GOLD LYLIC松山千春松山千春松山千春 こんな夜は 冷たい夜は 妙に寂しくなるわ あなたは煙草 くゆらせながら 何か云おうとしてる  あなたの心は全て 分っているつもり だけどさよなら云われたら 生きてはゆけないわ  もう一度だけ あなたの腕に もう一度だけ 甘えて見たい  ごめんなさいで 終る恋でも 私本気で愛した 甘い言葉を ささやいたのは そんなに昔じゃないはず  あなたに嫌われたのなら しかたないけれど 私をほんの少しでも 愛していたのなら  もう一度だけ あなたの腕に もう一度だけ 甘えて見たい  もう一度だけ あなたの腕に もう一度だけ 甘えて見たい  だからもう一度 あなたの腕に もう一度だけ 甘えて見たい  だからもう一度 あなたの腕に もう一度だけ 甘えて見たい
もうやめさ松山千春松山千春松山千春松山千春 もうやめさ何もかも つかの間の夢さ 君の瞳を 涙があふれ さよならはいわないよ このままでいよう それじゃ最後に 口づけしよう  君が女でいたいように 僕も男でいたいから もうやめさ何もかも つかの間の夢さ それじゃ最後に 口づけしよう  もうやめさいいわけは 悲しげにひびく 僕の心を 冷たい風が 始めから背を向けて 歩いてたみたい この手のべても 届きはしない  君が女でいたいように 僕も男でいたいから もうやめさ何もかも つかの間の夢さ それじゃ最後に 口づけしよう 口づけしよう
残照松山千春松山千春松山千春松山千春 今日一日が終りだと 西の空がため息ついた 家路を急ぐ人の波 やすらぎ達がお出迎え  ささやかだから愛しくて ささやかだから大好きで 笑う事が泣く事が悩む事が 生きる事が  夢におぼれて破れて そんな事のくり返しでも 時計の針で心を 刻むなんて出来ないから  ささやかだから愛しくて ささやかだから大好きで 笑う事が泣く事が悩む事が 生きる事が  生きる事が 生きる事が
僕の好きな風景松山千春松山千春松山千春松山千春 長い坂を登りきれば 僕の好きな海が見える 白い波が寄せては返す そんな僕の風景  走れ走れ小馬の群れよ 波に足をとられぬように 輝く長い金色の髪 風に流し走れ  大切なんだ こんなひと時 やさしさだけに包まれて いつか君にも見せてあげたい 僕の好きな風景  空と海と雲と波と 風にのせた汐のにおい 沖ゆく船は水平線に そんな僕の風景  足並みそろえ小馬の群れに 明日またねと声をかけて 家路に向かう僕の背中で 赤く陽は今沈む  大切なんだ こんなひと時 やさしさだけに包まれて いつか君にも見せてあげたい 僕の好きな風景  いつか君にも見せてあげたい 僕の好きな風景 いつか君にも見せてあげたい 僕の好きな風景 いつか君にも見せてあげたい 僕の好きな風景
風の詩松山千春松山千春松山千春松山千春 風が口づさむ愛の詩 君にもとどけ すがすがしいのは青い空 広がる大地  何げない事だけど こんなにも心が ときめいてしまうのは 何故だろうか  風が口づさむ愛の詩 君にもとどけ すがすがしいのは青い空 広がる大地  道は目の前にはてしなく どこまで続く すがすがしいのは鳥の声 野に咲いた花  あざやかな陽の陽射し それだけで心が ときめいてしまうのは 何故だろうか  道は目の前にはてしなく どこまで続く すがすがしいのは鳥の声 野に咲いた花

松山千春

    
夢の中松山千春松山千春松山千春松山千春 君 僕の腕の中 目をとじて夢の中 夢で逢えたら うれしいね 君の寝顔に ほほ寄せる  君 僕の腕の中 目をとじて夢の中 夢で逢えたら うれしいね 君の寝顔に ほほ寄せる  君 僕の腕の中 目をとじて夢の中
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