cinema staff「PLASTIC YOUTH」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
STONE COLDcinema staffcinema staff三島想平三島想平cinema staff灰が舞い白むTOKYO HPはゼロのままで 這いつくばり進むファラウェイ  透明な砂上の楼閣で 俺は俺と刺し違えて 退屈と双極性を食べた  何回だって ブレイクダウン 照らす愛の方位 ブレイクダウン プラズマのように 歪む景色を焼き付けてフェイドアウト なんて痛いんだ  腐りかけた脳内で 踊るファムファタール 薄れた初期衝動vs欲望  こんなんいつまでやってんだって インナー俺が語りかけるが 無視して続くジュブナイル  盲目的に ブレイクダウン 燃える恋と相似 ブレイクダウン 溺れたアイロニー 過去も未来も引き摺ってレイアウト なんで痛いんだ  何回だって ブレイクダウン 照らす愛の方位 ブレイクダウン プラズマのように 歪む景色を焼き付けてフェイドアウト 変われないって解ってんだよ  ブレイクダウン 燃える恋と相似 ブレイクダウン 溺れたアイロニー 過去も未来も引き摺ってレイアウト なんで痛いんだ!  問う思想 イグゾースト 絶対的にストーンコールド
プレキシ・ハイcinema staffcinema staff三島想平cinema staff 爆(は)ぜるビート繰り出して 歪むベースと絡ませ 俺の神経系ディストート寸手 コリジョン・ルール無視 否定 アバラ折れる程にスウェイ 獣のようにプレキシが吠えた  あの日の亡霊と手を取り舞うステレオ 想像を超えるほどのテンション ハイになって  もう どうにでもなれ、 と 焦がした熱情 喉元に張り付いた絶望 焦燥 剥がす咆哮を! さよなら どうしようもない夢と くだらん過去と ...あと他に何があんだっけ さて これから這い上がる未来  唸るリード フルテンで 光る緋色 導火線 火が着いてもう3秒で臨界点 できるならジェフ・ベックか アンディ・ギルに殺されたい 目を瞑って ツウィードを抱いたまま  未だに足りないものが多すぎるから 妄想を超えたリアリティが欲しくなっちゃって  もう どうにもならん、 と 卑下した日常 色恋とよく似た渇望 嘲(あざけ)るような咆哮を! さよなら ぞんざいな嘘と 眠れぬ夜と ...あと他に何があんだっけ まだここから食い下がる時代  波の音 フィードバック 頭の中鳴り止まないのは あの夜からずっと 不健全に 非常識に 狂った眼に 呪われているから  もう どうにでもなれ、 と 焦がした熱情 喉元に張り付いた絶望 焦燥 剥がす咆哮を! さよなら どうしようもない夢と くだらん過去と ...あと他に何があんだっけ さて これから這い上がる未来 それは俺次第  爆ぜるビート繰り出して 歪むベースと絡ませ 獣のようにプレキシが吠えた
撃鉄cinema staffcinema staff三島想平三島想平cinema staff乾いた朝が窓を叩く いつも通りの汚れた世界 寝惚け眼をこするホロウ 旅立ちを告げる鐘が鳴る  僅かな答えと古いピストル 握りしめて見つめた時代 僕らはきっと正しいからさ 天国に行けるかもな  情景が燃えていた 青すぎる生命 集まって輝く サイレンサー壊して 爆ぜる撃鉄起こせよ  蹴り飛ばした路傍の石 転がる夢 削られた廓 明日世界がもし変わったら もう一度君に会えるかな 正しいって言って欲しいんだ それが真実じゃ無くても  情景が燃えていた 青すぎる生命 集まって輝く サイレンサー壊して 爆ぜる撃鉄 廻る走馬灯  静寂が泣いていた 僕らは自由を 持ち寄って羽ばたく サイレンが響いて 空へ落ちていく魂が 遥か彼方で燃え尽きた
Searchlight/Torchlightcinema staffcinema staff三島想平三島想平cinema staff貼り付くような後悔と淡いグレー 消えた春のおとずれ 積み重なった感情の掃き溜め 乾いていた掌  スターリーナイト求めて未明 足りないままのロールプレイ  サーチライト 照らす先で トーチライト 揺らめく無限 さすらう呼吸が朝に溶けていった サーチライト 消えるイミテーション トーチライト 言葉は有限 儚い君の小さな手を握るよ  幻を写す天井の憂い 意味を無くすスロウステップ なんて綺麗な魂の器 管に繋がれた腕  スローリーダンス 囁くイメージ おまじない 孤独をほどいて スターリーナイト求めて未明 足りないままのロールプレイ  サーチライト 照らす先で トーチライト 揺らめく無限 さすらう呼吸が朝に溶けていった サーチライト 消えるイミテーション トーチライト 言葉は有限 儚い君の小さな手を握るよ
FLOATING SUNcinema staffcinema staff三島想平三島想平cinema staff時間を止めた少年A 淀んだレムを潜り抜けて 裏側に広がった未開 咽せ返るほど重厚な 歴史の中に滑り落ちた そこはかとない火薬のスメル 甘いビロード  相対性で鬱陶しいな メランコリーが騒いで肺を満たす  My eyes, in the floating sun 見下ろした鮮やかなアニマ Eyes in the floating sun 白日が祈りのようだ Knife, with defective sight 果てのないゼロの向こう側を 描く 暴く 夢遊病のフローティング・サン  猫背を反らす少年A アルミニウムの渦を避けて 飽きもせず色彩をリマインド 数えきれないレスト・イン・ピース 歴史の中に組み込まれて エンドロール繰り返す映画 付かない照明  絶対なんてないと解ってる だからもう少しだけ寝かせてくれないか ヴァニシング・サン  My eyes, in the floating sun 見下ろした鮮やかなアニマ Eyes in the floating sun 白日が祈りのようだ Knife, with defective sight 果てのないゼロの向こう側を 描く 暴く  My eyes, in the floating sun Eyes in the floating sun Knife, with defective sight 響く 届く 虹色のフローティング・サン
アウトサイダー・ブルースcinema staffcinema staff三島想平久野洋平・cinema staffcinema staff・竹内亮太郎黒が凪いだ刹那 空白が埋まらず乾くA4 窓辺で遊ぶ亡霊が 微かに笑ってすぐ消えた  酸化する心 身体 いつかは朽ちていって 正体の明かされないプシケ  なんとなく拾った想像で 繋ぎ合わす有限 行き止まりは無いんだ この思索の街に  アウトサイダー 壊した純情 溶け出す理想と放浪 余りにも滑稽な孤高 ハイレゾのドキュメント  動き出すモーニング・グローリー 見て見ぬフリをしたり あの日から俺はまだ 愛の意味を探すダイバー  アダムとイヴが 出会う前の世界なら 言葉なんて意味は無く ただの音だったと思うかい  どうしようもない陰謀論や 疑惑がダマになって 真実は明かされない模様  ペネトレイター 常在戦場 去り行く君にハウロウ 叶わない夢は時効 使い古したコンテクスト  移ろいだ時代を消費 嘯くメメント・モリ あまつさえ俺はまだ 砂時計を返せないまま  トゥー・ファー 脳内炎上 I know too far on this murder  アウトサイダー 壊した純情 溶け出す理想と放浪 余りにも滑稽な孤高 ハイレゾのドキュメント  動き出すモーニング・グローリー 見て見ぬフリをせよ あの日から俺は思索の街 迷って夢想 アウトサイダー
バースデイズ・イヴcinema staffcinema staff三島想平cinema staff 天国へ繋がっている ドアを蹴破れば 交わる永遠と刹那 ハウリングする記憶 ぼやけた背中を 心が突き破っていった  愛 時々スーパー・ノヴァ 確かにここに或る 鼓動と可能性  いま再生のヌルを超えて きみに触れて 世界は変わるのさ ありふれたバースデイズ・イヴ 街は進行形 砂漠の向こうまで響く歌声 いつかきみと海が見たいだけ  形而上 浮かぶ月 アルコールと血の香り 絡まる螺旋状のプロセス 繰り返すラスト・ダンス 小節をまたぐ夢 魔法で鳴らす生のコード  アイネ・クライネ・ナハトムジーク 微かにここで鳴る 波動の先で そう 愛 時々スーパー・ノヴァ 確かにここに或る 鼓動と可能性  いま再生のヌルを超えて きみに触れて 世界は変わるのさ ありふれたバースデイズ・イヴ 街は進行形 砂漠の向こうまで響く歌声 いつかきみと海が見たいだけ  僕らは只 青の中で 春を探そうぜ 同じ朝を 同じ夜を 生きられるなら いつかきみと海が見たいなぁ って
空白cinema staffcinema staff飯田瑞規飯田瑞規cinema staff眼差しの奥に浮かび上がる 放たれた言葉は 熱をはらんだまま 貴方は記憶を漂流した 日々の断片を 拾い集めていこうか  so it goes 世界は絶え間なく後悔の重さを測っていた  掲げた理想を 他愛ない約束を あるいは悲しみも いつか忘れてしまうから せめて僕らだけは 孤独を分け合えたなら あらゆる不条理も 受け入れられるのだろうか  行き先を失った正しさより 瞬きの先に生まれる感性を さあ  昨日を繋ぎ 明日を綴じる術を知った僕らは 出来る限りの想像を持ち寄って 岸辺に立つ  掲げた理想を 他愛ない約束を あるいは悲しみも いつか忘れてしまうから せめて僕らだけの 孤独を分け合えたなら あらゆる不条理も 受け入れられるのだろうか
岐路(Album ver.)cinema staffcinema staff三島想平・中村航三島想平cinema staff往きたいのは何処だろう なりたいのは何者だろう クロスロード この地に 強い風が吹いていた  東北東か? 西南西か? それより“今”を確かめよう ここは僕らの始まりの場所だろう  生まれ生かされた命を 誘うように風は吹く 山も太陽も阜も越えて 旅をしようよ 千の夜をすり抜けて 海の無い街を抱いて 目映いこの岐路だけが 故郷だったんだ  伸ばしたその手と 結んだ出会いが 希望の標に 始まりの道は続いていく  かつて果てない天目指した 英雄の背 追いかけてる 夢幻の如く 求め続けよう だって僕ら 帰る場所があるのだから  岐路に立った僕らは 千の星を感じる  生かされた命を 誘うように風は吹く 山も太陽も阜も越えて 旅をしようよ 千の夜をすり抜けて 海の無い街を抱いて 目映いこの岐路だけが 故郷だったんだ  誇りを掲げて 明日を見据えて 終わらない岐路に立つ 風吹くここで生きよう 風吹くここで生きていこう
BRIGHTER feat. 水槽cinema staffcinema staff水槽・三島想平三島想平cinema staff飛ばす最終バス カーテンの隙間薄目で見上げる東京都 手を伸ばす摩天楼 双眸、銃創、無謀なライオット 大人が砂時計を買い占めた 若者たちは断崖を歩く何マイル 商店街アーケード横断歩道 1min 信号サラリーマンが革靴のステップ イヤホンのスラップ ビートにリンクする メトロノーム 情動的モーメント 帰るべき孤島  走るペンの行方に かつて曲がらなかった曲がり角をなぞる航路 1sec 裏返す世界きっかけの気配 「話がしたい」 あの日あなたは海に憧れた やがてそれは地平線照らしたBRIGHTER いつまで続く成長痛 そのくせ痛烈に普通 傷ひとつない日々はフェイク ひび割れた指先で飽きもせずずっと ピーク探してる  アイ・ニード・ブライター 藻掻いた 繋ぎ止めるフィクションとコーダ 本当は怖いんだ 偽物だとバレる事が  アイ・ニード・ブライター 足掻いた 高すぎるファウストの空 それでも知りたいんだ 其の先にしか無い感動を  ブライター 時間だ、行こうか  仮想敵を作っては 何度も脳内で殺した 先に待つのはどうしようもない虚しさ 後悔を反芻しフラフラと迷いながら 鬱屈や焦燥から捻り出したアンサー 君に聴いてもらう 君の表情が変わる その一瞬をイメージしてまた机に向かう 湧き上がるこの想いだけは紛れもない真実 スティル・スタンディング・ヒア 青春という呪いをかけられた プラスティック・ユース  どうか 止まないで あの夜から響く音 フォー・ライフ また独りで 言葉の海 泳いでいく  どうか 消さないで 青白く沸る炎 僕が僕のまま 又 君に会えるその日まで 研ぎ澄ますよ  どうか 止まないで あの夜から響く音 フォー・ライフ また独りで 言葉の海 泳いでいく  どうか 消さないで 青白く沸る炎 僕が僕のまま 君に会えるその日まで  君になりたかった僕は今日も僕を生きてる 痛快に何回も諦めの悪い紛い物 再会を願って目指し求めているパライソ 冬を超えて失楽園 游ゴシックで綴る 筆跡に血が滲む 耳は塞がない、逃げないからだ 身体を食い破り春の方に飛んでいく寄生虫 それが僕のカオスでありライフワーク 続けているラストダンス プラスティック・ユース
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