園まり「園まり 夜のムード」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
夢は夜ひらく[別バージョン]園まり園まり中村泰士・富田清吾曽根幸明 雨が降るから 逢えないの 来ないあなたは 野暮な人 ぬれてみたいわ 二人なら 夢は夜ひらく  うぶなお前が 可愛いいと 云ったあなたは 憎い人 いっそ散りたい 夜の花 夢は夜ひらく  恋して愛して 泣きました そんな昔も ありました 思い出しては また涙 夢は夜ひらく 夢は夜ひらく
ベッドで煙草を吸わないで園まり園まり岩谷時子いずみたく ベッドで煙草を吸わないで 私を好きなら火を消して 瞳をとじてやさしい夢を 甘いシャネルのため息が 今夜もあなたを待っているのよ ベッドで煙草を吸わないでね  ベッドで煙草を吸わないで 昨夜の約束忘れたの こっちを向いて愛の言葉を 髪をほどいた首すじに なぜかけむりがくすぐったいわ ベッドで煙草を吸わないでね
麗人の唄園まり園まりサトウハチロー堀内敬三 ぬれた瞳と ささやきに ついだまされた 恋ごころ きれいなバラには とげがある きれいな男にゃ わながある 知ってしまえば それまでよ 知らないうちが 花なのよ  肩で息する なやましさ 生まれた子供にゃ 罪はない わが身の やるせなさ 男の心の呪わしさ  知ってしまえば それまでよ 知らないうちが 花なのよ
雨の赤坂園まり園まり橋本淳三原綱木 赤坂は 恋人たちの街 ゆうべであって 明日はわかれていく街 よろこびも かなしみも 二人の足跡さえ 雨 雨が消していく  小雨にしずむ 赤坂を あなたと二人 歩いたね すねて泣いてた 可愛い嘘が 別れ話の はじめとは 赤坂 赤坂 ぼくは悲しい  ひとつの傘で 坂道を 幾度も二人 歩いたね 消えてしまった 幸福だから 過ぎた思い出 さがすのさ 赤坂 赤坂 今夜は一人  あなたと逢った 赤坂で 後姿の 愛をみた さよならしたら もう二度とは 足音さえも 帰らない 赤坂 赤坂 ぼくは泣きたい
知りすぎたのね園まり園まりなかにし礼なかにし礼 知りすぎたのね あまりに私を 知りすぎたのね 私のすべて 恋は終わりね 秘密がないから 話す言葉も うつろにひびく 嫌われたくなくて 嫌われたくなくて みんなあなたに あげたバカな私 捨てられたのね 私はあなたに いいのよいいの 作り涙なんか  知りすぎたのね あまりに私を 知りすぎたのね 私のすべて 花から花へ 蝶々が舞うように ほかの誰かを 恋するあなた 嫌われたくなくて 嫌われたくなくて みんなあなたに あげたバカな私 捨てられたのね 私はあなたに しおれた花が 捨てられるように
夜があるかぎり園まり園まりなかにし礼中村泰士 甘えていいの いいの 今夜のあなた 白いシャネルのスーツが とても良く似合う 信じていいのね このしあわせを 甘いリズムに身をまかせ ああ いつまでも あなたと私の夜があるかぎり  愛されたいの もっと 今夜のあたし 何故か心に切ない ギターのトレモロ  やわらかな胸で 抱きしめたいの どんな誓いをかわすより ああ くちづけを あなたと私の夜があるかぎり  やわらかな胸で 抱きしめたいの どんな誓いをかわすより ああ くちづけを あなたと私の夜があるかぎり
夜をあずけて園まり園まり山口あかり板倉ひろし 夜があなたを つれてくる 朝があなたを つれて行く 燃える心を こおらせて どうして 泣かせて 引きはなす あなたに夜をあずけた わたしなの  どうせ他人と 言うけれど そんな言葉は つらすぎる 背中を向けたら すがれない 私は弱虫 傷つくわ あなたに夜をあずけた 命なの
夜のこぼれ花園まり園まり藤田まさと猪俣公章 花は散るため 咲くという 恋の別れも それかしら 咲いてしぼんで こぼれ花 どこに明るい 明日がある 明日がある  人の弱身に つけこんで 男ごころは 嘘ばかり 恋という字を 売りものに 謎をかけたり だましたり だましたり  忘れましたよ なにもかも どうせわたしは わたしだけ 生きて来たのが ひとりなら 死んで行くのも ただひとり ただひとり
夜よそのままで園まり園まり平尾昌晃・有馬三恵子平尾昌晃 今夜の私は お酒のように あなたのムードに 酔ったのね やさしいあなたの 仕草に はじめて知った 恋のよろこび あゝ いつまでも 夜よそのままで  今夜のあなたは ギターのように 私の心を 溶かすのね 素敵なあなたの 歌声 心にしみる 恋のよろこび あゝ しあわせな 夜よそのままで  素敵な 恋のすべてを あなたに見せる 恋のよろこび あゝ この胸に 夜よそのままで
京都の夜園まり園まり秋田圭中島安敏 はなやいだぼんぼりのかげに 恋物語がまたひとつ 消える祇園 激しく燃えたあなたはもう いない  別れないでと 抱きしめて 愛してくれた あの人は 白い夜霧に 消えたまま 淋しく今日も 求めてうたう 甘い京都の夜は ふけゆく  ばかなひと どこへ行ってしまったの シャネルの匂いが甘いねって あなたのはげしい吐息が まだ耳に残って 私を苦しめるの  聞かせておくれ 今一度 優しいあなたの ささやきを 祇園の雨に 濡れながら シャネルの人を せつなく今日も さがす京都の夜は ふけゆく さがす京都の夜は ふけゆく
おんな園まり園まり山口あかり城美好 男のこわさとやさしさを 教えたあなたが悪いのよ もっともっとよ 抱きしめて 小鳩のように あゝあゝ 女って女って あなたを待っている  まだよまだなの 炎えさせて 涙の中で あゝあゝ 女って女って あなたがほしいのよ
女になりたい園まり園まりなかにし礼宮川泰 町のはずれのスナック あなたと二人 何もいわずに寄り添い ふれあうこころ 暖かな暖かな うるんだ瞳見るたび あなた一人の私に なりたいの  はやり唄など聞いても 切なくなるの 熱い涙がわくのも あなたのせいよ 思い切り思い切り どこか遠くへ連れてって あなた一人の私に なりたいの  白いスナック今夜も 終ったけれど 離れたくないあなたと 一緒にいたい 何もかも何もかも 霧が隠してくれるから あなた一人の私に なりたいの
女の恋園まり園まり中村伸二古賀修 愛してほしい うそでもいいから 愛されたいの たった一度のくちづけで 恋のよろこび 知らされた うつろなあなたの つめたい横顔 忘れられない あの日から  愛してほしい だまされたって 憎みはしない それが私の愛だから 恋の苦しみ しりたくないの うつろなあなたの つめたい横顔 いつも私を 酔わせるの  愛してほしい 悲しみなんて 知らずにいたい それが私の願いなの だけどいつでも つめたいあなた うつろなあなたの つめたい横顔 今日も私を まよわせる
恋のかげろう園まり園まり山口あかり大本恭敬 汐風が ささやいた 恋は 短いものだよ 男なら 生命かけ きみを 愛す  海の 向こうに 愛は ひろがる 胸に しみじみ 呼びかわす 愛の唄 青い海 燃やしてた 恋のかげろう  海の 向こうに 夢は またたく きみと ぼくとで かき鳴らす 愛の唄  青い海 炎やしてた 恋のかげろう 恋のかげろう
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