| 和の心ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | EQ・ケツメイシ | | 日出ずる国の希望の陽がまた沈んでも 歯を食いしばって、また立ち上がって 本当の自由を手にするんだろ! 日出ずる国の希望の火がまた消されても 手と手取り合って、苦楽分かち合って 本当の笑顔を手にするんだろ! 日の出ずるこの国生まれて 何かおかしい皆疲れてる? ネガティブニュースに転がされ 踊らされ曇った眼に言葉がねぇ この先未来 針なき羅針盤 ください愛ある安心感 ルーツに学び直して 文化、和の心習い正して この歌に音に乗せる想い 先人の思い あの誇りどこに 万古 何度も立ち上がったが 気付かぬうちに何があった? さぁ手を合わせ 力合わせ 美しい日本語 精神を奏で 希望の未来を残せるように 子どもたち未来で誇れるように 弥栄! 日出ずる国の希望の陽がまた沈んでも 歯を食いしばって、また立ち上がって 本当の自由を手にするんだろ! 日出ずる国の希望の火がまた消されても 手と手取り合って、苦楽分かち合って 本当の笑顔を手にするんだろ! どんな困難も 乗り越えて ここまで来た事 誇り持て 過去があったから 今がある その敬意を無くせば 見誤る 身なり生業も だいぶ変わった 今 生きる 俺ら何を学んだ? この世の中は 揉め事で一杯 そんな国だったならもういいかい? 互い助け合う 和の心 こそ 持つの必要さ 尚の事 何度でも俺ら立ち上がる ことで価値がある 明日ある あの頃の気持ちを 呼び起こそう 気高い心を 取り戻そう また明るい未来を望む日が 俺ら好きだからこの国が 日出ずる国の希望の陽がまた沈んでも 歯を食いしばって、また立ち上がって 本当の自由を手にするんだろ! 日出ずる国の希望の火がまた消されても 手と手取り合って、苦楽分かち合って 本当の笑顔を手にするんだろ! |
| One stepケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・山崎佳祐 | | 夜明けと共に朝になり 情けの様に穏やかに 降り注ぐ朝日鮮やかに 僕らの心を照らす様に 鳥のさえずりか 目覚ましのベルか 陽の光 朝の声が聴こえるか 窓を開け 呼び込む空気 深く吸う 目覚めのルーティーン 柔らかな風が 木々を揺らす 枝で鳥たちが 嬉々と歌う 「また頑張れそうか?」「頑張れそうだ」 「気楽にお前のまんまでどうだ?」 なんて会話をしているようで まるで僕の背中押しているようで 昨日までの 悩み、戸惑いも 掻き消す 見上げた空の色 朝を迎えると不思議な力 のんびり行こうぜ 今日も1から 昇る太陽に交わす挨拶 また今日という1日が始まる 夜明けと共に朝になり 情けの様に穏やかに 降り注ぐ朝日鮮やかに 僕らの心を照らす様に 目覚め 僅かな一歩 噛み締める日々の有り難み 目指せ 穏やかな一歩 吹き抜ける風の優しさに 目覚め 静かな一歩 抱きしめる君の温もりに Be myself 確かな一歩 歩き出す日々 その先に… 早起きな鳥はどこから来たの 朝焼け温かく空から見守る 街にも静かな光届く 窓開け風にカーテンひらり踊る 同じような朝を繰り返し 同じようでも違う朝 繰り返し 泣きたい昨日も 今日は今日 また寝れば忘れる そうだろう One Two Three Steps 力は抜いて 時に躓いても その手を着いて 思い通り行かずとも急がず 見方変えれば 良い日となる 今日はなんだか良いことがありそう な感じで軽く一歩踏み出そう 空の真下に 今日も始まり 新たな気持で繋ぐ明日に 夜明けと共に朝になり 情けの様に穏やかに 降り注ぐ朝日鮮やかに 僕らの心を照らす様に またどこかで朝が始まってく それぞれの人生交わってく よし今日もやろうか ちょっと待とうか 楽に行けば良いから戸惑うな 2度ない今日を楽しんで行こうぜ 楽な日ありゃ辛い日もあるぜ 今日はどんな日になるのかって そうさこんな日になるんだって行こうぜ 夜明けと共に朝になり 情けの様に穏やかに 降り注ぐ朝日鮮やかに 僕らの心を照らす様に 目覚め 僅かな一歩 噛み締める日々の有り難み 目指せ 穏やかな一歩 吹き抜ける風の優しさに 目覚め 静かな一歩 抱きしめる君の温もりに Be myself 確かな一歩 歩き出す日々 その先に… |
| HIGH JUMPケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | 小林樹音・ケツメイシ | | 昨日までの自分にサヨナラ 迷い捨てれば見える青空 飛べばわかるさ 飛べばアガるさ いつもと違う明日が語るさ 秘めたその想い解放 躓いてもここで再度 誰のため? 汗をかけ! まだ見ぬ新たな自分と風になれ 貯めろ貯めろ貯めろ チカラ 込めろ込めろ込めろ 今だ 知らない景色見たくない!? みんなで飛べば怖くない 飛び跳ねろ!!! JUMP JUMP JUMP さらに FLY FLY FLY 踏み込んで 限界 界 界 その足で 飛ばなきゃ見えない世界へ HIGH JUMP JUMP JUMP JUMP 空へ もう1回 回 回 見えてくる 未来 来 来 見過ぎるな 今を楽しめ仲間と HIGH JUMP 本当にやりたい事はなに? 本当になりたいものはなに? このままじゃ何も変わらない わだかまりばかり空回り まずは心の奥底問いかけろ その追い風を捉え飛び跳ねろ 焦るな大器晩成 成れるんだ何にだって 今までじゃねぇんだ これからだ こんな物じゃねぇんだ 俺はまだ って気持ち忘れず 力溜めろ いざ その時が来たら跳ねろ 皆で気張れ気張れ 力 今だ散らせ散らせ 火花 限界の扉 こじ開けろ 今がその時だぞホラ 飛び跳ねろ JUMP JUMP JUMP さらに FLY FLY FLY 踏み込んで 限界 界 界 その足で 飛ばなきゃ見えない世界へ HIGH JUMP 背伸びして見栄張ったフライデー 中身も磨かなきゃさ届かないぜ 心技体三位一体倍々ゲームで 今こそ飛ばなきゃな 身を屈めてただただ逃げてないで 自分慰めてもしょうがないぜ 見飽きた風景から抜け出し行け 未だ見ぬ景色求め飛び跳ねろ 覚悟決めろ決めろ 仲間 自分超えろ超えろ 今だ! 知らない自分見たくない? 新たなる扉を抉じ開けろ JUMP JUMP JUMP さらに FLY FLY FLY 踏み込んで 限界 界 界 その足で 飛ばなきゃ見えない世界へ HIGH JUMP JUMP JUMP JUMP 空へ もう1回 回 回 見えてくる 未来 来 来 見過ぎるな 今を楽しめ仲間と HIGH JUMP |
| どうしようも無いぐらいにケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | Daisuke“D.I”Imai・ケツメイシ | | どうしようも無いぐらいに 世の中がどんどん変わりだすのに どうしようも無いぐらいに 君を好きな気持ちだけ変わらない ノンフィクションドラマみたいに 胸元がザワザワ騒ぎだすのに どうしようも無いぐらいに 君を想う気持ちだけ変わらない スマホで完結 便利になってく またここ何年と 急かすのサイエンス 変わってくモノより変わんない心 恋もループ8ビート デートに行こう なんでもかんでもAIか データ化 なんとも簡素な恋愛観 正解か? 愛はWi-Fiじゃ繋げない 会いに行きたいな 手繋ぎたい 慌ただしい この世の中で 君にとって 何が心の支え 本当に大事な モノは何? 知らないフリしちゃ物悲しい 日毎、仕事とか言い訳ばかりじゃ 居心地もどこか良いわけが無い 居るだろ?そばに大事な人 どうしようも無い位 愛した人 どうしようも無いぐらいに 世の中がどんどん変わりだすのに どうしようも無いぐらいに 君を好きな気持ちだけ変わらない ノンフィクションドラマみたいに 胸元がザワザワ騒ぎだすのに どうしようも無いぐらいに 君を想う気持ちだけ変わらない 世の中はどんどん変わっていって その中で僕ら学んでいってる はずなのに すぐに忘れてしまう 当たり前に慣れて擦れてしまう 言い訳ばかりで聞き分けが無いなら 大切な物 見極めなさい 目まぐるしいこの世の中で 君想う気持ちだけはそのままで 未来に手伸ばして何がある 君の腰に手伸ばして愛語る アップデート タブレットより会ってデート 初デート忘れると危ねーぞ いつでも君は特別 いつでも僕は僕です 明日も賑やかな世界かも 寂しい今夜は手紙書こう 世界がどこへ向いても 君を見つめてる 時代が走り出しても 君と歩いていく 世界が急ぎすぎても 君と過ごす時間 誰かが描いた未来 より君と描く未来 どうしようも無いぐらいに 世の中がどんどん変わりだすのに どうしようも無いぐらいに 君を好きな気持ちだけ変わらない ノンフィクションドラマみたいに 胸元がザワザワ騒ぎだすのに どうしようも無いぐらいに 君を想う気持ちだけ変わらない |
| 海岸線サイダーケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | サイトウリョースケ(Relic Lyric, inc.)・ケツメイシ | サイトウリョースケ(Relic Lyric, inc.) | 君と会って 君と出会って 色んな所へ 出掛けたっけ 時は経って やがて別れ もう遠い思い出になってる でも何故か思い出してる 心がまた 躍り始める 多分 忘れられないの あの素晴らしい夏の日々を 夏が来るたびに 思い出す どこもトロピカル 心躍り出す 君と行ったあの日 夏のドライブ 隣の君の笑顔 ほとばしる トンネル抜けると 海が見える あの日と同じ雨が 降り始める 帰りは運転 代わってくれた 陽の光 海に掛かって暮れた 日差しと風が 共に奏でる この季節が君を 思い出させる もし あのまま付き合っていたらとか 考えてしまうの イヤなのさ 君と見た景色は 変わらぬままで 果たせなかったのは「必ずまたね」 また会おう 夢の中で 思い出は 思い出のままで 切ないわけじゃなくて(甘くて) 少しほろ苦い夏の君を 思い出し懐かしむオーシャンビューで 君がいない 海は広い 懐かしんで微笑んで 何より君の幸せを願う(願う) 海岸線で風を切り 夏の思い出に誘われるままに(ままに) 夏が来るたびに思い出す 全てここにある 君が踊りだす 海に向かうだけで浮かれて いつも車で歌いすぎ疲れて 一緒に見つけた隠れ家ビーチ 波と太陽と戯れた日々 薄着ギャル横目 うずき 見過ぎて怒られたね ここで 目を閉じれば君を探す旅 思い出は寄せては返す波 静かな防波堤 二人だけ 遠い花火眺めて 繋いだ手 この海岸線 変わんないね 別れてから夏何回目? 呼ばれたかな 空が晴れた あの日の二人に会えた 笑顔になれた 君と会って 君と出会って 色んな所へ 出掛けたっけ 時は経って やがて別れ もう遠い思い出になってる でも何故か思い出してる 心がまた 躍り始める 多分 忘れられないの あの素晴らしい夏の日々を この季節が君を思い出させる あの頃へと心 持ち去られる なんとも言えない気持ちになる 忘れたはずの 君が気になる また夢で君と会えたら そう思えるの夏のおかげさ きっと幸せになってる それが君には似合ってる 切ないわけじゃなくて(甘くて) 少しほろ苦い夏の君を 思い出し懐かしむオーシャンビューで 君がいない 海は広い 懐かしんで微笑んで 何より君の幸せを願う(願う) 海岸線で風を切り 夏の思い出に誘われるままに(ままに) |
| もしケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | | もし 余命僅かなら懸命に生きる これまでの普通が 鮮明に響く もし自分を 愛せないのなら 周りの幸せも あり得ないのさ もし もう無理だと 考えるなら その先は果たして 頑張れるかな 見えるものだけを 見ていたなら 実は気付かない 綺麗な花 もし誰かに騙されたとしたら 騙すより マシだと逆の取り方 もし志があるなら きっと そこには光が刺すから 自分の感情と競い合う 人は思った通りの人になる もし最後まで願うなら叶う 大地に強く根ざす花が咲く 全ては心の持ち様 だからどうしよう? よりこうしよう 逃避行より上の方見よう 調子どう? 行こうさぁ ヨーイドン 全ては心の持ち様 だからどうしよう? よりこうしよう 全ては人の心が決める 行けると思ったらきっと行ける もし正しい道ばっか探すなら 気付けない迷い道の花姿 もしバカにされても笑えばいい これチャンスとしたたか上がればいい 自分が嫌いと泣いたりしても その未完成こそ愛らしい また始まる まだ間に合う 世界は優しくただ周り出す 未来怖い? 見る勇気が無いなら 今全力出そう 見る暇ない もしあそこで諦めてたら あの夜一人で涙してたな “もし”と考えるのが始まり 生きてる今とその“もし”の間に 思った通りになる気がする 未来灯す心の火が付く 全ては心の持ち様 だからどうしよう? よりこうしよう 逃避行より上の方見よう 調子どう? 行こうさぁ ヨーイドン 全ては心の持ち様 だからどうしよう? よりこうしよう 全ては人の心が決める 行けると思ったらきっと行ける やり残した事は? それは叶え辛い事ですか? 自分に自問自答、ふと 考えながら見る青空 行く末考え過ぎて不安になり、我慢したり し過ぎて見えなくなってしまった 物語事ばかり… あの時本気で始めていれば なんて今更ながらジレンマ それなりの幸せが俺なりに 1番幸せなんだって そんなの分かっているさ… 勿論分かっているさ… 全ては心の持ち様 だからどうしよう? よりこうしよう 逃避行より上の方見よう 調子どう? 行こうさぁ ヨーイドン 全ては心の持ち様 だからどうしよう? よりこうしよう 全ては人の心が決める 行けると思ったらきっと行ける 全ては心の持ち様 だからどうしよう? よりこうしよう 逃避行より上の方見よう 調子どう? 行こうさぁ ヨーイドン 全ては心の持ち様 だからどうしよう? よりこうしよう 全ては人の心が決める 行けると思ったらきっと行ける |
| 我が者達よケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | 福島章嗣・ケツメイシ | 福島章嗣 | 俺らはいつでも未熟だから やりたい様にやったらいいさ やっちまった後悔なんてさ いつの日か笑える日の為さ やらなかった後悔だけは いつまでも心で燻るから 踏み出せない不安な一歩 踏み出せたら迷わずkeep on なんでもいい なんでもいいから 明日より明後日よりも明々後日 手当たり次第に夢を漁って 手にする自分なりのサクセス 金や地位や名誉なんて 振り返ればあとからついてくる 友や家族や想いだけは 見栄張ってちゃ必ず去って行く 遊び疲れた頃に 想い出し笑いが仲間と出来るような そんな想い出より価値のある 物なんてそんなには無いからさ 必要な時には助けなさい 一生懸命に遊びなさい 我が者達よその眼を開いて 我が物顔で拳を掲げて この窮屈な社会の真ん中で 色々あるけど頑張れてる 苦労があるのは当たり前 これに感謝出来れば学びだね 苦い経験 我が者も 見方変えれば光る宝物 やってしまっても隠れるな やってもらったら忘れるな 人に親切に出来てるか? 家族を笑顔に出来てるか? これが基本 なれるさ見本 人生の岐路には話聞こう 悩みがあるのは皆同じ でも無いような笑顔したほうが良い なんだかんだ乗り切った今までも また明日が来るんだ幸せ者 遊び疲れた頃に 巡り逢い誰かと一つの家族になる そんな出逢いより価値のある 物なんてこの世には無いからさ いつだって必ず守りなさい 一生懸命に愛しなさい 我が者達よその手を繋いで 我が事の様にその身を捧げて 今いる場所がどんな所でも やったら良いさどんなことも やれるのはきっと今だけだぞ あとで分かるそれが幸せだと 壁にぶち当たらない奴は 逃げてるだけで変わらない明日が 失敗や無駄と思えることも やがて力となる誇れるほどの 悩みばかりでかなりやばい日々も 後で振り返りゃ笑い話 「あいつはマジでバカヤロウさ」 って言われる位 馬鹿やろうな 一度切り人生 我が物顔で まるで夢のような 戯言語れ どうせなら やっちまって笑おうぜ いつの日か仲間でまた語ろうぜ 遊び疲れた頃に 想い出し笑いが仲間と出来るような そんな想い出より価値のある 物なんてそんなには無いからさ 必要な時には助けなさい 一生懸命に遊びなさい 我が者達よその眼を開いて 我が物顔で拳を掲げて 遊び疲れた頃に 巡り逢い誰かと一つの家族になる そんな出逢いより価値のある 物なんてこの世には無いからさ いつだって必ず守りなさい 一生懸命に愛しなさい 我が者達よその手を繋いで 我が事の様にその身を捧げて |
| 君とレゲエにテキられてケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | tasuku(valornex Inc.)・ケツメイシ | tasuku(valornex Inc.) | 夏の夜風に乗せて 流れ始めた Reggae music 夏の夜の夢感じて 溢れ出す恋は Extraordinary yagga yagga yagga yo! 今宵は君と椰子の木のダンス 腰付きは高波のようにバウンス 素敵な君とテキーラでヒーハー 気分はまるでデイドリームビリーバー アップアップするほど煽られて ワクワクするほど胸焦がれて 結ばれて 遊ばれて 黄昏れて OMG まずはシャツのボタン一つ外して グラサン越し視線歩いてく 景気づけに一杯いいかい? テキーラでWe are Freedom バーカンから悪戯なウインク 高いヒールにピンクのチーク 危険な香りもいいねいいね ヘイ!もっと音ちょうだいDJ DJ やりますか? やられますか? 今宵とことん 上がれますか? ならテキーラで良いわって素晴らしいな こんな夏の夜に 相応しいな 合法な 高揚感 お嬢さんからショットガン ギャルのビキニは 早くも横ズレ どうでも良くなる 真夏の夜の夢 夏の夜風に乗せて 流れ始めた Reggae music 夏の夜の夢感じて 溢れ出す恋は Extraordinary yagga yagga yagga yo! 今宵は君と椰子の木のダンス 腰付きは高波のようにバウンス 素敵な君とテキーラでヒーハー 気分はまるでデイドリームビリーバー アップアップするほど煽られて ワクワクするほど胸焦がれて 結ばれて 遊ばれて 黄昏れて OMG もう1杯! もう1回! 掲げろ もう1杯! もういいかい? 興味無い? あの娘はもう居ない 皆で酔っ払って もう訳わかんない 終わらない 夜の宴 What a night! もてあそぶつもりがあそばれてる 金づるオヤジたちだとバレてる 恨みつらみも この場には無い 交わりたい この夜 味わいたい 冷えたテキーラはキンキン レゲエビートで皆々 Singing 踊る若者元気にギンギン こちらは大人にボトルをキーピング テキーラでいいかい? NO!! テキーラ“が”いいな! Yes!! 夜と君の魔法にかかりたい 明日今夜の自分笑いたい We Love テキーラ Freedom テキーラ みんな テキーラ Big Big up テキーラ 夏の夜風に乗せて 流れ始めた Reggae music 夏の夜の夢感じて 溢れ出す恋は Extraordinary yagga yagga yagga yo! 今宵は君と椰子の木のダンス 腰付きは高波のようにバウンス 素敵な君とテキーラでヒーハー 気分はまるでデイドリームビリーバー アップアップするほど煽られて ワクワクするほど胸焦がれて 結ばれて 遊ばれて 黄昏れて OMG |
| パワーオブボイスケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | | たった一言 たった一声が 体沸かした 小さくてもOK(OK) いつか誰か共鳴(共鳴) 一人の大きな声より 重ねる小さな声 スープも熱量 冷めない距離感 メールや絵文字 虚無感 一人一人の声 力にして 重ねるたび大きな風になる 小さな声も大にして 音となり新たな波になる 響かせて もっと聞かせて 誰かを守る盾となれ 届くまで もっと集めて 誰かの光る明日になれ 例えば海で叫ばれるよりも 耳元で囁かれた方が グッと来たりして きっとリアルだしね 伝え方は人それぞれだけどね 大きな声の後ろで 小さな声の後ろ盾 弱くてもチリツモ 僕らはいつも、いつの日も 願う世界平和(平和) 皆んなで目指し始める令和 一人一人の声 力にして 重ねるたび大きな風になる 小さな声も大にして 音となり新たな波になる 響かせて もっと聞かせて 誰かを守る盾となれ 届くまで もっと集めて 誰かの光る明日になれ それは届かない 物ばかり 最初から奇跡など起こらない 強い意志持った 君のその声が 揺れる誰かの 心 整えた 君の一言に誰かが気付く そのイズム 人の心 ブチ抜く 伝わるきっとどんな人だって その声は どんどん広がってく たった一人の小さな声が 他人を動かす 敵味方超えた 一人また一人と集まって 何か変わってくはずだって 繋がっていく 素晴らしい出会い それぞれが持つ 凄まじい願い 小さな声から上げていこうぜ いずれ世の中を変えていこうぜ 一人一人の声 力にして 重ねるたび大きな風になる 小さな声も大にして 音となり新たな波になる 響かせて もっと聞かせて 誰かを守る盾となれ 届くまで もっと集めて 誰かの光る明日になれ |
| ノスタルジー酒場ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | CHIVA・ケツメイシ | | バカ騒ぎしたあの時代に 戻りたいとは思わないけど 久しぶりに Just a We just a We just a Drunkard 千鳥足浴びる御来光 楽しかったあの時代に 帰りたいとは思わないけど 無理はせずに Just a We just a We just a Younger 勇み足気味のラーメン 朝日上るまで馬鹿騒ぎ 寝ずに仕事でも構わない あの頃は ただただ楽しかった でも内心 ハラハラ 迷いばっか 見えない不安と闘って 日々 現実は夢に逆らってく 振り返れば 楽しい思い出ばかり 夢はデカく 同じ方見て語り 合ってた俺らも大人になって 悪くない人生がそこらにあって あの時ああしてたらどうなってた? なんて事もどうでも良くなってた 大人になっても「この先だ」って 思って生きてるのもアリだって あの頃の自分を超えた気に 今も楽しいぜ それなりに バカ騒ぎしたあの時代に 戻りたいとは思わないけど 久しぶりに Just a We just a We just a Drunkard 千鳥足浴びる御来光 予定も無いのに集まって いや無いから生まれたなんだって 全力で無駄に溺れて すぐ流行りの歌も覚えて 写真のみんな若かったね でも変わらずまだ馬鹿だったね 今夜は大人を休憩 懐かしいここからの風景 またもう一杯 もうキリない もういいかい?嫌だねロンリーナイト 置いてきた夢で食えたかな 互い守るもの増えたかな 戻れないのは分かってる きっと朝日とラーメン並んでる あの夜の続きだ 酒がない 終電までじゃない 帰らない、、、(帰れない) 楽しかったあの時代に 帰りたいとは思わないけど 無理はせずに Just a We just a We just a Younger 勇み足気味のラーメン バカ騒ぎしたあの時代に 戻りたいとは思わないけど 久しぶりに Just a We just a We just a Drunkard 千鳥足浴びる御来光 楽しかったあの時代に 帰りたいとは思わないけど 無理はせずに Just a We just a We just a Younger 勇み足気味のラーメン |
| くやしいよなケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | tasuku(valornex Inc.)・ケツメイシ | | 分かるよ分かるさ 泣いたらいい 恥じゃない 吐き出したらいい 泣いたらダメって誰から聞いた 今日くらい自分に負けたらいいさ 誰より厳しくて 努力や汗が道しるべ あの頑張ったのってなんだったの てなるよ 毎日不安だったろ いつも笑顔で「大丈夫」 て大丈夫じゃないよね I KNOW YOU 帰りにすすろうかラーメン餃子 濃いめの塩味になるね今日は もう何も聞かなくていい 良くやった 何も言わなくていい 涙が全て語ってる大丈夫 堪えてきた分も泣いて帰ろう 本当に頑張ってきたもんな、くやしいよな 色々と悩んできたもんな、くやしいよな 諦めずに続けてきたもんな、くやしいよな 涙も隠してきたもんな、くやしいよな ほら泣いて(泣いて)泣いて(泣いて) 涙枯れるまで ただ泣いて(泣いて)泣いて(泣いて) 気が済むまで ほら泣いて(泣いて)泣いて(泣いて) 前を向けるまで ただ泣いて(泣いて)泣いて(泣いて) 気が済むだけ、泣いて どれだけやっても「明かり見えない」と 続けた努力は 計り知れない 襲う重圧が 心 狂わす でも泣き言言わず 気丈振る舞う そんなお前をずっと見てきたもんな 人の倍 努力もしてきたもんな 報われないのか あんだけやって これ以上言えない「頑張れ」なんて もう良いんだって いくら泣いたって やれるだけお前は やったんだって 泣くだけ泣いて ぐっすり眠れ 美味いもん食って ゆっくり休め 先の事など 決めなくて良いぞ 辛いならもう 逃げたって良いよ 痛いほど気持ち分かってるから 俺らはひたすら待ってるから 本当に頑張ってきたもんな、くやしいよな 色々と悩んできたもんな、くやしいよな 諦めずに続けてきたもんな、くやしいよな 涙も隠してきたもんな、くやしいよな 想い描いた物語を 今そっと書き直して まだ知らないストーリーを旅して 共に進んで行こう 本当に頑張ってきたもんな、くやしいよな 色々と悩んできたもんな、くやしいよな 諦めずに続けてきたもんな、くやしいよな 涙も隠してきたもんな、くやしいよな |
| 泣いても笑ってケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・MUUA・GUNJI | | 舞い上がれ あなたの想いよ 夜風に揺れながら 舞い上がれ あなたの想いよ 夏も冬も夜空に咲いて 泣いても笑って あれから何度泣いてきて 見てきたこと今何出来てる? 恥じないようにと どこかで不安 未だに触れない面影すら 何が正しい?新しい? 足跡なぞる遡る あなたに学んだ僕らしさ でも何度も明日に問う“らしさ” 咲いては散って 限られた人生 この背中見て 伝わるといいね さぁ何色に咲かせましょう あなたと未来も眺めましょう 悲しくないのに涙こぼれる 何が残せる 何が誇れる 胸に響くあの思い、言葉 誓い見上げた遠い夜空 舞い上がれ あなたの想いよ 夜風を浴びながら 舞い上がれ あなたの想いよ 過去も今も未来に咲いて 泣いても笑って 日常に追われてはひた走り 一体、何を目指したら良い? 比べる他人や過去の自分 囚われて揺れる謎の気分 やりたい事 守りたいもの があるのが生きてく「頼り」か「理想」 でも「どう生きるか?」とか「どう生きたの?」とか 分からないままだよ 君はどうだ? 辛けりゃ泣いて 笑って泣いて 思うままやって 飾ってないで ただ目の前の事を 頑張って やったら良いのさ 何だって その日々の積み重ね未来を創る その想いにきっと誰かも続く 分かるのはきっと最期の夜 何をして僕は何を残す 舞い上がれ あなたの想いよ 夜風に揺れながら 舞い上がれ あなたの想いよ 夏も冬も夜空に咲いて 幸せな日々は僕らを弱くするから 何事からも逃げずに向き合って 強くなって行かなきゃね! 自分の為に僕らの為に未来の為に 舞い上がれ あなたの想いよ 夜風に揺れながら 舞い上がれ あなたの想いよ 夏も冬も夜空に咲いて 舞い上がれ あなたの想いよ 夜風を浴びながら 舞い上がれ あなたの想いよ 過去も今も未来に咲いて 泣いても笑って |
| 偶然見た夕陽ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | 楯岡裕人・ケツメイシ | | 雨上がりの夕陽は何故か綺麗で 明日も素直に生きろよ!って 笑って言ってくれてるようで 色々あるけどどうせなら 色々無くてもどうせなら 嫌な事あってもどうせなら 明日も笑顔で過ごせれば 何だか最近 ツイてない やっぱこの仕事俺に向いてない もう何やったって上手くはいかない 生きてる事に 揺らぐ有り難み ありのまま 自分で生きていく 事の難しさ 知っていく 家路を照らす 雨上がり夕陽 暖かな空気 辺り包み 気にしたことなど無かったのに 雨上がり夕陽浮かび上がった時 お前はお前のままで良いとか 言われているような気がしたのさ 励まされたような 報われたような そんな優しさに 包まれたのさ そんなに悩む 必要は無く そのうちきっと良い事がある 雨上がりの夕陽は何故か綺麗で 明日も素直に生きろよ!って 笑って言ってくれてるようで 色々あるけどどうせなら 色々無くてもどうせなら 嫌な事あってもどうせなら 明日も笑顔で過ごせれば ため息混じりの作り笑いが コンビニガラスに映りたがり 誰かの正解 生きづらい 今日もホントの気持ち言いづらい 言い訳ばっか 見上げたら 空は広くて良い風だった 忙しすぎて忘れてた 夕日赤くオレンジで溢れてた 西の空から見てたんだね 雲の上にも居てたんだね 今日は夕陽が綺麗 て言える心も綺麗 同じ空でも見方選べる 朝からまた急いで出掛ける 繰り返しの日々“どうせ…”じゃない 笑顔で迎えよう“どうせなら” 雨上がりの夕陽は何故か綺麗で 明日も素直に生きろよ!って 笑って言ってくれてるようで 色々あるけどどうせなら 色々無くてもどうせなら 嫌な事あってもどうせなら 明日も笑顔で過ごせれば |
| LIVE LOVE LAUGHケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | | 来るたび 何だか笑顔になる 光る波 潮風が 誘い出す 風と会話する 意味が分かった 君が笑ったら 虹が掛かった 降り注ぐ太陽の 光浴び心も解放してる間に 忘れかけたもの思い出す そんな力こそここにある 青い波音にもたれ気持ちがいい 休むのも答え 陽の光 悲しみは海に流して 喜びは空に返して 清々しい歌唄い ウクレレリズムでフラフラリ 大地が僕らを呼ぶ声 風と走れば不安も追い越せる LIVE LOVE LAUGH 心踊りだしたら FLY FLY FLY 空と繋がれるかな? TRY TRY TRY 波音の手拍子で HI HI HI 笑う太陽目指して LIVE LOVE LAUGH 雨が降りはじめても SMILE SMILE SMILE 風と会話出来るかな? RUN RUN RUN ヤシの木を傘にして HULA HULA HULA 光る山を眺めて 大きな木の陰で座って 三羽赤い小鳥歌ってる 昇る太陽 踊りたいの? 海風最高ここに居たいよ 時に溢れた苦い涙も 虹に変わるから心配ないさ No Rain No Rainbow Go on and on and on 海を眺め 浜辺寝転がる 届きそうな夕陽へ 手を伸ばす 波と風の音が 気まま応える 何だか僕らも 力もらえる 嫌なことも全部 忘れるから また上を向いて 歩けるから ここに来れば僕ら自然の一部 感じる大地の力も響く LIVE LOVE LAUGH 心踊りだしたら FLY FLY FLY 空と繋がれるかな? TRY TRY TRY 波音の手拍子で HI HI HI 笑う太陽目指して LIVE LOVE LAUGH 雨が降りはじめても SMILE SMILE SMILE 風と会話出来るかな? RUN RUN RUN ヤシの木を傘にして HULA HULA HULA 光る山を眺めて 強い雨が光を奪っても 高い波に前を塞がれても ほら前を向いて(笑って) 笑顔だけは絶やさないで LIVE LOVE LAUGH 心踊りだしたら FLY FLY FLY 空と繋がれるかな? TRY TRY TRY 波音の手拍子で HI HI HI 笑う太陽目指して LIVE LOVE LAUGH 雨が降りはじめても SMILE SMILE SMILE 風と会話出来るかな? RUN RUN RUN ヤシの木を傘にして HULA HULA HULA 光る山を眺めて |
| 笑顔の大人達ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | 10%・ケツメイシ | | 砂に描いてる 子供の絵は 笑顔のお日様 そのもので 見てる大人たち 釣られ微笑む 子供らは笑い 浮かれおどける この頃は何でも笑ってた って事にふと今気付かされた 大人も子供も寄り添って 何だかとても楽しそうで 子供たち皆んな 大好きな花火 話に夢中で 焼き過ぎた野菜 溶けたかき氷 ぬるいビールも ここじゃなぜだか 美味く感じる 何だか感じる コレが幸せ 気付いてなかった 俺は今まで そんな光景に 心を洗う 大人が笑えば 子供も笑う 子供の頃に映画で観た景色が今目の前に 打ち寄せる波、揺れるヤシの木、笑顔の大人達 パパと戯れてる子供達を見て、笑う仲間達 若い頃にずっと想い描いてた光景が目の前に これはあの映画のワンシーンだな 子ども達も楽しいかな まぁいいからって注がれたビール ぬるい潮風に吹かれてチル 子どもが誘う 大人も遊ぶ 笑い声に和む 満腹で満足 バタバタ忙しい日々重ね 泣いてない 煙が染みただけ みんなの幸せが僕の幸せ 夢なら覚めないでホント今だけ 冷めた焦げたウインナーも美味いな たまには“友よ”みんなと歌いたい 海に太陽 キラキラ 僕が何度も見た未来 何でもないのに笑い耐えない 笑ってるのに何故か涙出た 子供の頃に映画で観た景色が今目の前に 打ち寄せる波、揺れるヤシの木、笑顔の大人達 パパと戯れてる子供達を見て、笑う仲間達 若い頃にずっと想い描いてた光景が目の前に あ~なんて幸せなんだ 喉を通るビールも役に立てて嬉しそうに あ~なんて気持ちいいんだ 子供の頃に描いた太陽も楽しそうに 子供の頃に映画で観た景色が今目の前に 打ち寄せる波、揺れるヤシの木、笑顔の大人達 パパと戯れてる子供達を見て、笑う仲間達 若い頃にずっと想い描いてた光景が目の前に あ~なんて幸せなんだ 喉を通るビールも役に立てて嬉しそうに あ~なんて気持ちいいんだ 子供の頃に描いた太陽も楽しそうに 笑ってる~ |