| STARDUST相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬 | 祖堅正慶 | 祖堅正慶 | 一人、悩まないでよ 君を大切に想う人が 必ずいるから 忘れないで欲しい、美しい自分の存在に うまく行かなくたって 逃げ出したいと思うことが あっても 何も間違いなんかじゃない いつでも星がそばにいる 時として人は難解な生き物だけど 必ず朝が来るように、光を掴むから あたりまえの今を受け入れたら 煌めくなんという素晴らしい世界 変わり続ける今日の色彩はカレイドスコープ あたりまえという輝きが眩しいスターダスト 今日という日を生きよう 明日を生きて行こう |
| 恋に落ちた瞬間相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬 | 高田有紀子 | 高田有紀子 | 人混みの中で心配そうな顔して 携帯を片手に私を探している 「こっちだよ」 手を振る姿に なぜだろう、胸が締め付けられる 街明かりに負けない夕月 心を見透かすように 射抜くように、二人照らしてる 目の前にいるあなたに心奪われて 私を見つめるあなたに心さらわれた 日に焼けた 綺麗な瞳と 眩しい笑顔、穏やかな声に 今、恋に落ちたと気づいた ねぇ、そんな風に 優しいの反則だよ 車道側歩いて、そっと肩抱き寄せた あなたは無邪気な 口調で 一日の出来事(こと)を 教えてくれる 大人気なく、自分が分からない 見上げた月明かりに なぜだろう、胸が切なくなる 子供みたい、わがまま言えたなら、もう少し あと少し、 このまま二人で歩いていたくて 洗い立てのシャツ太陽の匂い 優しい仕草、柔らかな髪に 今、恋に落ちたと気づいた 目の前にいるあなたに心奪われて 私を見つめるあなたに心さらわれた 日に焼けた 綺麗な瞳と眩しい笑顔、穏やかな声に 今恋に落ちたと気づいた |
| sweet arms相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬 | 高田有紀子 | 森田晃平 | 眠る前にキスを交わした 今日の出来事ねぇ聞かせてよ 名前いつも呼んでくれるから 嬉しくなるよ 二人の未来の青写真には どんな風に私はいるの? どんな景色であなたの隣にいるんだろう sweet arms 私を包んだこの腕は全て受け入れてくれる 真っ青な空から受け取った出会いの奇跡を この愛しさだけは忘れはしないから この恋を消せはしないから いつもここにいてくれるなら 約束なんかはもういらないよ 髪をいつも撫でてくれるから 嬉しくなるよ 心の天秤傾く時は 怖がらずに言葉にして 確かめ合おう 今と未来を紡いでいこうよ sweet arms 私を包んだこの腕はわがまま言わせてくれる 真っ白な翼にくるまって瞳を閉じた この愛しさだけは忘れはしないから この恋を消せはしないから |
| クレッシェンド相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬 | 高田有紀子 | 高田有紀子 | 愛してるって伝えたら どうして涙が出るの 愛してるって その人さえいれば 何もいらないってこと 瞼、閉じたら その残像で埋め尽くされていくこと この胸の痛みは あなたを愛してる深さなの 果てしない想いが私を揺さぶる あたたかい想いは 生涯の恋の煌めき 強く抱きしめて その腕の中、閉じ込めたまま離さないで 愛してるって 分かってて どうして確かめ合うの 嵐の夜 私一人でとても 超えてはいけないんだよ そんな勝手な自分の感情が 溢れ出して立ってられない この胸の痛みは あなたを愛してる証なの 果てしない記憶が 覚えてる温もり この胸の痛みは あなたにしか癒せない 強く抱きしめて これが真実なら、このままずっと離さないで |
| I love you too相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬 | 高田有紀子 | 高田有紀子 | 何気ない日常の景色に あなたが突然、現れた 絵の具が重なったように キャンパスが満たされた 出来ればこのまま帰らずに 遠い海まで連れてって 窓越しに消えてく街明かりは 星空の絵になった 言葉にするのは難しいけれど ねぇどれくらい伝わってる? 名前もないこの色彩煌めいて 今、二人を描き出してる 触れた素肌が知ってる I love you too 重ねた心の温度に 喜び痛みも混ざり合う この胸を震わせるコントラスト 泣き出したくなる 出来ればこのまま壊われて しまうほどに抱きしめて 一日の終わりをあなたのそばで 感じていたいの いま 言葉に出来ずに抱き合うしかない ねぇ このままで離れたくない 惹かれあっていく 心をぶつけたら 運命の音がそっと聞こえる こんなに大切だって ねぇ 分離するコバルトブルー 滲んで溶け合ったパレットに 拡がる未来は 眩い点描で 言葉じゃ足りない 言葉にならない ねぇどれくらい伝わってる? 答えを探さず 答えを見つけてく そんな風に約束が重なっていく こんなに大切だって I love you too 本当に愛してるって I love you too |
| 破片相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬 | 高田有紀子 | 幼く葛藤した あの日々 遠い記憶 漆黒の夜の中 救いを求めもがいた 自分の価値などどこにもないと 散り散りになってく心の破片 喜びも 悲しみさえも どれが欠けても自分じゃない 幸せも 痛みも全部 星屑になるいつか、、、その時まで 変わり続ける世界で 変わらない ものがあるなら それが何か教えてよ 虚像の先の真実を 心の破片がBIGBANGみたいに 爆発していく眩しいくらいに 愛しさも 寂しさえも どれが欠けても虚しいだけ 幸せも 痛みも全部 星屑になるいつか、、、その時まで |