朝日美穂「島が見えたよ」の歌詞一覧リスト
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| スイミースイミー朝日美穂 | 朝日美穂 | 朝日美穂 | 朝日美穂 | 離れてても ベイビー すみずみまで あなた色 ぬりつぶして スイミー はみ出すほど フリー 結局そばにいたら 目が離せない 3分ごとにピンチ 発見大冒険 ストップ そこで止まって 今だけ見ててスマホでムービー でこぼこ道 つまずいても 月を追いかけろ 私いつも 時間と鬼ごっこ 休む間もなく ルーティンワーク 離れてても ベイビー すみずみまで あなた色 ぬりつぶして スイミー はみ出すほど フリー 怒ってばかりいたら 見逃してしまうわ 上書きされる日々 あなたとなら 世界を再発見 役に立たない 今までの論理 早く着替えなさい はさみ持ったまんま歩かない 歩かない道の真ん中 ピタゴラスイッチ みたいに出会い頭 ぶつからないかしら 軌道修正 また一からやり直し なかなか前に進まない いつもギリギリ ちょっとぐらい貸してあげて 順番にね 台風の目 列島かけめぐる 大きなマグロだって 怖くないよ 出てきて 一緒に泳ごうよ 怖くないよ 出てきて 離れてても どこまでも ベイビー ベイビー 離れてても どこまでも スイミー スイミー 離れてても ベイビー すみずみまで あなた色 ぬりつぶして スイミー はみ出すほど フリー 離れてても どこまでも ベイビー ベイビー 離れてても どこまでも スイミー スイミー | |
| 旅するバルーン朝日美穂 | 朝日美穂 | 朝日美穂 | 朝日美穂 | layala layala layala laya 七色の風の中 layala layala layala laya 散らばってく 旅するバルーン ああ 足元に落ちてた プライド ガラスのかけら 立ち止まる 躓かないように 重機の森の中 輝かしい未来 生まれ変わるまで 灰色の迂回路をどこまでもゆくよ いま 風の音が聞こえたら 合図 まだ 癒えぬ傷を 乗せたまま layala layala layala laya 七色の風の中 layala layala layala laya 見上げていた 旅するバルーン 夢見るバルーン ひとりじゃないよ 誰かが言うけど いま 目まぐるしく変わってく サイン もう この先には何もない 騒ぎながら あがきながら 今日の日が暮れてく 網の目をくぐり抜けて 地平線の向こう側へ layala layala layala laya 七色の風の中 layala layala layala laya 散らばってく 旅するバルーン 旅するバルーン 旅するバルーン | |
| Compass Point 90朝日美穂 | 朝日美穂 | 朝日美穂 | 朝日美穂 | 踏み入れる足 ここから先 誰も知らない道 はずれてゆく ここから 自由になれるまで 鳥のさえずり 風のコンパス | |
| 朝がくるよ朝日美穂 | 朝日美穂 | 朝日美穂 | 朝日美穂 | 時計の針 ゆらゆら まだ眠りたくない 真夜中の台所で お菓子作りが始まるよ 甘い 甘い チョコレート 甘い 甘い 粉砂糖 ミルクとバターを たっぷり混ぜて 世界中の子供たちの オーブンへ 魔法なんて使えなくても 目を閉じればそこに 花びらのドレスを着て つばめの背に乗って旅をしよう 暗い 暗い 穴に転げ落ち 暗い 暗い 助けに行くよ 暗い 暗い 捕らわれたドラゴン 勇気を出して 甘い 甘い 思い出も 苦い 苦い 悲しみも 深い 深い 川を渡って Hello Hello 色とりどりの 島が見えたよ 夜空に絵を描こうよ 孤独な星空に 僕だけの世界地図 君の手をとって 時計の針 ゆらゆら 木漏れ日が ちらちら まぶたに落ちてきても 冒険は続く 続く 慌てたうさぎの 後を追って 世界中の子供達の 朝がくるよ | |
| オートフライト・コントロール朝日美穂 | 朝日美穂 | 朝日美穂 | 朝日美穂 | 帰還できない ぼくのフライト 透明になる ひとりぼっち 帰還できない ぼくのフライト 宇宙をさまよう ほうき星を 追いかけて 夢中でさまよう 雲の中を走ってくる 君は迷子のサンタクロース よい子の家まで あと10秒 手綱からは手を離した 自動操縦に入る 準備はできたかい? 目を離したその瞬間 ゴール決まる お祭り騒ぎ 帰還できない ぼくのフライト 宇宙をさまよう 透明になる ひとりぼっち 宇宙をさまよう 帰還できない ぼくのフライト 宇宙をさまよう ほうき星を 追いかけて 夢中でさまよう トロールたちのコーラスが聞こえてくる 頭痛がする 真夜中から 誰かが裏で操作してる SOSが聞こえてる 体がまるで見えなくなる 上にいる 下にいる ここにいる 声をあげて 事件の渦中に入る 準備はできたかい? 目を離したその瞬間 ゴール決まる ゴール決まる ゴール決まる リプレイ リプレイ リプレイ 帰還できない ぼくのフライト 宇宙をさまよう 透明になる ひとりぼっち 宇宙をさまよう 帰還できない ぼくのフライト 宇宙をさまよう ほうき星を 追いかけて 夢中でさまよう 帰還できない ぼくのフライト 宇宙をさまよう 透明になる ひとりぼっち 宇宙をさまよう 帰還できない ぼくのフライト 宇宙をさまよう ほうき星を 追いかけて 夢中でさまよう 帰還できない | |
Compass Point 180朝日美穂 | |||||
| 四つ葉のクローバー朝日美穂 | 朝日美穂 | 朝日美穂 | 朝日美穂 | この子に分けて 四つ葉のクローバー この子の行く道に 四つ葉のクローバー テュラ テュラ テュラ テュラ お祝いの歌だよ タラン タラン タラン タラン 光の世界へようこそ どこから来たの どこへと帰るの この子の行く道に 四つ葉のクローバー ふわん ふわん ふわん ふわん わたあめの曇 ちぎって レインボウ レインボウ お日様がのぞいたよ 探しに行こう 四つ葉のクローバー この子の行く道に 四つ葉のクローバー | |
| Wednesday ブルース朝日美穂 | 朝日美穂 | 朝日美穂 | 朝日美穂 | 雨にぬれたスニーカーで ビートが重めに聞こえる いつもの曲がり角まで来て ウィンドウに映る姿 このもやもやした気持ちは 図星だったあの子の言葉 流れをここで断ち切らなきゃ 悪いリズムに飲まれる 吸い込まれる 吸い込まれる 水曜日 吸い込まれる 吸い込まれる 水曜日 平気な顔してても 心の中はギリギリなの 平気な顔してても 抜け道 必死で探してる 平気な顔してても 無慈悲な言葉 投げかけないで 平日のどまん中で 帰れなくなる 迷い込んだ地下鉄の中 むせ返るようなラッシュアワー 身動きとれない 吸い込まれる 吸い込まれる woo Wednesday ブルース 平気な顔してても 心の中はギリギリなの 平気な顔してても 抜け道 必死で探してる 平気な顔してても 無慈悲な言葉 投げかけないで 平日のどまん中で 帰れなくなる 出口へ急げ ありのままの君が好きだって 誰か言ってくれないかな 身動きとれない 吸い込まれる 吸い込まれる woo Wednesday ブルース 吸い込まれる 吸い込まれる 水曜日 吸い込まれる 吸い込まれる 水曜日 吸い込まれる 吸い込まれる 水曜日 吸い込まれる 吸い込まれる 水曜日 | |
| スウィンギン・デイズ朝日美穂 | 朝日美穂 | 朝日美穂 | 朝日美穂 | 脱いだ服はたたもうよ あちこち散らばった 抜け殻につまずいて 今日も始まるよ AH くるくる りんごの皮をむけば 割れた指先しみて 遅れて鳴る 目覚ましの音 今日は部屋干しのレイニーデイ ああ 夢の続きはどこへゆくの? 後手後手に回る ああ 自由になる時間が羽ばたいてく 甘い後味残して 2・4で刻むリズムは あちこち散らばって からからの喉で歌うよ これが私の スウィンギン デイズ ああ 夢の続きはどこへゆくの? 後手後手に回る ああ 自由になる時間が羽ばたいてく ああ パンが焼ける匂い みんなが起きてくる頃には 雨も止みそうな空 からからの喉で歌うよ これが私の swinging 私は singing 私の スウィンギン デイズ | |
| ベーグルソング朝日美穂 | 朝日美穂 | 朝日美穂 | 朝日美穂 | ぼくが寝るまでそばにいて 一人じゃ暗くて怖いから 指をつないで 小さな物語 焼きたての もっちりとふくらんだ ベーグルのように ほっぺた 涙 甘い香り 答えはひとつじゃない ひとつじゃない 行き先は誰も知らない 時の波に 揺られて 今も たどり着かない 旅の途中 「ありがとう」と書かれた鏡文字は 秘密の暗号 謎解きのカギ 風よ運んでゆけ あなたと私の間にある 果てしない境界線 軽く飛び越えて 歌い続ける 答えがみつからない みつからない 真実は誰も知らない 確かなのは この痛みだけ 橋を架けよう まだ見ぬ世界へ 今日はどんな日? 明日も会えるかな? どこまでも つながってく 空も 愛も 憎しみも どこまでも つながってく このぬくもりが 消えないように 小さな おまじない I love you so 小さな おまじない ベーグルソング | |
| 春が来た朝日美穂 | 朝日美穂 | 朝日美穂 | 朝日美穂 | はしゃぐ声が こだましてる 名残惜しくて 帰れない 去年より 大きくなる 後ろ姿 少しだけ離れてくよ 当たり前の 毎日が 突然に 終わる日が来たとしても がまんしなくていいよ 君の見たい世界を 放り出された空に 春が来た 生きる場所を 探してる 魚みたい 泳いでゆく 奥深く 眠ってた 種が今 目を覚ます 嘘はもう 続かない 風はまだ 冷たいけど がまんしなくていいよ 君の見たい世界を 今バランスが変わる 飛び込んでく 乱気流 放り出された空に こだまする 春が来た | |









