爆風スランプ「HIGHLANDER」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
耳たぶ爆風スランプ爆風スランプパッパラー河合パッパラー河合爆風スランプ耳たぶって不思議 ちょっと軟骨コリコリしてる 耳たぶって不思議 なめてみたくなる ペロリペロリ 奥の方までペロリ ペロリペロリ ちょっと休んでペロリ
ハイランダー爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野本多たけし 土地が高すぎて 東京では 家は買えぬ 田舎に引っ込むしかないね  誰も 住めなくなる 誰も 住まなくなる 一握りの金持ちが 家を買う そうなったら  庶民の汗が 可哀想だ 庶民の汗が 可哀想だな  差別がひどくて 黒人じゃ 生きられない アフリカの南 遠い国さ  だけど 金も銀も そして ダイアモンドも アフリカの南の国から 来るのさ そうなんだぜ  婚約指環が 可哀想だ 婚約指環が 可哀想だな  君は 机の上で 君は なにを学んで 君は いつか 立派な会社に入る そして死ぬ  なんにも知らない奴は 可哀想だ なんにも知らない奴は しあわせだな なんにも知らない奴は 可哀想だ なんにも知らない奴は しあわせだな
スパる爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野江川ほーじん スーパ スーパ スパゲッティー こどもなら みんな好きさ プールプール アップルジュウース こどもなら たいがい好きさ  あの日雲が 天高く 舞い上がるのを 見てただけ  こどもが最初さ 血へどを吐かせろ  OH NO! やだー HOSHANO(放射能) やだー OH NO! やだー HOSHANO やだー OH NO! やだー HOSHANO やだー OH NO! やだー  マーマ マーマ 泣かないで 僕はもう 死ぬんでしょ マーマ マーマ 死んだらさ もうママに 会えないの  あの日空が 紅あかと 燃え盛るのを 見てただけ  こどもが最初さ 血へどを吐かせろ  OH NO! やだー HOSHANO(放射能) やだー OH NO! やだー HOSHANO やだー OH NO! やだー HOSHANO やだー OH NO! やだー  我等は行くゆく 青白きほほのままで 我等は行くゆく さらばさらば さらばゲンパパッパー  OH NO! やだー HOSHANO(放射能) やだー OH NO! やだー HOSHANO やだー  OH NO! やだー HOSHANO やだー OH NO! やだー HOSHANO やだー  OH NO! やだー HOSHANO やだー OH NO! やだー HOSHANO やだー  OH NO! やだー HOSHANO やだー OH NO! やだー
月光爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合 そうさ 7月の夜 空の月がでかくて 君をまた 思い出してる  いくらベルで呼んでも 人影のないホテル じらされたね 僕ら 二人  たった一度の ゆるい口づけ 長い廊下の つきあたり  ねぇ 二つめだよ 恋をしたのは いつの頃か 忘れていた こんな気持ち せつない気持ち  あぁ さしこむのは 月あかり ムーンライト はかないのは 爪をたてた 君の細い肩を照らした 月光  めぐり会えたのは 今日 夜の動物園に 忍び込ませたのは 君だぜ  光る瞳が見てる オリにとじこめられて 僕等なめあうのを見てる  たった 二人の 夜行性の ぬるい吐息を からめたら  もう聞こえないよ 誰が呼んでも 僕の耳の中にあるのは 君の声と心臓の音  さあ 空を飛んで月を捕えろ 失うのは 明日のこと 夜が明けない 二度と醒めない 夢  たった一夜の夢の中に 君は笑って逃げたのか  ねぇ 二つめだよ 恋をしたのは いつの頃か 忘れていた こんな気持ち せつない気持ち  あぁ さしこむのは 月あかり ムーンライト はかないのは 爪をたてた 君の細い肩を照らした 月光
Bitter Memories爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合 プラタナスの 幹にもたれ 白い息を 吐いて君は 奴を好きだといった  振られた僕を 泣かさないでよ チラチラ ゆきが 舞い降りる  霜柱 踏みしめて 歩いた 校庭 泣かないで かじかんだ 僕の足  渡り廊下 ながれていく 蒼い服の中の君は だれより輝いてた  君と並んで 夕日の道を ドキドキ 胸が 舞い上がる  忘れない いつまでも 二人でいたくて おもいきり ゆっくりと 歩いたよ  振られた僕は 憶えているよ チラチラ雪が 舞い降りて  プラタナス あのままで 揺れてる 校庭 泣いたのは かじかんだ 僕の恋  忘れない いつまでも 二人でいたくて おもいきり ゆっくりと 歩いたよ
ひどく暑かった日のラヴソング爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合 走ってても とんでても 愛してても 憶えてる ひどく暑かった日のラヴソング  恋をするたび 思い出すんだ めかしこんで出かけた初デート 君のすてきな笑顔が見たくて 貯金はたいてコンサート  くちびる初めてかさねて 前歯ぶつけたね  どこにいても 何してても 誰といても 憶えてる ひどく暑かった日のラヴソング  君をはじめて 部屋に呼んだのは 夏の終わりの僕の誕生日 リボンをかけた君のプレゼント あのバンドのLive LP  小さな緊張 A面が終わる頃だった  走ってても とんでても 愛してても 憶えてる ひどく暑かった日のラヴソング  街には歌があふれ 流れてく 僕には君の唄が流れている  ごめんね 泣いたね B面まわり続けてた  どこにいても 何してても 誰といても 憶えてる ひどく暑かった日のラヴソング  走ってても とんでても 愛してても 憶えてる ひどく暑かった日のラヴソング
穴があったら出たい爆風スランプ爆風スランプ豊岡正志 from スーパースランプ豊岡正志 from スーパースランプ だめよ だめよ だめよ 出なくちゃだめ だめよ だめよ だめよ なまけちゃだめ だめよ だめよ だめよ くさっちゃだめ だめよ だめよ だめよ さがさにゃだめ  あのでっかいそうじきは なんでも すいこんじまうぜ ほったらかしていたら あんた 全部 すいこまれて みんな同じ ゴミタメの中 闇の中  だめよ だめよ だめよ 出なくちゃだめ だめよ だめよ だめよ なまけちゃだめ だめよ だめよ だめよ くさっちゃだめ だめよ だめよ だめよ さがさにゃだめ  あのでっかいそうじきの中で 手を合わせて 拝んでみても 自分のやりたいことを 全部 押しつけちゃったら みんな同じ ゴミタメの中 闇の中  今日も昔の幻想求めて ニセの幸せ さがしてる 何をいまさら たよっているのか このニセモノに 気がつかず なんと カバ なんと タコ  全部 押しつけちゃったら みんな同じ ゴミタメの中 闇の中  あのでっかいそうじきの穴に さからって 俺は生きたいよ 吸い込まれたら 俺の負けさ  穴が どこかあったら 俺は出たい きっとあるから 俺は出る
転校生は宇宙人爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野ファンキー末吉 もしも 君のお家の 隣にある 空き地に ある朝 家があったら それは ピピピ あいつだよ  たとえば 君のクラス 机が 知らない間に 一つふえているだろ それは ピピピ あいつだよ  夜空にきらめく ほら 銀河をごらんよ あの星のむこうから やってきた転校生  はずかしがり 照れやの あいつらしい やりかたさ 君にだけ わかるのは 仲良くして欲しいから  あいつ エイリアン  夕べきみが見つけた オレンジ色の光 山のむこうにおちた それはピピピ あいつだよ  話しかけようか 前の学校のことや いままで住んでた 星のことなんか聞かせてよ  一人きりで いつでも さみしそうにしてるけど 君にだけ わかるのは 仲良くして欲しいから  あいつ エイリアン  先生達さえ まだ 気づいていないよ お月様と 君だけ しっている 転校生  はずかしがり 照れやの あいつらしい やりかたさ 君にだけ わかるのは 仲良くして欲しいから  あいつ エイリアン  一人きりで いつでも さみしそうにしてるけど 君にだけ わかるのは 仲良くして欲しいから
きのうのレジスタンス爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野江川ほーじん 古いアルバム 中にはさまれた 父の青春が 不思議だった あぁ もしも友達なら 素直に 語り合えることも できたのか 忘れられはしないよ 歌をえらんだとき 黙って部屋を出た 父の背中  一人バイトで 稼いだ金で買った ギターを鳴らして 心閉ざした あぁ もしも友達なら 素直に 語り合えることも できたのか しずめられはしないよ 熱くたぎる思い 明日のことは何も 恐れない  家を出て 一人で暮らした 何もかも うまくは いらだたしさに 壁を殴る ただ自分自身が もどかしくて しずめられはしないよ 熱くたぎる思い 明日のことは何も 恐れない 忘れられはしないよ 歌をえらんだとき 黙って部屋を出た 父の背中
RunnerPLATINA LYLIC爆風スランプPLATINA LYLIC爆風スランプサンプラザ中野Newファンキー末吉爆風スランプ雨を避けた ロッカールームで 君はすこし うつむいて もう戻れはしないだろう といったね  瞳の中 風を宿した 悲しいほど 誠実な 君に何を いえばよかったのだろう  かげりのない少年の 季節はすぎさってく 風はいつも強く吹いている  走る走る 俺たち 流れる汗もそのままに いつかたどり着いたら 君にうちあけられるだろ  グランドに 忍び込んで 芝生の上 寝転んで 星の数を かぞえて眠った あの頃  かかえきれぬ 思いを胸に 君は かるくほほえんで ふり返らず この部屋を 出て行くのか  飾りのない 少年の 心は 切り裂かれて 夢はいつも 遠くみえてた  走る走る 俺たち 流れる汗もそのままに いつかたどり着いたら 君にうちあけられるだろ たとえ今は 小さく 弱い太陽だとしても 言葉もない 俺たち ひどく暑かった日の 夕立ち  かげりのない少年の 季節はすぎさってく 風はいつも強く吹いてる  走る走る 俺たち 流れる汗もそのままに いつかたどり着いたら 君にうちあけられるだろ たとえ今は 小さく 弱い太陽だとしても 言葉もない 俺たち ひどく暑かった日の 夕立ち  走る走る 俺たち 流れる汗もそのままに いつかたどり着いたら 君にうちあけられるだろ たとえ今は 小さく 弱い太陽だとしても 言葉もない 俺たち ひどく暑かった日の 夕立ち
THE BLUE BUS BLUES爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合 僕らの大きくってすいません号は おんぼろ ポンコツ 青いバス いつでもモクモク 煙吐いて 僕らを旅に連れてった  東へ 西へ 高速 かっとばして ベースと ギターと ドラムと 夢をのせて  ライブ・ハウスへ 乗り付けろ たとえガソリン途切れても 押してやるぜ 大丈夫  夜には大きくってすいません号は ホテルのかわりも してくれた 貧乏 アマチュア ぼくたちは おまえの中で寝ていたよ  天気のいい夜には 屋根の上に ダンボール敷いて寝てたよ 星がみえて  いつか 大きな星になれ そんな冗談言いながら 大きな声で笑った  その時 僕らみんな 言葉もなく 朝焼けなのか 二度とは動かぬ おまえの  ほこりまみれの その体に 掌の平あてて たたいたり なでたりしてたのさ  いっしょだったね いつも 咳込むように 走ってた  小さくなるまで 見送った 朝焼けの中 引かれてく おまえのさいごの姿  いつか 大きな星になれ そんな冗談言いながら 大きな声で笑った  いつか 大きな星になれ そんな冗談言いながら 大きな声で笑った
目ん玉爆風スランプ爆風スランプパッパラー河合パッパラー河合 目ん玉って 不思議 さわりたくても さわれやしない 目ん玉って 不思議 なめてみたくなる ペロリペロリ 裏の方までペロリ ペロリペロリ ちょっと休んでペロリ
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