Meg Bonus「LOSS」の歌詞一覧リスト
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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LOSSMeg Bonus | |||||
| Stay,beMeg Bonus | Meg Bonus | 野本慶 | 野本慶 | 野本慶 | 辛いことなんかは黙っていいから 無いものねだりの話を聞かせてほしい 憂いのない優しさなんてつまんないし ほら、花盛る日々に愛を歌って 声のない言葉一つ持ってつまんない旅に出よう 撒き散らした笑顔もやめにして 踊る朝が弾け飛んでく! 前ならえに収まるような人生じゃないから 塗ったキャンバスだって破いちゃって 踊る風に音が舞ってく 誰かの幸せ裏返して 私の不幸せに折り合いをつけよう そんなしょうもないこと意味がないでしょ 終わりがドラマになる 夜を願って 声のない言葉一つ持ってつまんない旅に出よう 撒き散らした笑顔もやめにして 踊る朝が弾け飛んでく! 前ならえに収まるような人生じゃないから 塗ったキャンバスだって破いちゃって 踊る風に音が舞ってく 笑えもしない昔話が 心の日陰を掻きむしっちゃうけど 何でもないような道の隅に 日々のヒントを隠して 声のない言葉一つ持ってつまんない旅に出よう 撒き散らした笑顔もやめにして 踊る朝が弾け飛んでく! 前ならえに収まるような人生じゃないから 塗ったキャンバスだって破いちゃって 踊る風に音が舞ってく |
scum(((((((Meg Bonus | |||||
BanpaqMeg Bonus | |||||
波音Meg Bonus | |||||
| 足跡Meg Bonus | Meg Bonus | 野本慶 | 野本慶 | 野本慶 | どこか遠い場所で霧がかった空に 僕だって知らない道の行末が 縫い目から溢れた戸惑いの歌は 張り詰めた今を救って吹き飛ばして 風を辿って離れていくんだ さよならを告げて私も終わろう 足をかけられても笑ってる 攫う体に任せて笑顔でいよう この星で生まれた理由がずっと 分からなくなって沈んでしまって 言葉を枯らして埋めた文字じゃ 何もかもに意味なんてなくて どこにもなかった希望がそっと 肩を叩くその日までなんて 景色にならないこの街で 明日は晴れを観れるだろうか 誰にも言えない本当の言葉を 空っぽなこころの奥底で潰して 躓いた数を数えていたから 恵まれたどれも忘れているままで 肌を辿って分かっていくんだ 絶え間なく灯る明かりがない事 取り繕うこともやめてみたの 自分のことを片付けたつもりでいるの? 鋭い針の先刺した痛みが 思いもしない方向に向いて よそ見するほど膨らむ思いは 僕一人じゃどうしようもなくて 見惚れるほどに羨んでしまった ふらつく足で立っていたんだ 繰り返す声の出ない想いを 上手くいかないまましまってたんだ 風を辿って離れていくんだ さよならを告げて私も終わろう 足をかけられても笑ってる 攫う体に任せて笑顔でいよう この星で生まれた理由がずっと 分からなくなって沈んでしまって 言葉を枯らして埋めた文字じゃ 何もかもに意味なんてなくて どこにもなかった希望がそっと 肩を叩くその日までなんて 景色にならないこの街で この星で生まれた理由がずっと 分からなくなって沈んでしまって 言葉を枯らして埋めた文字じゃ 何もかもに意味なんてなくて どこにもなかった希望がそっと 肩を叩くその日までなんて 景色にならないこの街で 明日は晴れを観れるだろうか |
| 夕焼けMeg Bonus | Meg Bonus | 野本慶 | 野本慶 | 野本慶 | 名もない少年がヒーローになるような ありきたりな話を隅で空に描いてた 今じゃ足元がぐらついて生き急いでいるんだ 明日あなたがいなくなっても 一人で生きていける優しさをおしえて 笑えない冗談を続いていく景色に 開けっぱなしの窓の向こう側に吐いてた 妬んでいたものなんて欲しがるほどの事でも無いから どうかどうにもなれない話を聞いてほしいんだ ああ! 幸せが記憶の海を泳ぐように願うから 落ちた蝶の粉は水を弾いて光の中を舞ってた 装いが華やいだ はれの日にはいつだって 子供のような楽しさに喋り声が上ずって 例えばそれが朝の暖かい日差しだったらなんて 今は思うよ、部屋の中締め切った黒いカーテンの中で 瞬いた瞳が言葉の意味を超えて 美しすぎた過去を今の僕に写していく 答えなんて求めないで浮かんだ青黒い痣の数だけずっと 僕は僕なりに肯定したんでしょ 覚めない夢を歩いているんだよ いつか終わる時は目を閉じて 走り終えても 行先の惑星次第で 暮れる日々が怖いなら 夜が明けるまでそばにいよう わからない事ばっか全部そのままにして 綺麗なものだけ見て愛を話そう みんないなくなったって 今なら大丈夫だって言える だから全部忘れないうちに あなたと話をしよう |








