甲斐田晴「86400秒のキセキ」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
清風甲斐田晴甲斐田晴超ファラオ飯島貴政 晴天と風に乗れ  窓の外 青い色 遠くに見える街へと続く道 白い服 着て向こうか 部屋に差し込む光透き通って扉を開けるよ  いつもの影 同じ速度で 変わらない音 電線の行く先 繰り返される 時間の中に 今の想像を凌ぐ理由があるんだ  どこまでも駆け抜こう 止まらず 君を連れて行くよ 風景も記憶も全部 奮い立たせるよ さあ 晴天と風に乗れ  今まだ 向こう側に 拒もうとする心の奥分からず すれ違い でも立ち止まれず 先へある勇気を持って走るよ  アスファルト蹴って 距離を伸ばしていく ほんの少しだけ 縮ませてくの 流れる雑踏と 止まらぬ世界が 僕を導いていく意味を染めるの  拙い想いでも 必ず 伝わる糸があるんだ 形にならなくても絶対に在るんだ なぁ。 答えは自分自身だ  たとえ雨が降る日があっても もし転んで濡れたって大丈夫だよ。良いよ。 その向こうには青が有るから 憧憬の先端を行け  拙い想いでも 形にならなくても 青になびくカーテンの向こう側 追い風のように  どこまでも駆け抜こう 途方のない未来へ さあ、行こう、行けるよ。 風景も記憶も全部 全部抱えて 晴天と風に乗れ  君と連れて行くよ。
Shiny Sunny Step甲斐田晴甲斐田晴甲斐田晴岡村大輔 欠伸をして伸びをしても いつものように 退屈が待っているだけだと 頭の隅っこで 分かっているけれど 自分じゃない自分が期待しているんだ  変わらないこと 変わっていくこと どちらがいいかなんて答えはきっと多分なくて 大人になるほど分からないものが 増えていくのはどうしてだろう  これが 人生という絵本なら クライマックスはいつやってくるのでしょう 毎日ループしても何にも始まらない だからホップステップジャンプ!ジャンプ!ジャンプ! 全部かき回していくよ  素敵な明日を願うより 今この瞬間を 晴れに変えていこうよ 重たい服も 脱ぎ捨てちゃっていいよ 余計なものは 忘れ物にして  ワクワクすることだとか ドキドキするものだとか 幸せの種はそこら中で配られているよ 曲がり道も寄り道も 全部全部君のものだから 花を咲かせよう  眩暈のする世界に打ちのめされて 涙で何も見えない 乾かす太陽も陰っていると 愚痴る暇もなく  街の人込みに飲まれ 息継ぎもバタ足も上手くいかない 違う進み方をしても別にいいじゃん?だから アスファルト蹴って!蹴って!蹴って! 目的地なくても走っていくよ  あの人その人にも ひとつだけの明日があって 数ある失敗にも 間違いとは限らないものもある 転んだら倒れたら そのまま寝転んで あとでまた追いつけばいいよ そんな日も大事にしよう  冷たくなった昨日も 温め連れて行こうよ 空を見上げて  素敵な明日を願うより 今この瞬間を 晴れに変えていこうよ 重たい服は もういらないでしょ? 本当にありたい自分であれ  大きく胸張って 今この瞬間を 晴れに変えていこうよ 輝かせていけ 眩しすぎるほど 目がくらむくらいだって丁度いい  ワクワクすることだとか ドキドキするものだとか 幸せの種はそこら中で配られているよ 曲がり道も寄り道も 全部全部君のものだから 花を咲かせよう 花を咲かせよう
cycle甲斐田晴甲斐田晴SekimenSekimen 間違えた みたいだ 僕の 気のせいで 周り見てしまった 比較対象は 綺麗で 僕だけが 止まった 動き続ける流れの中で いったい どうしたらいい?  歩き方 わからなくなって 円を描く堂々巡り それはつまり 停滞が人生を解体 目指していたものは何だっけ?  ふと気づいた 汚れた靴が また少しだけ 小さくなった あるき続けた だけで良かった だけで良かった  繰り返して ただ僕は回る 振り返って でも僕は回る 毎日が良いと言えはしないけど フラフラフラフラして生きてくだけじゃんか  足跡たちが円を描いた ただ辿るだけ僕が歩いた 対角線に 傾きかけた 目が合った 先を見たあの頃の僕と  差し伸べず またいだ 先を急ぐせいで 周り見てしまった 僕を刺す視線が痛くて 歩み止める訳にはいかない動き続けるまだ流れの中で いったい どうしたらいい?  足音は 迫っていた 歩き続ける 徹頭徹尾 失敗が僕に 囁いた それが僕にもたらした 怯えていた理由はなんだっけ?  小さく泣いた 傾きかけた あの頃の僕に声をかけた 歩き続けただけじゃなかった だけじゃなかった  繰り返して ただ僕は回る 振り返って まだ僕は回る  振り返り伝えた I'm here It's a piece of cake  いつまでも歩き続けてまだ僕は回る 繰り返して ただ僕は回る  毎日が良いと言えはしないけど フラフラフラフラして生きてくだけじゃんか  足跡たちが円を描いた 僕を目指して明日を歩いた  対角線に 手を伸ばした いつか 追いつけるように今日を歩くよ
パラレルノー細胞甲斐田晴甲斐田晴優莉優莉 耐えた分の数だけ刻んで まいた種をただただ埋めるの 騒がしいノイズ無理やり塞いで 歪んだ世界をただただみていた  当たり前? 黙れ!これまで 散々な一生... それなら それならいっそ 返そう  脳細胞を ぶち抜いて 見えた案内まさに 永遠の証 安楽死神隠し 限界を超えた↓  高性能の快楽を! 癒えた段階こそが 永遠の証 安楽死神隠し 手に入れた あの世にオサラバして  望んだ通りにはいかないや 腐りきった仮面をはぎ取り捨てるの  当たり前? 黙れ!これまで 散々だ実証... 困難だ 困難だいっそ 返そう  大天才の発明を 止める 凡人まさに 天罰の証 安楽死神隠し 痛いのは 最後にさせてくれよ  脳細胞を ぶち抜いて 見えた案内まさに 永遠の証 安楽死神隠し 限界を超えた↓  高性能の快楽を! 癒えた段階こそが 永遠の証 安楽死神隠し 手に入れた あの世にオサラバして この世にオサラバしよう
ぼくのヒーロー甲斐田晴甲斐田晴優莉優莉 どこが痛いの? わからないよ 灰色の空 笑っていたいのに 泣いてばかりだった 正しいことと 正しくないこと どっちも選べない どうでもいいことだけ 真剣になった 答えは見つからなかった  窓からみえた景色は変わらないのに 今の僕はあの頃には帰れないんだ  夢中になって描いた僕の物語の ヒーロー傍にいてくれた 5歳の夕焼け 帰り路で拾った 石に名前をつけた すり減った思い出 喜びも悲しみも どうしようもない この感情も いつの間にか消えて 大人になっていくのかな  何処に行くの? わからないよ あてもなく歩く 溢れた涙も 雨と混ざり合って また晴れる日が来るから  窓からみえる景色は変わらないけど 今の僕は変わっていける 進みたいんだ  夢中になって描いた僕の物語は きっと答えがあった 綺麗な夕焼け 前を向いて走る 忘れても思い出すから すり減った心も 後悔も苦しみも どうしようもない この感情も いつか物語の 続きになっていくのかな 続きが待っているのかな
UNSEEN TREASURES甲斐田晴甲斐田晴甲斐田晴甲斐田晴・PHYZ 靴ひもを強く締めて 明日も見えない冒険へ あの頃に戻れなくても 地図は固く握って離さない  ふらり ふらついて 魔法の杖折れたとしても 限界も超えて 笑って走るんだ 君のもとへ届くまで  君のもとへ届くまで 世界の果てへ届くまで Hello!Hello! 終わりのない歌を綴ろう 溢れだした熱情が ツバサになって風に乗る Hello!Hello! 目的地は?どこを目指そう?  あの日の夢を追い越し どこまででも行くよ(行こう) 嵐が待ち受けていても 僕なら大丈夫  いくつもの景色が過ぎて 僕の冒険は続く 君を探して 暗い影が惑わしても 胸のコンパスが指す方へ  ひとり うつむいた 幼い自分を思い出して まだまだいける もっと叫ぶんだ Ah  君のもとへ届くまで 世界の果てへ届くまで Hello!Hello! 誰も寂しくならないように 零れ出した切情が 泡のように波に乗る Hello!Hello! 目的地は?どこを目指そう?  あぁ 迷い道 不安が押し寄せて来ても べそかいて汗かいて 意地張って胸張って 進め  誰かのもと届くまで 世界の果てへ届くまで Hello!Hello! 君と一緒に歌っていこう 溢れだした感情が ツバサになって空を舞う Hello!Hello! 先のその先目指してみよう  あの日の夢を追い越し どこまででも行くよ(待ってる) 嵐が待ち受けていても 僕なら大丈夫 僕らは大丈夫
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