mekakushe「138億年目の恋」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
恋のレトロニムmekakushemekakushemekakushemekakushe佐高陵平(Hifumi,inc.)だいたい退屈ばっかりのこの世界で…  あなたのこと想って目覚めた週末の朝は ひとり振りだしに戻ったみたいな朝  毎日、心に名前をあげる 恋のレトロニム  だいたい退屈ばっかりのこの世界で とっくのとうにわたしたちは特別なんだよ たいがい曖昧ばっかりのあの未来へ きっと新しい毎日はわたしだけのもの  あなたもふと想ってくれる時があるのかな 心が今、ふわっと浮かんで溢れそう  こうして隣にいる それだけで胸が騒がしい  だいたい大切ばっかりのこの世界で やっと見つけた わたしらしさ ふたつとないもの たいがい会いたいなんてこと言えないけれど きっとそれすら、あなたには見透かされてるわ  例えば、すべて光 それでもかまわない あなたがいるから信じていられる 「わたしはわたし」と  だいたい退屈ばっかりのこの世界で とっくのとうにわたしたちは特別なんだよ たいがい曖昧ばっかりのあの未来へ きっと新しい毎日はわたしだけのもの  きっとこれからの毎日は あなたとわたしだけのもの!
ランデヴmekakushemekakushemekakushemekakushe佐高陵平Stand up, in the morning! 地球が一周した頃 わたしときみは 今日も離れ離れになるのね  見足りない夢を もっと見せてほしいの、神さま 不安な胸にそっと 虹をかけて輝くの  ここから遠いけど まぶたの裏の宇宙に ふたりだけの星座、探しに…  きみに会いにゆくきみに会いにゆく きみに会いにゆく各駅停車のランデヴ きみに会いにゆくきみに会いにゆく きみに会いにゆく朝がくるまで遊ぼう  Starlight, in the shining. 痛みがすっと消える頃 赤い実、熟れて きっと分かり合える気がするの  「どこから来たんだろう?」 「恋と宇宙は似ているね。」 「「138億年目」」  きみを愛してるきみを愛してる きみは愛してる?きみを愛してる!  きみに会いにゆくきみに会いにゆく きみに会いにゆく悲しみばかりの世界で きみに会いにゆくきみに会いにゆく きみに会いにゆく朝がくるまで遊ぼう
おやすみベージュmekakushemekakushemekakushemekakushe西島尊大永遠みたいな夜だった 背中の羽の傷跡を きみだけに見せてあげたい なんてさ 今は言えない、言わない、言いたい  おなかの銀河が育った 抱きしめられるふりして抱きしめてた オレンジジュース痺れちゃうくらいには 会いたい、口内炎が痛い!  朝日も夕焼けも ふたりを茶化すから  宇宙の色が何色か分かったよ あの日の約束は粒子に光って消えた  おやすみベージュ 明日になる前に僕らふたりだけの逃避行  そいえば今日から春だった  心も爪も太ももも きみだけに全部あげたいなんてさ たぶん季節病、春のせい  あの日のしあわせが息をひそめるから、 こころはいびつなかたちをしてる。  ふつうの日々が幸せと気づいたよ いつものお別れがなんだか寂しいの 宇宙の色が何色か分かったよ この夜と、ふたりの肌のいろ  「ねぇ、きみが好きだよ」 永遠みたいな夜だった!
きみはシュノーケルmekakushemekakushemekakushemekakusheTomggg気づいたら溺れてた 息継ぎさえ忘れるほど 心がなみなみだったの 表面張力みたいに  ここじゃ涙すらも乾かない 冷たさに驚く海のなか あたたかな抱擁、思い出せば会いたくなる  きみはシュノーケル ぼくのシュノーケル ひとりでは滞る酸素 シュノーケル きみはシュノーケル ふたりならどこまでもゆける シュノーケル ぼくのシュノーケル 一呼吸分だけでいいよ あとどれくらいここにいてもいいのかな  ぜんぶ終わってしまうなら はじめからなかったみたいに 魚にまぎれてしまえば ぼくたち自由になれるの  身体のほとんどが水なら 想いもいずれ泡になるのね さざなみきらめきだした すべてに泣きたくなる  きみはシュノーケル ぼくのシュノーケル 息ができない きみのせいで シュノーケル きみとシュノーケル ふしあわせの海は青いね シュノーケル ぼくのシュノーケル 手を繋いだまま堕ちてゆけば ねぇ、天国は海の底にあるみたい  きみはシュノーケル ぼくのシュノーケル ひとりでは滞る酸素 シュノーケル きみはシュノーケル ふたりならどこまでもゆける シュノーケル ぼくのシュノーケル 一呼吸分だけでいいよ あとどれくらいここにいてもいいのかな  もう少し あと少しだけ そばにいて
ずっとエメラルドmekakushemekakushemekakushemekakusheTomgggなみだの海にもぐって 心音伝達聞こえますか  気づかないふりしたって このきもちに抗えそうにない  なんか素敵 やっと目覚めたこの世界 悲しみの果てにはなんにもなかった  エメラルドみたいなきみが好きなんだよ しあわせのプールを泳いでいるんだよ この歌も宇宙もぜんぶあげるのに なんでだろう きみが今、隣にいたってさみしいの  星のダイヤが光って永遠だって信じそうさ  いつもの路地で気づいた きみがいるから世界は綺麗  愛は素敵 やっと気付けて嬉しいわ 今までのことぜんぶちゃらにできるほど  エメラルドみたいなきみが好きなんだよ しあわせのプールは足がつかないから 手を繋いでいてねさみしくないように 内緒だよ わたし今、夜空をくぐって会いにゆく  輝いていて今日も美しい人 あの日からきみはずっとエメラルド さようならみたいに星が瞬いても しあわせのプールをためて待ってるね 初めても最後もきみにあげたいよ なんでだろう わたしもう、しあわせになっていいのかな  エメラルドみたいなきみが好きなんだよ しあわせのプールを泳いでいるんだよ この歌も宇宙もぜんぶあげるのに なんでだろう きみが今、隣にいたってさみしいの  内緒だよ わたし今、夜空をくぐって会いにゆく
ユワナメロウmekakushemekakushemekakushemekakushe佐高陵平(Hifumi,inc.)0が1になる グラスが満たされる この星の行方とかひたすらに考える  もっと好きになる 心も満たされる どうして出会えたのかを夜通し考える  振り切って抱きしめてくれたとき 時間が止まったみたいにさ 全然なびかないプラスティックのワンピース ぼくの息継ぎすら きみが決めてる気がする  はじまってしまった!呆気なく 近づきすぎた太陽が 繰り返し照り返してくる 触れられないフレア  はじまって終わった、呆気なく 常識なんて取っ払う いつだってきみに酔っ払う I wanna … you wanna mellow.  パッと花が咲く 心が生き返る 小さな後ろ姿を いつまでも見ている  風切って 惹かれ合う瞬間に 初恋みたいな匂いがした ほんと無理をして疲れ切ったハイヒール すりむいたかかとさえ 愛おしい気がする  心っていつもこっぴどく 砕かれてしまうものなら 飛び散った破片が綺麗に 作り出したフレア  身体っていつも勝手に あたらしい細胞になってしまう 世界だって ほら、知っている 曖昧な夜 陽炎  はじまってしまった!呆気なく 近づきすぎた太陽が 繰り返し照り返してくる 触れられないフレア  はじまって終わった、呆気なく 常識なんて取っ払う いつだってきみに酔っ払う I wanna … you wanna mellow.  I wanna … you wanna mellow.
スノードーム銀河mekakushemekakushemekakushemekakushe西島尊大天国なんか行かなくても あなたのとなりが天国さ 右手にそっと触れたらきっと 戻れない気がした  透明な空、泳いでる 水槽みたいなこの部屋で あなたに会ってぬくもりを知って ひとりで泣いている  どんなふうに光るのか教えてよ どんなふうに笑うのか知りたいの スノードーム銀河 ふたりを閉じ込めていて  どんなふうに怒るのか教えてよ どんなふうに困るのか知りたいの スローナイト今夜 おんなじ温度が心地いい、いい  先生は教えてくれない わたしがわたしでいる方法 やさしくなった世界にそっと 季節外れの雪が降った  どんなふうに光るのか教えてよ どんなふうに笑うのか知りたいの スノードーム銀河 誰にも邪魔はさせない  愛したいと愛されたいのどちら? わたしたちはいつも間違うから スローナイト今夜 逆さまになった世界あなたと泳ぐの  どんなふうに光るのか見ていてよ どんなふうに終わるかは決めたいの 落下する夜空、 一番やさしい色がいい、いい
わたしだけのポラリスmekakushemekakushemekakushemekakushe佐高陵平(Hifumi,inc.)おはようとおやすみ繰り返している 当たり前のない世界で きみが隣にいる  心の行く先 想像できないけど なんだか歩いてみたいの 未来の方角へ  視界良好 この調子でゆこう 迷わず歩きだそう 夢のなかで会うより前に 会いにゆきたいと思う週末さ!  きみはまるでポラリス 明日に続く夜の道も 星明かり頼りに 歩いてゆけるわ わたしだけのポラリス いつでもそこにいてほしい 明日も明後日も  どんな夢みてたの 今日はなに食べたの 次、会えたら聞いてみたいの わたしの好きなとこ  昨日より今日、今日より明日 もっと好きになるから 輝いてるわたしになれる 生まれて初めてこんなに会いたいな きみに  光を乗りこなして ふたりで今夜どこまでも 星屑のシャワーは夜空の魔法よ 抱きしめても おさまらない 胸のなか溢れるから やさしく笑ってよ  きみはまるでポラリス 明日に続く夜の道も 星明かり頼りに 歩いてゆけるわ わたしだけのポラリス いつでもそこにいてほしい 明日も明後日も  手と手を繋いでよ 両目をあわせてよ
うわのそらmekakushemekakushemekakushemekakushe釣俊輔乱反射するブルー 硝子の夜の向こうに憧れて 望遠鏡を覗く 捉えた宇宙の涙は流れ星  忘れてしまうなんて、できない 地球の果て探して疲れたの ひとりきりの退屈な世界 離脱する  うわのそら 浮かぶ銀河めがけて一直線! 星の降らない夜にも 会いにきて 会いにきて 願うたびに遠くなってゆく空  ふたりなら、どこへでも行けると笑ってくれた あの日のきみに会いたいの 会いにきて 会いにきてほしい 涙なんてクリスタル  懐中電灯で心の黒い部分を照らしてよ  U.F.O.がきて 今すぐわたしを拐ってくれたらな  つま先からきっとバレてゆく 身体に熱、ずっとこもってる きみのせいで育った宇宙が爆破する!  きみが今、生きてる それだけで嬉しいから 会えない夜も越えてゆく 愛してる 愛しているの 悲しみなんてクリスタル  うわのそら 浮かぶ銀河めがけて一直線! 星の降らない夜にも 会いにきて 会いにきて 願うたびに遠くなってゆく空  ふたりなら、どこへでも行けると笑ってくれた あの日のきみに会いたいの 会いにきて 会いにきてほしい 涙なんてクリスタル  宇宙だって、きみにあげる
夜明けの扉mekakushemekakushemekakushemekakusheハヤシコウスケ(シナリオアート)朝起きたら黒目に宇宙 気づかれないよう目隠しする 夢の中でもあなたを探す 星屑だらけの空泳ぐ  なつかしいあの日の匂い あなたはどこにもいない  夜明けの扉、はやくノックしてよ 待ちくたびれて 四六時中まわるメリーゴーランド ひかりのたてがみが揺れている  夢から醒めたのにまだ夢なの あなたの宇宙 彷徨いながら生きていたいの はやめに会いにきて朝まで抱きしめて  まばたきのたび空気が光る 心に惑星できたみたい  青い背骨の言の葉、宇宙 今さら分かることだらけだよ  くちびるなぞるひたい あなたはひかりみたい  心の軋む音が鳴る前に 抱きしめてほしい 反対にまわるメリーゴーランド 地球から酸素が消えてゆく  見上げた空にやさしい目眩 ああ、今日もまた あなたの吸う息で生き延ばしたよ わたしの吸う息であなたも生きていて 夜明けの扉、はやくノックしてよ 待ちくたびれて 四六時中まわるメリーゴーランド ひかりのたてがみが揺れている  夢から醒めたのにまだ夢なの あなたの宇宙 彷徨いながら生きていたいの はやめに会いにきて朝まで抱きしめて  死ぬまで抱きしめて
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