吉田広大「灯火、」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
DANDELION吉田広大吉田広大吉田広大吉田広大 間違いなくあの日の僕らは この宇宙を手に取っていた 懸命に生きると決め込んだ 今はどうだ 1/1000にも満たない程の 不当な言葉にやられた 目に見えないものより見えるものを 守ってきた I'm sorry  なあ DANDELION 気高く吠えろ 理想と違った未来で 未だ憧れてる過去へ なあ DANDELION 気高く吠えろ くそみたいに回る昨日へ 瞼伏せそうな明日へ  恐怖と未来と踊った あの震えはこんなに鮮明だ 2/100程度の笑顔が世界をかえた 起き上がる事を躊躇うような 罪を何度も重ねてきた もういいかい もういいかい  なあ DANDELION 気高く吠えろ 理想と違った未来で 未だ憧れてる過去へ なあ DANDELION 気高く吠えろ くそみたいに回る昨日へ 瞼伏せそうな明日へ  なあ DANDELION 気高く吠えろ 理想と違った未来で 未だ憧れてる過去へ なあ DANDELION 気高く吠えろ くそみたいに回る昨日へ 瞼伏せそうな明日へ
私を嫌いなあなたが好き (2022 Remaster)吉田広大吉田広大吉田広大吉田広大 歌い始めたあなたがいま 私に必要な分だけ 目と目を合わせて 笑ってみせた でも足りないわそれだけじゃ 心は満たされないわ だからまたこうして 会いにきたの  抱きしめ合って腕を組んで キスも全部あなたからして 頭の中じゃ何してもいいでしょうが  私を嫌いなあなたが好きよ お願いね間違えても私の事を 好きにならないで 頭の中じゃベストカップルなのよ そのままのあなたでいて でも好きになったら凄く嬉しいわ  本当ずるいねそうして 私を引き止めてんでしょ 別に会わなくたって 平気なんだから ごめん嘘だよあなた無しじゃ 生きてはいけないほど 人生の一部が あなたで出来てる  車に乗って海に行って 季節は全く問わないわ 頭の中じゃ何処行ったっていいでしょうが  私を嫌いなあなたが好きよ お願いね間違えても私の事を 好きにならないで 頭の中じゃベストカップルなのよ そのままのあなたでいて でも好きになったら凄く嬉しいわ  他の人に誘われたって 断る理由はないのよ 早くしないと取られちゃうけどいいんでしょうか?  私を嫌いなあなたが好きよ  私を嫌いなあなたが嫌いよ こんなにもあなたの事が好きな事を 知っているのでしょう 頭の中のあなたと違っても 大丈夫そうだったら そうだったあなたを好きになるんだわ
NORANEKO BLUES (2022 Remaster)吉田広大吉田広大吉田広大吉田広大 NORANEKO BLUES はぐれた僕ら 除け者にされるのは もう慣れている  すれ違いざまにふらっと来て 散々文句垂れ流して 言いたい事はわかっていて でも君はきっと向いてないね スライド式の愛嬌タイム ニコニコしてんのも耐えらんないわ そっちはそっちで 勝手にやっていただきたい  皆してどうかしてんだわ あほんだらが 苛つかせんだわ お決まりの I'm like a スキャットマン 僕らはずっとこうしてたい 泣いても笑っても自分でいたい 死ぬまで我儘に遊びたい  NORANEKO BLUES はぐれた僕ら 嫌われ者だろうが いいさ生きてやる NORANEKO BLUES はぐれた僕ら 除け者にされるのは もう慣れている  僕ら街から街 西から東 北から南 お気に入りの裸足 傷の数だけ 背筋伸ばして 自由気ままに 歩くRunway 照らす太陽 空を飛びたいの 荒いアスファルトが 僕らの滑走路 こちらはこちらの人生 君にゃ少し荷が重いね  関係ないね僕らは 君が勝手したっていいんだわ ただ 物には言い方があってさ やっぱ向いていないわ さよなら ゆらりくらり歩く2人 1人になったら ほら正に 君も野良になってみな ほら 噛みつかれないようにその腕は Hold up  嫌われ者だろうがいいさ生きてやる NORANEKO BLUES はぐれた僕ら 除け者にされるのは もう慣れている  皆してどうかしてんだわ あほんだらが苛つかせんだわ お決まりの I'm like a スキャットマン 僕らはずっとこうしてたい 泣いても笑っても自分でいたい 死ぬまで我儘に遊びたい  ほら どうせだったら 遠い所へ行こう 見てみたいものがあるんだ 当然まっさらに行かなかっとしても まだ まだ 歩き足りないよ  NORANEKO BLUES はぐれた僕ら 嫌われ者だろうがいいさ 生きてやる NORANEKO BLUES はぐれた僕ら 除け者にされるのは もう慣れている
Jank (2022 Remaster)吉田広大吉田広大吉田広大吉田広大 I can't see anything but you I can't hear anything but you I can't love anyone but you Sorry sorry  もう当然の様に交じって求めない 履き違えて大人になって戻れない 少し甘くBitter君の部屋 夢の中も黙っていたいの 不正解のままで構わない  “Fall in love”は無いのだから その数センチ前の距離 それ以上はない 俺らの出会いからは その扉は開けない まじで I'm sorry Baby good girl  I can't see anything but you I can't hear anything but you I can't love anyone but you Sorry sorry  暗い部屋の中後ろ姿が少し寂しげな 息を吸って吐いている事が 特別に感じた 愛も空回って俺も待った無しで 君が「Not like this.」 ごめん、わかってるって だけど「会わないで」 なんて言わないね きっとkissを待ってた どうせ俺だけじゃない事 俺も君だけじゃない事 お互い知らんフリで指絡めた Shhh  “Fall in love”は無いのだから その数センチ前の距離 それ以上はない 俺らの出会いからは その扉は開けない まじで I'm sorry Baby good girl  I can't see anything but you I can't hear anything but you I can't love anyone but you Sorry sorry  “Fall in love”は無いのだから その数センチ前の距離 それ以上はない 俺らの出会いからは その扉は開けない まじでI'm sorry Baby good girl  “Fall in love”は無いのだから その数センチ前の距離 それ以上はない 俺らの出会いからは その扉は開けない まじでI'm sorry Baby good girl
without you (2022 Remaster)吉田広大吉田広大吉田広大・小田桐ゆうき小田桐ゆうき 元気にしてますか? そっちはどうですか? また無理して体壊したりしてませんか? 何が起きたって不思議じゃ無い 時代だけれど、変わらずに今も 笑えてるんならよかった  くだらない勝ち負けと 成功という幻にさ 拘って競う街は今日も相変わらずさ 我先にと屍を超えていく群に思うよ 皆あんたのようだったら良いのに  can't be without you あんたのいない世界など can't be without you 張り合いなくておもんないよ そんなのわかってたんだって もう初めからなのにどうして 言えなかったんだろう  miss you もう何周したのかあのメロディが巡る 今日もまた日は巡る  oh  つまらない日常 溶かした思い出の蜃気楼 1人で傾けたミルク 春を待つ公園 薄暗く光るこの帰り道にこっそり思うよ 全部あんたと一緒だったらいいのに  can't be without you あんたのいない世界など can't be without you 笑えるほどに笑えないよ そんなのわかってたんだって もう初めからなのにどうして 言えなかったんだろう  夜空埋め尽くした星が こんなにも綺麗な夜は あんたと過ごした日を 思い出してしまうから ああ、わかっていても 会いたくなるよ  can't be without you あんたのいない世界など can't be without you 張り合いなくておもんないよ そんなのわかってたんだって もう初めからなのにどうして 言えなかったんだろう  ありがとうって言えなかったんだろう
スーパーヒーロー (2022 Remaster)吉田広大吉田広大吉田広大吉田広大 100人のピンチに駆けつけるより 地球の平和守るより 君の涙拭えるスーパーヒーロー 誰かを見る横顔 僕に振り向かなくても 汚れたシューズ履いてさ 準備は出来てるよ ほんの少し傷は痛むけど 君が笑うならそれだけでいい それがヒーローだよな  君のスーパーヒーローになんて なれなくていいから 僕は転んで笑われる位のヒーローで良い 君のスーパーヒーローになんて なれなくていいから 頭の片隅にでも置いていてよ  悲しい時も辛い時も 1人寂しくなった夜も そっと抱きしめられるスーパーヒーロー なりたくてもなれなくて諦めようとしたけど 君はたった1人のヒロインなんだよ ゴミ箱に捨てた汚れたシューズを 涙で滲んだ手の平の上 もう一度 もう一度  君をスーパーヒーローになって迎えに行こう 僕はまだまだ似合わない男だけど 君をスーパーヒーローになって迎えに行こう 君を世界で1番のヒロインにしてみせるよ  風が吹いても雨の中でも いつでも僕が飛んでいくから 大好きなんだ 大好きなんだ 諦められる訳などないさ 叶わなくても叶わなくても 何度も僕は伝えていくよ 「君のピンチに駆けつけられる 世界で1人だけの スーパーヒーロー」  君のスーパーヒーローになんて なれなくていいから 僕は転んで笑われる位のヒーローで良い 君のスーパーヒーローになんて なれなくていいから 諦めてた自分は置いていくよ 君をスーパーヒーローになって迎えに行こう 僕はまだまだ似合わない男だけど 君をスーパーヒーローになって迎えに行こう 君を世界で1番のヒロインにしてみせるよ  100人のピンチに駆けつけるより 地球の平和守るより 君の涙拭えるスーパーヒーロー 誰かを見る横顔 僕に振り向かなくても 汚れたシューズ履いてさ 準備は出来てるよ
ラムネ吉田広大吉田広大吉田広大吉田広大 君と着るはずだった この浴衣は もう着れない 夜はまだ 続くみたいだ あの花火が 枯れた後は 忘れてく 君がいるはずだった この部屋には君の事を 愛している 僕だけ  君をまだ思い出す度 ラムネみたい 甘くて弾けて 少し痛いんだ  聞き飽きた 愛の歌 ああ今更 響いてくる 下手なギター これは君の歌 君は今も 覚えてるか あの夏の香りを ああ 君と泣いた夜を ああ君と夜更かしたベット 見上げた星もない夜空を ただただ 笑い合った日々を  君をまだ 思い出すたび ラムネみたい 甘くて弾けて 少し痛い  君も今見ているだろうか 僕ら最後の花火を 遠くで溢れて 眩しくて儚くて 綺麗だ
コーヒー吉田広大吉田広大吉田広大吉田広大 苦い苦い思い出と ブラックコーヒー 甘い甘いあなたと ミルクの香り やっと飲み干せそうだよ またね じゃあね バイバイ  そうだ いつだったっけな あなたが見つめて笑った あの日を今になっても 思い出してしまうんだ 「君も他の人達と おんなじなんだね」 信じてたんだよ もう違うけど そうだ いつだったっけな あなたが見つめて笑った あの日を今になっても 思い出してしまうんだ 「…」 何も言わなかったね 黙ったまま 少し照れた顔で それが好きだった  苦い苦い思い出と ブラックコーヒー 甘い甘いあなたと ミルクの香り やっと飲み干せそうだよ またね じゃあね バイバイ  今も、それは鮮明だ あなたとまた出会ったんだ 「久しぶりだね」だなんて 忘れた事なんてないのに なんともないフリをして 笑ってたんだ なんともないフリをして 後悔してんだ  苦い苦い思い出と ブラックコーヒー 甘い甘いあなたと ミルクの香り やっと飲み干せそうだよ またね じゃあね バイバイ  朝はもう怖くないよ 夜だって一人で寝れるよ あなたを忘れてしまった いや、あなたを忘れられたんだ  苦い苦い思い出と ブラックコーヒー 甘い甘いあなたと ミルクの香り やっと飲み干せたんだよ またね じゃあね バイバイ
Ballade吉田広大吉田広大吉田広大吉田広大 君が居て 怖かった夜も目眩がするような朝も 嘘のように無くなってた事 うなされていた過去 君が未来だった事 今更、気付いたんだよ  今夜この恋の終わりに 君に伝えられるように 泣けるだけ泣いてきたよ  特別はいらないと知った今なら 君に寄り添ってられるかな? 当たり前だったんだ 君が隣にいた事 君となら何でも幸せと思えた 思えない日なんて無かった ただ“幸せだった”と 思えたのも君だけなんだ  これで良かった 沢山泣かせたから だけど君を忘れられないんよな 君が隣に居なかったら なんか全部つまらなくてさ ああ心がもう空っぽなんだ  今夜この恋の終わりに 君に伝えられるように 泣けるだけ泣いたのにな  溢れてく 泣けば泣くほど思い出になる 大切がこの手こぼれていく 愛を知って僕は恋を忘れてたんだ さよなら心寄り添ってくれてた人 世界の全てだった人 ああ幸せだったよ  君が居て 怖かった夜も目眩がするような朝も 嘘のようになくなってた事 うなされていた過去 君が未来だった事 また会えたらね話すよ
もうええわ吉田広大吉田広大吉田広大吉田広大 真夜中タバコをふかして歩いた 行く当てなんてない、ただ夜を渡っていた 「ねぇ、このまま君は死んでいくんですか?」 そう僕に問いかけてきたのは1人の少年  「生きてる意味があるのか? 夢持っても笑われちゃってさ 何やっても上手くは行かない 現実を見ただけさ。 ああそういえば昨日のあいつも 俺の事鼻で笑ってた」 少年は涙を浮かべていた  このクソったれな世界に 中指立てて「もうええわ」 笑う奴は笑わせとけ 僕らの最初の人生 そう誰もわからないのさ  もうすぐ夜が明ける なんだかボヤけてる ゆっくり目を開ける 夢を見ていた なぜだか泣いてる あの頃の僕で あの頃の僕が 「諦めるな」と  独りを知ると永遠な気がして 誰かと居ると儚く感じていた 誰もが怖いの隠して笑っていたんだ でもそれで良いんだそれが人間さ 最初の人生だ迷うのが基本  このクソったれな世界に 中指立てて「もうええわ!」 負けるときゃ負けとけばええ 最後に笑えるまで 今は泣いても良いのさ  間違いだらけさきっと これまでもこれからも 果たす正解があるなら もがく美しさを  このクソったれな世界に 中指立てて「もうええわ!」 笑う奴は笑わせとけ 僕らの最初の人生 そう誰もわからないのさ
Daisy (2022 Remaster)吉田広大吉田広大吉田広大・小田桐ゆうき小田桐ゆうき 何の脈略もなく その日の思い付きで 色を一つ そしてまた一つ 継ぎ足して 生きてきた 何かの節目に 振り返ればいつも お世辞にも 綺麗とは言えない 画に苦笑いしてる  そんなルーティーンを この奇跡を “退屈なループ”と見誤ったんだよ デイジー 失った後にしか気付けない 僕は愚か者かな  さらば 素晴らしき思い出よ 未練はなくはないが 押し寄せる変化になんとか 順応してかなくちゃないよな ララバイ 抗うことなく行こう 空が白み始めたら さぁ今度は何色をキャンバスに足そう  何の躊躇いもなく 傷つけ合った日の 色を一つ そしてまた一つ 見えない様に隠してた 涙で滲んでしまった汚れたはずの絵に 何故だろう 懐かしむ度に 綺麗に笑えてる  そんな瞬間をこの奇跡を “退屈だ”なんて見誤んないように デイジー失う事でしか 気付けない事がまだあるはずさ  さらば素晴らしき思い出よ 未練は無くはないが 押し寄せる変化になんとか 順応してかなくちゃないよな ララバイ 抗うことなく行こう 空が白み始めたらさあ 今度は何色をキャンバスに足そう  気分で伸ばした線が やがて君へ繋がった この世にいらない瞬間などありはしないよ 転がってねじ曲がって 冷えた地べた這いつくばった “超最低”けど最高だったって ちゃんと言えるように  さらば素晴らしき思い出よ 未練は無くはないが 押し寄せる変化になんとか 順応してかなくちゃないよな ララバイ 抗うことなく行こう 空が白み始めたらさあ 今度は何色をキャンバスに足そう さらば Ah
エモーショナルにしてちょうだい (2022 Remaster)吉田広大吉田広大吉田広大吉田広大 ああ今夜も眠れそうにない もう明け方5時すぎ そっと差し込む陽の薄明かり なんとなく過ごす日々 ベットの上で探す生きる意味 「はぁ」 白い溜息のよう 浮かんでは消えてくあの頃 持て余した夢に吐き捨てるの 「やる事もやるだけやったし 出来る事も出来るだけやったし」 「俺なんも悪ないし 上手くいかんのアイツのせいやし」 夢見た 18.19 思い通りとニヤけ眠る夜 愚痴ばかりのクソみたいなリアル せめて今夜だけは エモーショナルにしてちょうだい 君の声で唇で エモーショナルにしてちょうだい 夢をもう一度ちょうだい エモーショナルにしてちょうだい 今夜だけは エモーショナルにしてちょうだい slowly slowly 意味もなく不安定で lonely lonely 閉じ込めていた 独りだと思った夜に泣けたら 街頭も無い街の中君の元へ急ぐから it's my life 1になった生命線 it's all right 僕を始めるさ もう知らないフリの 世界でmorningはない 居ない君と居たい 息をする度焦がれてしまうのはあの日の君 ああ2人どこか遠くへ エモーショナルにしてちょうだい 君の声で唇で エモーショナルにしてちょうだい 夢をもう一度ちょうだい エモーショナルにしてちょうだい 今夜だけは エモーショナルにしてちょうだい エモーショナルにしてちょうだい 君の声で唇で エモーショナルにしてちょうだい 夢をもう一度ちょうだい エモーショナルにしてちょうだい 今夜だけは エモーショナルにしてちょうだい
大根役者吉田広大吉田広大吉田広大吉田広大 我儘に生きてみたくて 我儘に生きてみたけど 我儘に生きられなくて 我儘に生きるのをやめた 優しく生きてみたくて 優しく生きてみたけど 優しくは生きられなくて 優しく生きるのをやめた 一人では生きられないこと それゆえに孤独であること 何が正しいのかわからなくなってた 気付けばまた誰かと比べ 劣等感に溺れている 君は君だよ その言葉が何故か苦しかった まるで真っ暗な舞台の上 一本のスポットライト 嘘を着込んだ人間が 無表情で棒読みの台詞を吐く 客席は満席皆呆れ顔でこっちをみてる でもね たった1人泣いてた君がいた そうだ そんな感じだ 君を見つけた時の僕は 切なくて その何倍も嬉しかったんだ  嗚呼 僕ら下手くそで良いから 世界が怖くてもいいから 君だけの前では 素直でいたいよ 何度も繰り返しながら やっとここまで来たんだよ いいだろ いいんだよ 僕は僕でいいんだよ  綺麗だと感じないものが綺麗に見えたり 出した手を握ってくれる安心を知ったり 君を知ったその日から ありきたりだけど 世界変わったのさ 誰かの為に自分を変える事は 嘘とかではなく愛だと思うんだ それがいつか本当の自分に なれるといいな 愛する事を知って 愛される事を覚えて その使い方に拘って 生きてきたけど 君を見てると自然とわかったんだよ 愛する事は愛されない事に 怖がらないって事 普通である事を嫌がった 奇をてらうことで隠していた 本当の僕はここだ  僕ら下手くそで良いから 世界が怖くてもいいから 君だけの前では素直でいたいよ 何度も繰り返しながら やっとここまで来たんだよ いいだろ いいんだよ 僕は僕でいいんだよ 君は君でいいんだよ  嗚呼 僕ら出会えてよかった 生きた心地もしなかったんだ しなかった だけど いいさ君がいれば僕は 今日も明日も明後日も 好きでいられる  まるで真っ暗な舞台の上 一本のスポットライト 今日は2人の人間が 棒読みで台詞を吐く
このアーティストのアルバムを見る

リアルタイムランキング

  1. ラヴ・イズ・オーヴァー
  2. 好きすぎて滅!
  3. 夜の踊り子
  4. 前に…
  5. 爆裂愛してる

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

注目度ランキング

  1. キュートなキューたい -TVsize-
  2. でこぼこライフ
  3. 妄想煩悩108
  4. Lonesome rabbit
  5. 景色

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

×