がらり「コントラスト」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
うつろがらりがらりがらりがらりがらり突き落としてよ 誰か私を 終わりにしてよ どうかすべてを  ばらばらの欠片が土になりいつの日にか まだましな生命が生まれてくるだろう  肺の奥から冷えて気づいた 砂を固めた人形の身体  最初からどうやらばらばらのまま生きている 余りにも明白 異常事態 黄昏  もう取り繕うこともできない!
逃避行がらりがらりがらりがらり から風吹きすさぶ 灰色の坂上 誰も皆群れなす街 夢見がちくらくら 馬鹿みたいにふらふら 流されるままの君が  ずっと待ち焦がれていたあの言葉 今送るよ  こんな暮らしに飽きたなら いっそ二人で逃げ出そうか 何処へ行くのも好き勝手 ほら付いてきておくれよ  焦がれる人々の 寂しさを飲み込み 訳もなく膨れる街  とぼけた君はひらりとかわす また嘘つく  走り出せるよ今なら 何も持たずに逃げ出そうよ 薄闇を裂く翅の音 君も聞こえたはずさ  さあさあ高鳴る生命に じっとしている暇はないよ 孤独の歌が切り取った あの夜にさよならを  君はどこかで求めている どうか被害者でありたいと その手はひどくかじかんで まだ握り返せるかい  こんな暮らしに飽きたなら いっそ二人で逃げ出そうか 何処へ行くのも好き勝手 ほら付いてきておくれよ
Answer Meがらりがらりがらりがらりがらりこの夜にあなたはどこにいるの から騒ぎ 夢現 東京 にわか雨一人で傘をさすの 濡れそぼる足元の焦燥  行ったり来たり愛にさまよう情報の渦 ぎりぎりのバランスを探して揺れ動く 現実と仮初の境目に落ちては 悲しみ抱えて あれ、ここどこだろう?  選択肢に翻弄され 何かしら足りないや 気まぐれ空振り 仄かなゆらめき そう確かで不確かな 幽霊より恐ろしいや 孤独と暗闇 言葉は裏腹  さあ正解はどっちだ 放射状に広がる街は闇 サイレンが響いては虚しさ増してく Answer Me Answer Me Answer Me 誰のためでもない から騒ぎ 夢現 東京  賽は投げられどうやら止まらないタイムリミット 絡みつく視線と噂が飛び交えば 問いかけに答えて 本物を見つけて 行き止まりの街 あれ、ここどこだろう?  そう微かに目論んでる 運命に逆らいたいや 気まぐれ空振り 仄かなゆらめき そう確かで不確かな 人生でも朝を待つよ 孤独と暗闇 言葉は裏腹 さあ正解はどっちだ  選択肢に翻弄され 何かしら足りないや 気まぐれ空振り 仄かなゆらめき そう確かで不確かな 幽霊より恐ろしいや 孤独と暗闇 言葉は裏腹 さあ正解はどっちだ
Questionがらりがらりがらりがらり まどろみの朝 とりあえずシャワー あなたの香りを流したら ほろ苦いコーヒー嗜む途中に あなたの隣に腰掛けた  いささか体温が上昇しているような感じ ああもうほんの数cmで お互いに触れ合いそうな距離  I have a question 私達は友達かそれ以上なのか? そんなこと訊ねてしまったら 面倒くさいと誤魔化すのでしょう  私の話はいつも唐突で 着陸地点は見当たらない あなたはほとんど聞いてなんかいないし 興味を示す素振りすらない  今更どうすれば対等な関係になれる? 蔑ろにされることに 慣れていく半透明な日々  I have a question 私達にこれ以上の未来はあるの? 好奇心や思いつきじゃなくて あなたのこと教えて欲しい  いささか体温が上昇しているような感じ ああもうほんの数cmで お互いに触れ合いそうな距離  You have no answer 私達のつながりに名前は要らない 重ね合った同じ唇で 疑い合ってしまうだけで  So, I have a question 私達は友達かそれ以上なのか? そんなこと訊ねてしまったら 面倒くさいと誤魔化すのでしょう 面倒くさいと誤魔化すのでしょう
退屈な夜にがらりがらりがらりがらり 退屈な夜の十時に貴方の声が聴きたくて Tonight Tonight やけに 熱い夜だから  気まぐれな君はすぐばれる嘘をつく 大人の僕だから信じたふりもできる インスタントコーヒーならせめて甘くしてよね 上っつらの言葉も冷める前に飲み干せる  悲しくなるのはどうして? 分かり合いたいのに 見つめるほどに 欲しくなってしまう  退屈な夜の十時に貴方の声が聴きたくて Tonight Tonight やけに 熱い夜だから  僕の話すこと 多分伝わってないね 聞いてはいなくても うなずく癖があるね  下らない下らない下らない 夜が長過ぎるから心が見えなくなる メトロポリスは絶望で満ちてく SOSは聞こえない 安全圏トロイメライ フラストレーション溜まって また似たようなこと繰り返して  退屈な夜の十時に言葉は宙を舞うばかり Tonight Tonight やけに 寒くなる身体  退屈な夜の十時に貴方の声が聴きたくて Tonight Tonight やけに 熱い夜だから
正体不明のLADYがらりがらりがらりがらりがらりカリソメ広がる大都会は どこに行こうとミステリアス 彼らのヒントあったはずなんだ そう左脳で感じて いつの間にか万事休すなんて まだまだ道を探して 生き抜くために選び出す 明日をマシにしよう  ノイズだらけ 世界の真実は 耳鳴りに隠れてる  正体不明のLADY あなたを LADY 探すよ 本当か嘘か分からないこの夜 正解を選んで  カミサマどうやらこの世は 今にも破裂寸前で 混乱の兆しにあふれ さあ右脳で論じて 名もない声が火種なら ガソリンはフラストレーション 一番の嘘つきは誰だ 燃やし尽くそう  憂さ晴らし 君が暗闇を 飲み込んで消えていく  半透明のLADY あなたを LADY つかむよ 積み上げた嘘を守るその手を 見失う前に  正体不明のLADY あなたを LADY 探すよ 本当か嘘か分からない 感覚も理論もおぼつかない 未来も過去も関係はない 今すぐ正解を選んで
ガラスの靴がらりがらりがらりがらり 魔法をかけてよ私に私に 誰かに見つけてもらいたいの 悲しみかき消す魔法を魔法を 今すぐここから抜け出すため  「心の中で絡むそれらをほどきたいの」 「夕風に吹かれて鼻歌を口ずさむことね」  だから ガラスの靴投げ捨てたら 踊るのよ一人で 解き放つの生まれつきの 私になる  鏡よ鏡よ答えて答えて 私が一番美しいと きらめく光と理想の容貌を 今すぐ与えて私だけに  「心が変わり果てた全てを刺す刃に」 「朝焼けを浴びてひとしきり踊り明かしなさい」  だから 裸足のまま走り出した 振り切るの憧れ 逃げる程に迫る影に 気づかぬふり  「心の中はいつもぐちゃぐちゃのままなの」 「それでこそ生きてる証よそれも全てあなただから」  だから 醜くとも美しいの 命などまやかし 何もなくて何かがある 私になる  だから ガラスの靴投げ捨てたら 踊るのよ一人で 魔法なんてくだらないわ 私は私 歩いてくわ
透きとおる夏がらりがらりがらりがらり 砂浜に落ちた一粒の涙 どこへ行くのか つまり僕らは自由で 楽しいことばかりやればいいのさ  笑ったり泣いたり忙しい日々の中 空っぽの心を取り戻したくなった  どうだっていいことにさ いつまでもしがみついてしまう 大抵の問題は波音がかき消した 昨日のことだって  砂浜に落ちた一粒の涙 どこへ行くのか 透きとおるあの青さは心すら貫く 海原色のビー玉に透かせば涙は乾く つまり僕らは自由で 楽しいことばかりやればいいのさ  心臓の鼓動が少しだけはやるのは きらめく何かがあることに気づいたから  存在の意味なんて 与えるのも奪うのも僕 大抵の問題は波音がかき消した 薄闇を照らせ  砂浜に伸びた頼りない影は どこへ行くのか 透きとおるその瞳は明くる日を見つめる ぼろぼろの靴脱ぎ捨ててもまだ歩き続ける すべて欲しがる僕らに 苦しいこともまた続くのだろう  傷口に潮風 ウミネコの騒ぐ声 砕けた瓶ビールは海になって 荒れ狂うメロディーは心を打つように  砂浜に落ちた一粒の涙 どこへ行くのか 透きとおるあの青さは心すら貫く 海原色のビー玉に透かせば涙は乾く つまり僕らは自由で 楽しいことばかりやればいいのさ
遠い空にはがらりがらりがらりがらりがらり大人になれば分かるのかな 心のどこかにある答えが 帰り道一人の自転車 誰かの背中が見えなくなる  遠い空 届くほどに伸ばす手のひら 私には私の勝ち方 熱い息を吐いて進む このまま  逃げ出したくて怖くもなる それでも私はここにいるよ 答え合わせは今じゃなくて 未来の自分に任せればいい  遠い空 叶えるため探す出口は 新しい日々に続くから 心のまま駆け抜けると 誓った  幼き日白い画用紙に描いた宇宙は まだ広がり続けていますか どんな時も信じていたいから  靴紐を結び直し歩き続ける 机に積み上げた月日は 目に見えなくても 身体が覚えてる 見果てぬ遠い空 届くほどに伸ばす手のひら 私には私の勝ち方 熱い息を吐いて進む このまま
さあ乾杯!がらりがらりがらりがらり よくできました 今夜は何食べよう 誰よりえらい 私に贈るありがとう  がんばりの全部が報われなくても そんなの慣れっこさ 宵闇ごと飲み干そう  さよならかなしみ 難しいことは忘れましょう Tonight, Tonight, Tonight, Tonight 魔法の言葉は「さあ乾杯!」  くたびれたのは 本気を出した証さ 少し転んでも 私なりのステップなんです  月明かりちょっとさみしいシルエットも ふざけたポーズで ユーモアに変えてしまえ  さよならかなしみ くだらないことで笑いましょう Tonight, Tonight, Tonight, Tonight 魔法の言葉は「さあ乾杯!」  さよならかなしみ 難しいことは忘れましょう Tonight, Tonight, Tonight, Tonight 魔法の言葉は「さあ乾杯!」 魔法の言葉は「さあ乾杯!」
ZEROの時間旅行がらりがらりがらりがらりがらり0が発明されたとき 世界はイエスとノーで満たされた 曖昧なものは置き去りにして 揺らいだ想いは白黒のどっち  愛してるふりで 嫌われるふりで 信じてるふりで 嘘つきが二人 どちらでもなくて まるで壊れかけ それは不確かで 戻れない二人  0が発明されたとき 不在の君が浮き彫りになった 重ね合わせの幻は グレーを許さない時間軸へ  愛してるふりで 嫌われるふりで 信じてるふりで 嘘つきが二人 どちらでもなくて まるで壊れかけ それは不確かで 戻れない二人  空白を失くす 輪郭を付ける 解答を強いる 全て埋め尽くす 時よ巻き戻れ 証明は捨てて 無意味を許して そう その名は0
At ParadeがらりがらりがらりがらりがらりWhen I need you, you're just never here My time, my pride You put them away  Couldn't help it I know that even if the parade starts It'll never stop All the lights are fading out But I can't let it go Tryin' to find someone else But I lost my way  Oh oh oh Oh oh oh A summer day with no sounds Oh oh oh Oh oh oh  I wanna be with somebody else I'm sorry, so sorry, but only I wanna be with somebody else How can I explain this to you It's only only only only  I guess I did say something wrong You said sorry Then left me alone  Couldn't help it I know that even if the parade ends It'll begin again All the lights are fading out Now I just let it go Tryin' to find someone else But I lost my way  Oh oh oh Oh oh oh A summer day with no sounds Oh oh oh Oh oh oh  I wanna be with somebody else I'm sorry, so sorry, but only I wanna be with somebody else How can I explain this to you I wanna be with somebody else I'm sorry, so sorry, but only I wanna be with somebody else How can I explain this to you It's only only only only
ステラがらりがらりがらりがらり あの頃と何が変わったのだろう 答えはまだ分からないままだけど 揺れながら進む回り道も いつかそれが正解になるはずさ  移りゆく街のその合間に僕らはいる 不安にもなるけれど 上辺じゃないものを集めたなら 少しくらいましにはなるはずさ  ガラスの破片が散らばる道も 後から見れば輝いて見えるよ  いつもずっとそばにいてあげるよ 闇を照らす朝焼けのステラ 答えはきっと一つじゃない 歩む道が正解になるはずさ  消えてゆくいつかこの身体も 終わりが来るそしてゼロになる 生きる意味それは求めること それ自体が正解になるはずさ  あの日生まれ落ちた光 燃え尽きるそのひとときに 全身の細胞を使い果たそう 苦しい夜越えたら 鮮やかな朝が来る 繰り返して  いつもずっとそばにいてあげるよ 闇を照らす朝焼けのステラ 答えはきっと一つじゃない 歩む道が正解になるはずさ  期待を抱くこの心が 闇を照らす朝焼けのステラ 世界を変える力がある 全て全て正解になるはずさ
夢遊病がらりがらりがらりがらり黒澤よう黒く錆びた鎖のように もう疲れ果てた あてもなく路傍に沿って 彷徨える影法師  どこにいればいいの ここにいてもいいの 誰も必要としない心臓の音  「背中に生えた羽根のせいで どこまでだって飛べる気がするのよ」 遠くの方から聴こえてきた 君のような君のような気がした  風のように小雨のように 夏が朽ちるように 泣き喚こうと塞ぎ込もうと 時は過ぎて行くから  いつもここにいるよ どこにいてもいいよ 掠れるくらい小さい声で歌う  消えてしまえと祈る僕の かきむしる背に赤い血が滲む 鏡に映る歪んだ顔 飛べるような飛べるような気がした  「背中に生えた羽根のせいで どこまでだって飛べる気がするのよ」 遠くの方から聞こえてきた 君のような君のような気がした 君のような君のような気がした
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